冬に聴きたい暖かい曲。心がほっこり温まる音楽まとめ
冬になると心が温まるような音楽を聴きたくなるという方は多いのではないでしょうか?
幸せな雰囲気が漂う恋愛ソングはもちろん、家族や友人との絆を描いた愛にあふれた曲、感動の物語が描かれた曲など、それぞれの歌詞に込められたメッセージはそれぞれ。
この記事では、そうした聴けば心が温かくなるような楽曲を一挙に紹介していきますね!
ぜひ歌詞をご覧になりながら聴いていただき、あなたの心を温めてくれる1曲をお探しください。
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冬に聴きたい暖かい曲。心がほっこり温まる音楽まとめ(21〜30)
Snowing DayRihwa

元気いっぱい!かわいらしい1曲です。
冬の歌といえばしっとりと落ち着いた楽曲がイメージされますが、こういった明るいキャッチーな楽曲もすてきですね。
意中の相手のことを冬にまつわるキーワードを交えながら歌うかわいらしい恋愛ソングです。
もっとaiko

冬の寒い日には、誰かのやさしさや温もりが愛しくなることもありますよね。
そこで聴いていただきたいのは、aikoさんが2016年にリリースした『もっと』。
季節の変わり目を描いた歌詞が特徴で、恋人たちの心の距離が開いていく場面とリンクしています。
サビの最後で繰り返すフレーズからも、元恋人に向けた素直な愛情が感じられるでしょう。
ジャジーな雰囲気のピアノサウンドにのせて、彼女のエモーショナルな歌唱が広がる楽曲です。
忘れられないくらい、大切な人を思い浮かべて聴いてみてはいかがでしょうか。
まっしろビッケブランカ

落ち込んだ時に聴きたくなる、冬の1曲。
シンガーソングライターのビッケブランカさんが2018年にリリースしたアルバム『wizard』の収録曲で、ドラマ『獣になれない私たち』の挿入歌に起用されました。
この曲の捉え方はさまざまあると思いますが、冬に聴きたくなるという方も多いのではないでしょうか?
冬の1人寂しい時間に聴けば、また明日から頑張ろうと思えますよね。
疲れた時にはぜひどうぞ。
感動的なメロディがかなり泣けますよ。
柊Do As Infinity

Do As Infinityによる、冬のように冷え切ってしまった心についてが表現された楽曲です。
ピアノとアコースティックギターを中心とした静かな雰囲気から、徐々にストリングスが加わって壮大になる展開が印象的ですね。
ゆったりとしたサウンドでありつつ、どこか緊迫感のようなものも伝わり、歌のメッセージが強調されているように思えます。
人の心の弱い部分に注目しているような歌詞は、誰もが感じることのある後悔に通じるような内容ですね。
LOVER SOULJUDY AND MARY

JUDY AND MARYの冬の名曲ですよね!
ボーカルのYUKIさんの特徴的な歌声はアップテンポな曲だけでなく、こうしたミドルテンポのバラードにもぴったり似合いますよね!
雰囲気のあるギターサウンドが冬感を演出しつつも、しっとりしすぎない曲の表情を作り上げています。
愛情がたっぷりと感じられる歌詞や、胸にグッと刺さるような曲調で、聴いていると感極まって涙してしまいそうになる1曲です。
冬のうたKiroro

数々の名曲をリリースしている彼女たちの中でもとくに人気のウィンターソング。
大切な人のことを考えながら聴きたいですよね。
大切な人がそばにいてくれることがどれだけ大切なことか、あらためて考えさせられます。
サビの繰り返しが多く、耳に残ります。
当時3作目となったシングル曲で1998年に発売されました。
明治製菓「メルティーキッス」「ポルテ」CMソングに起用され、冬のキャンペーンで使われました。
作詞・作曲は玉城千春さんが担当。
冬にぴったりの泣きの1曲となっています。
Magic SnowLittle Glee Monster

彼女たちの楽曲で冬になると聴きたくともっとも評判なのがこの曲。
「1年に1度のクリスマスでケンカなんかもうやめにして最高の1日にしようよ!!この日ぐらいは素直になろう!!」そんな様子が歌詞から強く伝わってきます。
特別な日だからこそ大切にしたい恋人への気持ち、クリスマスの夜を2人で早く迎えたいという女性の心情を明るく歌っており、キュンとしますね。

