【春の歌】女性におすすめ!カラオケ定番&人気曲をピックアップ
自分を取り巻く環境がめまぐるしく変化する春。
新しい環境での生活や新たな挑戦を楽しみにしている方もいれば、うまくやっていけるか不安でしかたないという方もいますよね。
そんなときは、春ソングを聴いて、歌って、気分を変えてみませんか?
この記事では、女性にオススメの春ソングをご紹介します。
春の名曲として長年愛されている楽曲から、最近の春ソングまで幅広くピックアップしました。
カラオケで歌い上げれば、気分が晴れて前向きになれること間違いなし!
お気に入りの1曲とともに、新たな一歩を踏み出してみませんか?
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【春の歌】女性におすすめ!カラオケ定番&人気曲をピックアップ(31〜40)
♡桃色片想い♡松浦亜弥

恋する高揚感を鮮やかな「桃色」のイメージに重ねた、とびきりキュートでハッピーな春の定番ソングです。
1950年代のロックンロールやオールディーズの要素を取り入れた弾むようなリズムは、聴いているだけで心が浮き立ってくるよう感じます。
松浦亜弥さんの5枚目のシングルとして2002年2月に発売された本作は、エフティ資生堂「ティセラ」のCMソングとしてもおなじみでしたね。
新しい恋を予感させるような世界観は、前向きな気分になりたいときにピッタリ。
片思い中のドキドキを明るく開放したいなら、ぜひカラオケで歌ってみてほしい1曲です。
千本桜和楽器バンド

海外からも高い評価を得る和楽器バンドが、2014年にリリースした、ボーカロイド曲のカバーアルバムの収録曲。
この楽曲のミュージックビデオは、再生回数7000万回を超えており『千本桜』が和楽器バンドの名を世界的に知らしめました。
歌詞自体は、とくに春らしいものではありませんが、桜が登場するので、イメージとしては春を連想する、桜の季節に聴きたい楽曲です。
ハルカYOASOBI

故郷を離れて新生活を迎えた人にこそ歌ってほしいメッセージソングです。
『夜に駆ける』など数々のヒット作を生み出してきた音楽ユニット、YOASOBIの楽曲で2020年に公開。
作家、鈴木おさむさんの小説『月王子』を題材にした作品です。
ミドルテンポの心温まる曲調が特徴的。
癒やしの効果あるというか、ずっと聴いていられる魅力を持っています。
壁にぶつかっても大丈夫、思い出を胸にしっかり前へと歩んでいこう、という歌詞、本当にステキですね。
自分の人生と照らし合わせながら、ぜひ歌ってみてください。
未来へKiroro

もうすでにカラオケで十八番だ、という方もいらっしゃるかもしれませんね。
音楽デュオ、Kiroroの代表曲の一つで、1998年にシングルリリースされました。
未来に向かって、ゆっくりとでもしっかり進んでいこう、というメッセージ性から、卒業ソングとしての人気が高い作品です。
春は別れ、そして出会いの季節。
新生活が始まる前、気持ちをリセットする意味で、この曲を歌ってみてください。
生きていく力がみなぎってくるはずです。
桜色舞うころ中島美嘉

心にじんわりと響く歌声が魅力的な女性アーティスト、中島美嘉さん。
この曲『桜色舞うころ』は2005年にリリースされた14枚目のシングルで数々の著名なアーティストによってカバーソングが歌われている楽曲でもあります。
耳心地のいいやさしいメロディに美しい日本語が感じられる歌詞、どことなく和風のイメージもある1曲で季節の移り変わり、そしてそれと相応して変わっていく人の心や関係を歌っています。
どんな世代の方が聴いてもスッと入ってくる春ソングではないでしょうか?
【春の歌】女性におすすめ!カラオケ定番&人気曲をピックアップ(41〜50)
花の名BUMP OF CHICKEN

2007年にリリースされた、BUMP OF CHICKENのバラード曲。
国民的大ヒットとなった映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の主題歌としても話題となった1曲です。
穏やかで静かなメロディーに、壮大で胸を打つ歌詞がのせられ、聴いていると思わず涙があふれそうになります。
花になれflumpool

ロックバンドflumpoolのメジャーデビュー曲で、2008年にリリースされました。
auのCMソングに起用され、話題に。
クールなギターロックサウンドをストリングスの音色で彩った、奥行きのある作品です。
ボーカル、山村隆太さんの太く真っすぐな歌声が胸に刺さりますね。
希望を追い求めている様子がつづられた歌詞にも胸打たれます。
何か新しいことを始めようとしているときに歌えば、強い意志が芽生えるかもしれません。



