RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング

50代におすすめの応援ソング。邦楽の名曲、人気曲

「日々を元気に過ごしたい」年齢問わず、誰しもが考えることでしょう。

でも仕事が忙しかったり、家事に追われたり、なかなかそううまくはいかないもの。

今回この記事では50代の方にオススメな、邦楽の応援ソングを集めました。

少しだけ背中を押してほしいときや、不安をはらいのけたいときってありますよね。

そういうとにはきっと音楽があなたの味方になってくれるはずです。

ぜひ応援ソングをあなたの勇気、生きるパワーに変えてください。

50代におすすめの応援ソング。邦楽の名曲、人気曲(81〜90)

タマシイレボリューションSuperfly

Superfly 『タマシイレボリューション』Music Video
タマシイレボリューションSuperfly

熱い応援ソングでテンションを上げたいときにはSuperflyのこの曲を聴きませんか?

2010年4月にリリースされたこの楽曲は、FIFAワールドカップの応援ソングとして作られた名曲です。

スポーツの応援ソングを紹介するときには必ずと言っていいほど紹介される定番の応援ソングで、聴いているとどんどん闘志が湧いてくるんですよね!

仕事や勉強を続ける中で、不安になったり、モチベーションが下がってしまったりしたときに、本作は「とにかく前へ進んでいけ!!」とあなたの背中を叩いてやる気を出してくれるはずです。

越智志帆さんのパワフルな歌声と力強いメッセージが、きっとあなたの心に響くことでしょう。

SPARKTHE YELLOW MONKEY

情熱的な愛を歌い上げる、THE YELLOW MONKEYのロックナンバーです。

目を閉じて、夜と二人きりの空間を共有する世界観が描かれており、官能的な表現の中にも永遠の愛を願う純粋な心が込められています。

エネルギッシュなギターリフとリズムセクションが印象的で、ダイナミックなサウンドに乗せて吉井和哉さんの個性的な歌声が響き渡ります。

本作は1996年7月にリリースされ、フジテレビ系列のドラマ『ハンサムマン』の主題歌として話題を呼びました。

またアルバム『SICKS』に収録され、オリコン週間シングルチャートで3位を獲得しています。

仲間と集まってカラオケを楽しむ際にピッタリの1曲で、誰もが心を開放して歌える魅力にあふれています。

夏を抱きしめてTUBE

TUBE 『夏を抱きしめて』MUSIC VIDEO
夏を抱きしめてTUBE

爽やかな青空と輝く太陽を思わせるサウンドで、TUBEの真骨頂ともいえる夏曲です。

眠れないほど胸を締め付けられる恋心を、情熱的な歌詞とメロディで表現しています。

主人公の二度とないほどの強い思いは、誰もが経験したことのある切ない恋の記憶を呼び覚ましてくれるはずです。

1994年5月にリリースされ、オリコン1位、94万枚の大ヒットを記録した本作は、トヨタ『カローラセレス』のCMソングにも起用され、カラオケの定番として多くの人々に親しまれています。

気心の知れた友人や同僚と、思い出話に花を咲かせながら、人生の節目をともに振り返るひと時にピッタリな1曲です。

やってみようWANIMA

au三太郎CM「やってみよう」編(60秒+メイキング映像)
やってみようWANIMA

WANIMAの力強いサウンドと前向きな歌詞が特徴の楽曲ですよね!

聴く人にやる気と元気を与えてくれる一曲です。

2018年1月にリリースされ、auの人気CMシリーズ「三太郎」のテーマソングとしても使用されました。

童謡「ピクニック」をアレンジした曲なので、聴き覚えのある方も多いのではないでしょうか?

歌詞には「やりたかったことやってみよう」というフレーズが繰り返され、挑戦することの大切さが歌われています。

仕事や人間関係で悩んでいる時、新しいことに挑戦したい時など、前向きな気持ちになりたい時におすすめの曲です。

SAMURAI DRIVEhitomi

hitomi / SAMURAI DRIVE(Short Ver.)
SAMURAI DRIVEhitomi

『SAMURAI DRIVE』は、力強い歌声とロックテイストが調和した50代におすすめの応援ソングです。

hitomiさんの迫力あるボーカルとギターのサウンドから勇気が湧き、仕事に悩む50代にピッタリな曲です。

歌詞は前進の狼煙を上げるかのようで、未来への希望を聴く者の胸に刻みます。

もともとCuneの楽曲で、hitomiさんのカバーにより両グループの人気が向上しました。

卒業式などの節目でも持ち歌として盛り上げることができ、スピード感あふれるサビは世代を問わず楽しめます。

何度聴いても飽きず、刺激的なエネルギーを放ち続けるこの曲を日々の生活に取り入れてみてはいかがでしょうか。