【感動ソング】子供の成長を願う名曲~わが子へ贈る愛の歌~
この世に生まれてきてくれた誕生日、新たな門出を迎える結婚式……愛するわが子の特別な日に、普段は照れくさくて言葉にできない思いを伝えたい!
本記事では、親子の絆を感じる感動の瞬間にピッタリの名曲をご紹介します。
「生まれてきてくれてありがとう」「いつもあなたの味方だからね」「ずっと愛しているよ」そんな優しさと温かさにあふれた曲ばかりなので、ぜひ歌詞の意味をじっくり味わいながら聴いてみてください。
きっと、あなたの気持ちに重なる1曲が見つかるはずです。
- 赤ちゃんも子供も笑顔になる!子供たちに向けた心温まるソング特集
- 【家族のうた】家族の大切さを感じられる感謝ソング
- 【成人式】18歳になったあなたへ贈る歌。新成人におすすめの曲
- 【出産の歌】命の誕生を描いた幸せに包まれる感動ソングを厳選!
- 子どもにおすすめの感動ソング。心が温まる歌
- 【子育てソング】育児を頑張るママ&パパへ贈る歌
- 子どもに聴かせたい元気が出る歌。心の支えになる元気ソング
- お母さんの歌。親愛なる母親へ捧げる感動の名曲、おすすめの人気曲
- 家族のうた人気曲ランキング
- 父親を歌った名曲。親子で聴きたい父の歌
- パパ・ママに贈りたい育児の応援歌。頑張れる名曲、人気曲
- 希望や夢を歌った名曲。頑張るあなたを未来に導く名曲
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
【感動ソング】子供の成長を願う名曲~わが子へ贈る愛の歌~(51〜60)
THINK ABOUT MY DAUGHTERGLAY

子供の成長を見守る親の視点でつづられている、GLAYの曲です。
この曲の歌詞にもあるように、親というものはついつい子供の前の石ころをさけてあげたくなるのですよね。
それでもいつかは親の手を離れて一人歩んでいく。
成長してくれて嬉しいような、さみしいような……ですね。
マジありがとうLGYankees

2000年に結成されたLGYankeesは、ヒップホップソロユニットとして独自の音楽性を追求し続けています。
『マジありがとう』は、2011年2月16日にリリースされた名盤『BARIBARI LGYankees』に収録されており、テレビ東京系番組『ゴッドタン』のエンディングテーマとしても採用されました。
この曲は、家族や大切な人への感謝を込めたメッセージが響く、心温まる作品。
結婚式などの大切な節目を彩る音楽としてもオススメです。
普段は照れくさくて言葉にできない「ありがとう」を、音楽を通して贈ってみてはいかがでしょうか?
大きくなったらSHOCK EYE from 湘南乃風

湘南乃風は喜怒哀楽を感じるリリックの楽曲が多く、2019年にリリースされた『大きくなったら』も聴いていると胸が熱くなり感動します。
この曲は愛するお子さんの門出となる結婚式に、いつもは言葉にしない気持ちを伝えるのにぴったりのオススメの曲なんです。
まだお子さんが小さかったころ、忙しい日々の中で、つい当たってしまったりしちゃう時ってあったと思います。
そんな時でも変わらず甘えてきてくれるので、「純粋な心に何度救れたことか……」と、この曲を聴いているとそんな気持ちがよみがえり熱くなると思いますよ。
オヒアの木浜崎あゆみ

浜崎あゆみさんがお子さんを出産したことをきっかけに作られたと言われている曲『オヒアの木』。
子育ての大変さを語りながらも、子どもはそれ以上の幸せを運んでくれるんだなと、この曲を聴いていると思えて心が温まります。
子どもからすれば「生きがい」と言われると少し重く感じるかもしれませんが、子どもを授かった時の感動って、ほかの言葉では言い表せないくらい、大きいものなのかもしれませんね。
親が子を思う気持ちがたっぷりとつまった、とても優しい1曲です。
【感動ソング】子供の成長を願う名曲~わが子へ贈る愛の歌~(61〜70)
手紙~親愛なる子供たちへ~樋口了一

人は必ず老いていきます。
体がいうことをきかなくなり、いろいろなことを忘れてしまったりします。
いつか老いてしまった自分のお世話を、子供たちに見てもらう日が来るかもしれません。
老いた私が食べものをこぼしたり、そそうをしてイライラしたとき、幼かったあなたを世話したように優しく見守ってほしい。
そんな願いがこもったメッセージソングです。
生まれて育って老いていく……みんな順番なのだなと心に留めておきたいですね。
誕生日熊木杏里

こちらの曲は、赤ちゃんの誕生を紹介する『関西情報ネットten!』のコーナー「めばえ」の主題歌です。
歌っているのは、2002年にシングル曲『窓絵』でデビューした熊木杏里さんですね。
大人になって聴いてもみても、小さいころを思い出すような、心あたたまる1曲です。
お弁当ばこのうた~あなたへのお手紙~半崎美子

お弁当を作ることは、お手紙を書くことに似ているかもしれません。
食べているところを見られないお弁当。
残さず食べてくるくか残してくるか、そんなちょっとした変化がお返事となって返ってくるのです。
たまにはシンプルすぎたり、苦手なものが入っていることもあるだろうけど、愛情をたっぷり入れてしっかりフタをしたお弁当は、親から子へのお手紙なんです。


