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【女性目線】明るい片思いソング

片思いソングには切ない曲が多いですが、明るい片思いソングが聴きたい時もありますよね。

また、女性の方なら女性目線の曲が聴きたい!と思うはず。

そこでこの記事では、女性目線の明るい片思いソングをご紹介します。

歌詞が明るい曲、アップテンポの曲、青春のキラメキが詰め込まれている曲など、いろいろと集めてみたので、よければ一度聴いてみてくださいね。

恋愛気分を高める時にはもちろん、告白前に勇気がほしい時、つらい恋を乗り越えたい時にもオススメです!

【女性目線】明るい片思いソング(71〜80)

いつかSaucy Dog

Saucy Dog「いつか」MUSIC VIDEO
いつかSaucy Dog

二人で行った場所、見た景色、相手の行動。

ささいなことでさえも忘れられず、思い出しては切なくなってしまう気持ちが歌われている片思いソングです。

サビの最後が話し言葉で終わるので、他の曲とはちがった雰囲気を感じられて、悲しいというよりも悔しい気持ちがひしひしと伝わってきますね。

Look!Suiet

Look! – Suiet [ Official Music Video ]
Look!Suiet

大切な人との夜の瞬間を切り取った、Suietさんの繊細な恋愛ソング。

ジャズの要素を取り入れたおしゃれなサウンドと、夜の情景を描写した歌詞が印象的です。

2025年2月に公開され、2日間で16万回以上の再生を記録した本作。

アートワークには、イラストレーターのsuさんとあっこさんが参加し、音楽とビジュアルの融合で独自の世界観を創り上げています。

片思いをしている方や、大切な人とのステキな夜を過ごしたいと願う女性にピッタリな楽曲です。

チョコレーションTensions

チョコレーション / Tensions [Lyric Video]
チョコレーションTensions

音楽ユニット、Tensionsの甘く切ない恋愛ソング!

自分の思いをうまく伝えられず、相手が早く気づいてくれたらいいのにと願う女の子の感情がつづられた日記のような歌詞が、とっても印象的な楽曲です。

ストレートに伝えるのが一番とわかっていながらも、振られて関係性が絶たれてしまうのが怖かったり、目の前に相手がいるとパニックになってしまったりするのが、片思いの厄介なところ。

片思いのモヤモヤに悩んでいる方にとって、共感ポイントが詰まった1曲といえるのではないでしょうか?

プロローグUru

【Official】Uru 『プロローグ』YouTube ver. TBS系 火曜ドラマ「中学聖日記」主題歌
プロローグUru

聴き心地の良い透明感のある歌声の持ち主Uruさんが歌う片思いソングは『プロローグ』です。

しっとりと始まる切なさを帯びたイントロから胸がギュッと締め付けられますね。

気が付くと目で追ってしまうような存在だった「あなた」がだんだんと自分の心を占めていく様子をつづっています。

Uruさんの歌声が心にスッと入ってきて涙があふれてしまいますね。

誰かを好きで好きで仕方がなくなってしまったときに聴いてほしいバラードソングです。

CHE.R.RYYUI

YUI 『CHE.R.RY-short ver.-』
CHE.R.RYYUI

2007年に発表され、au by KDDI「LISMO」のCMソングにも起用された、YUIさんが歌うフレッシュな恋愛ソング『CHE.R.RY』。

この曲では、聴いているだけでドキドキ・ワクワクしてしまうような、好きな人とのメールのやりとりが描かれています。

相手に告白をしていない片思い中のメールって、本当に一喜一憂してしまうし、期待してドキドキすることも多いですよね!

この曲はYUIさんの人気のカラオケソングでもあるので、ぜひ聴いて歌って楽しんでくださいね!

KissHugaiko

aiko- 『KissHug』music video
KissHugaiko

真っすぐで、色あせない思いが描かれた片思いナンバーです。

多くの女性から共感を集める恋愛ソングで人気のaikoさんが歌っています。

井上真央さんが主演をつとめた『花より男子F』の挿入歌としても起用されました。

出会った瞬間から、まるで運命のようにはじまった恋。

しかし歌詞の内容から、二人は結ばれなかったことがうかがえます。

しかしこの曲の女性は、いつまでも変わらない気持ちを持ち続けているんですね。

つらいけれど、女性の強さを感じられる恋愛ソングです。

高嶺の花子さんback number

back number – 高嶺の花子さん (full)
高嶺の花子さんback number

切ない片思いの気持ちを歌った、back numberの楽曲です。

自分が「ただの友達の友達」だと思い込み、勇気を出せない主人公の気持ちが痛いほど伝わってきます。

2013年6月にリリースされ、アルバム『ラブストーリー』に収録された本作は、多くのリスナーの心をつかみました。

片思いの経験がある方や、今まさに片思い中の方にピッタリの本曲。

「もしかして」と期待してしまう気持ちや、相手の笑顔に一喜一憂する様子に、きっと共感できるはずです。