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素敵なカラオケソング

【女性向け】迷ったらこれ!歌いやすい洋楽

カラオケで歌いたい洋楽、でも自分の声の高さに合う曲がわからない……そんな悩みを抱えている女性は多いのではないでしょうか?

実は洋楽にも心地よい音域で歌えて、なおかつ会場の雰囲気を盛り上げられる名曲がたくさんあるんです!

この記事では、女性の皆さんに人気の洋楽~カラオケで挑戦しやすい曲をご紹介します。

音域やリズムに配慮しながら、思わず体が揺れるポップスからしっとりとしたバラードまで、気分に合わせて選べる曲ばかりなのでぜひ参考にしてみてくださいね!

【女性向け】迷ったらこれ!歌いやすい洋楽(61〜70)

Where Have All The Flowers GonePeter, Paul & Mary

Peter, Paul and Mary – Where Have All the Flowers Gone (25th Anniversary Concert)
Where Have All The Flowers GonePeter, Paul & Mary

1955年にピート・シーガーが作詞作曲した楽曲です。

日本語では「花はどこへ行った」と訳されています。

フィギュアスケート女子シングルフリーで、カタリナ・ヴィットがこの曲を滑ったのを記憶している方も多いことでしょう。

APT.ROSÉ & Bruno Mars

ROSÉ & Bruno Mars – APT. (Official Music Video)
APT.ROSÉ & Bruno Mars

人気K-POPグループ、ブラックピンクのメンバーとして人気を集めるロゼさん。

最近はソロとしても活躍しており、世界的なヒットチューンも生み出していますね。

そんな彼女の作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『APT.』。

本作はブルーノ・マーズさんと共演した作品で、韓国の歌遊びから派生した楽曲です。

バックボーンがバックボーンなだけに、歌遊びをオマージュしたサビ部分は非常に簡単です。

オリジナルのパートもそこまで音域が広い方ではないので、ブルーノ・マーズさんのパートも含めた上で、歌いやすい楽曲と言えるでしょう。

Back To YouSelena Gomez

Selena Gomez – Back To You (Lyric Video)
Back To YouSelena Gomez

女優としてもアーティストとしても活躍している、セレーナ・ゴメスさん。

彼女の声って、良くも悪くもパワーがないんですよね。

こちらの『Back To You』も声に力を入れずに歌っています。

ダウナーなダンスミュージックって感じですね。

え、でもダンスミュージックってフェイクとかビブラートとか使うんじゃないの?

って思うかもしれませんが、実はこの曲……。

フェイクを使うが全くないんですよ。

つまり、声に力がなくても、フェイクが使えなくても歌えちゃうというわけです。

ささやく感じで歌ってみてください。

結構まとまりのある感じに歌い上げられるはずです!

Daydream BelieverThe Monkees

The Monkees – Daydream Believer (Official Music Video)
Daydream BelieverThe Monkees

アメリカの4人組のアイドルグループ、モンキーズが60年代にリリースした曲です。

デイビー・ジョーンズがリードボーカルを務め、日本でもヒットしました。

その後日本でもさまざまなアーティストがカバー曲を発表しています。

I’D Like To Teach The World To SingThe New Seekers

ニューシーカーズというフォークグループが歌った曲です。

日本での題名は「愛するハーモニー」。

コカ・コーラのキャンペーンソングとしてに使われました。

平易なメロディーとゆったりしたリズムの、とても歌いやすい曲です。