RAG Musicあそび·レク
素敵なあそび·レクリエーション

親子向け室内ゲーム 体や頭を使ったたのしい遊び

親子で楽しめる室内ゲームを集めました。

道具がなくても遊べるわらべうたや遊びうた、こどもたちが思いきり体を動かせる運動ゲームなど。

保育現場や小学校での親子レク、おうちでの日常遊びに大活躍するゲーム・遊びが盛りだくさんです!

「こどもと大人がふれあえる簡単な遊び」を探している方は、よければ参考にしてみてくださいね。

めいっぱい楽しんでこどもたちは大喜び!

そして大人にとってもよい運動不足解消になると思います!

親子向け室内ゲーム 体や頭を使ったたのしい遊び(41〜50)

どうぶつ絵合せ

【オススメ玩具】どうぶつえあわせ~ぴったりカードで遊ぶ様子
どうぶつ絵合せ

2枚のカードを合わせて動物の絵を完成させる、幼児用のカードゲーム「どうぶつ絵合わせ」です。

2枚のカードに動物の上半身と下半身が分かれていて、同じ動物のカードを持ってきて動物の絵を完成させます。

カードはかわいらしいイラストのものからリアルな写真のものなど種類があります。

小さいお子さんにはイラストのほうがわかりやすく遊べるかもしれません。

うろ覚えクイズ!

@gyagyakidsland

記憶クイズ!じゃがりこ編 #やってみた#チャレンジ#ゲーム#記憶#記憶ゲーム#カラー#じゃがりこ#カラーリング

♬ オリジナル楽曲 – ギャー!!ギャー!!KidsLAND – ギャー!!ギャー!!KidsLAND

お菓子のパッケージなど、日常で目にするようなものを白黒に加工した写真で出題、正確な色が何だったかを考えていくというゲームです。

日常の何気ないところにしっかりと目を向けているのか、そしてそれをしっかりと記憶しているのかが試されます。

メインの色はわかったとしても、細かい部分は難しかったりと、微妙な記憶のずれや小さな間違いも楽しいポイントですね。

シンプルな画像からスタートして、徐々に細かい配色の画像に挑戦していくパターンがオススメですよ。

記憶まねっこゲーム

https://www.tiktok.com/@aya_ouchi_asobi/video/7472668423705627925

テーブルにさまざまな色と形の画用紙が配置され、その画用紙に合わせて自分なりに行動、その動きをおぼえて再現することを目指すゲームです。

出題する動きの回数は決めておくのがオススメで、少ない回数のシンプルなものから徐々に動きを増やしていきましょう。

手をあてる場所だけでなく、どのように手をあてるのかも変えていき、複雑にしていくほどに記憶力が研ぎ澄まされていきますよ。

流れがシンプルだからこそ、動きのバリエーションやならべるものなど、さまざまなアレンジが考えられそうですね。

記憶足タッチゲーム

https://www.tiktok.com/@cocoskip/video/7281594546692033793

体を動かしながら楽しめる「記憶足タッチゲーム」を紹介します。

その場で言われた数字を覚え、制限時間内に間違わず移動します。

全てクリアできたら成功です。

指示された数字の場所を覚えつつ、正確に移動していくのが簡単なようで難しいゲームになっていますよ。

足を使いながら全身を使って動くため脳にも良い刺激になりそうですね。

ゲームに慣れてきたら指示するスピードを早めたりしても盛り上がるかもしれませんね!

少人数からチャレンジできるオススメのゲームになっていますよ。

かみなりゲーム

【子どもが楽しむ運動&体操】3歳児からオススメの「かみなりゲーム」/おかあさんといっしょに運動機能を向上させる身体を動かすルールゲーム遊びや運動・体操知育動画
かみなりゲーム

「かみなりゲーム」で親子の絆を深めませんか?

室内でも思いっきり楽しめる遊びです。

大人がかみなり役になって、「ドカン」の合図でこどもたちがおへそを守るようにうつぶせになります。

ワクワクドキドキの展開に、こどもたちの笑顔がはじけます。

保育現場や小学校の親子レクでも大活躍間違いなし!

体を動かして運動不足解消にもなりますよ。

おうちでの日常遊びにもぴったりです。

めいっぱい楽しんで、こどもも大人も大喜び間違いなしですよ!

遊び歌「もちつきペッタン」

親子のふれあい遊び【もちつきペッタン♪】
遊び歌「もちつきペッタン」

ペタペタしているけど、もちもちした触り心地が気持ちの良いおモチ。

お正月など冬におもちがおやつになると喜んでくれるお子さんも多いのではないでしょうか?

こちらはそんなおモチの歌に合わせて、お子さんとタッチしていく遊びです。

最後はおもちのようにぎゅーっとハグしてあげましょう!

フルーツしんけいすいじゃく

こちらは神経衰弱を楽しめる、フェルトのカードです!

フルーツや乗り物、動物など、モチーフは何でもOK。

ただし神経衰弱というのは同じ柄のカードを当てるゲームなので、カードは同じ柄のものを2枚ずつ作ってくださいね!

カードの形に切ったフェルトにモチーフを接着剤で貼り付けるか、縫い付けて作ってください。

すべてフェルトで作る場合は、パーツは同じ布を重ねて2枚一気に切り出すのが時短にもなってオススメです。

なるべく簡単に作りたいという方は、市販されているアップリケを貼って作っても良いのではないでしょうか。