女性におすすめのカラオケで歌いやすい両思いソング
女性におすすめのカラオケで歌いやすい曲を集めたソングリストです。
歌いやすいなだらかなメロディーで、音域が広すぎず、早すぎたり遅すぎたりしないテンポの曲を、幅広い年代からセレクトしました。
ヒット曲ばかりなので、サビのメロディーは練習なしでも歌えそうなものが多いですよ。
- 【両思いソング】幸せな気分になれる、女性におすすめの恋愛ソング
- 【低音女性さん必見!】カラオケで歌いやすい人気曲
- 【女性に歌ってほしい】男性が選ぶカラオケソング。惚れる曲【2025】
- 女性におすすめの高得点を出しやすいカラオケ曲
- 【10代女性は必見!】歌いやすいカラオケ曲
- 【女性向けモテ曲】男性がカラオケで歌われたら惚れる曲・歌ってほしい曲
- 【女性のための】カラオケで歌いやすい曲。無理なく歌えそうな曲
- 【女性向け】カラオケで高得点を狙える演歌の曲まとめ
- 歌が苦手なゆとり世代の女性におすすめ!歌いやすいカラオケソング
- カラオケの選曲にどうぞ!Z世代におすすめの女性が歌いやすい曲
- 【女性の方向け】音域が狭くても歌える曲。キー調整もしやすいオススメ曲
- カラオケでおすすめの可愛い曲|胸キュン必至の恋うたを厳選!
- 幸せがあふれてる!歌詞がいい両思いソング
女性におすすめのカラオケで歌いやすい両思いソング(61〜70)
LOVE LOVE LOVEDREAMS COME TRUE

Dreams Come True(以下ドリカム)の18枚目のシングルで1995年7月リリース。
ドリカムの吉田美和さんと言えば、その歌唱力には定評のあるシンガーさんで、「そんな人の歌う曲、カラオケが苦手な人に歌えるの!?」って思う方も少なくないかと思いますが、そこは恐れることなかれ!
この『Love Love Love』、とってもシンプルで覚えやすく、優しいメロディで構成された楽曲で、どなたにとっても歌いやすい曲に仕上げられています。
90年代という、カラオケのチャートが楽曲のヒットに大きく影響していた時代にリリースされた曲ということもあるのでしょうね。
美和さんご自身の歌唱も、細かい表現などで「さすが!!」と思わせる箇所は多々ありますが、その高度な歌唱力を見せつけるような歌い方はしていないので、原曲をよく聞いてマネして歌ってみると、歌の練習素材としても最適なものになると思いますよ。
ア・イ・シ・テ・ルのサイン ~わたしたちの未来予想図~DREAMS COME TRUE

もうこの曲は1度でよいから歌ってみたい!
というカラオケ好きの女子は多いと思います。
一瞬、難しいように感じますが、ドリカムがリリースしている数々の高度な曲と比べると歌いやすい1曲です!
出だしの音を外さないようにがんばれば、後は大丈夫!
サビは気持ちよく声を前にだしましょう。
充実感が味わえるカラオケ曲です。
気持ちをこめて歌いましょう。
サンキュ.DREAMS COME TRUE

音域が広くない女性でもカラオケで歌いやすい曲といえば『サンキュ.』。
ソウルフルな歌唱をリスナーに届ける音楽ユニット・DREAMS COME TRUEが1995年にリリースしました。
ジャジーな雰囲気を持つサウンドに刻まれる軽やかなギター演奏が印象的ですね。
彼らの楽曲のなかでも音程が取りやすく、歌いやすいメロディーラインに仕上がっています。
高音をだすのが苦手な女性の方でも歌いやすい音域の楽曲です。
友達や恋人への感謝があふれるメッセージソングを歌ってみてはいかがでしょうか?
Dear My FriendEvery Little Thing

この楽曲を歌うに当たって、テンポ的にもミディアム〜アップテンポのちょうど歌いやすいテンポかつ、メロディで使われている音域もそれほど広くないので、歌の苦手な方でも歌いやすいのではないかと思います。
ただ、Dメロ部分で少々高音域が必要な部分があったり、また最後のサビで転調してキーが上がるので、カラオケのキー設定にはご注意くださいね。
全体的にはリズムがモタらないようにノリ良く歌えばOKでしょう!
愛のしるしPUFFY

この曲はもう楽しく歌えることまちがいありません。
デュエット曲では定番ですよね。
音程も一定でしているので、無理して声を出す所はなく、リズムをしっかりとりながら歌えばカラオケでは歌いやすい盛り上がる曲です。
まわりの人たちもほとんど知っていると思われる曲なのでサビは皆で歌うとさらに盛り上がります!
マイクを振ってあげてください(笑)。
ランデブーYU-KI

YUKIの恋愛ソングで歌詞がとても素敵です。
二人をロミオとジュリエットに例えたような歌詞で、すごくロマンティックです。
メロディ自体は明るい曲となっています。
楽しくカラオケで歌いたいというときの一曲です。
青空aiko

aikoさんの39枚目のシングルで2020年2月リリース。
この曲も、音域的に一般的な女性の方なら無理なく出せる範囲でメロディが作られているので、ほとんど女性の方で無理なく歌えることでしょう。
テンポやリズムも難解な部分がなく、すんなりと入ってくる曲だと思います。
少々、声質や歌い方に個性の強いaikoさんなので、モノマネ的に歌うのもまた楽しいかもしれないですね。
普段のボーカルレッスン ではそんな歌い方は絶対にNGって言ってますけどね(笑)