50代の女性におすすめの失恋ソング。邦楽の名曲、人気曲
失恋ソングは定番です!
ほんとに悲しい曲は実はほとんどありません!
叙情的で切なく、魅力的です!
つまり、今回は50代女性におすすめしたい失恋ソングを集めました!
ぜひチェックしてみてください!
今までの思い出と照らし合わせながら聴いてみてください。
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50代の女性におすすめの失恋ソング。邦楽の名曲、人気曲(71〜80)
あなた小坂明子

とにかく切ないラブソングといえば、「あなた」です。
歌っているのは、小坂明子さんです。
まだ年端もいかない女の子の気持ちが、みずみずしく歌われています。
カラオケでも歌いやすく、そして誰もが知っているので歌って喜ばれる曲でしょう。
恋心相川七瀬

相川七瀬さんの曲はどれも格好良く、カラオケのときは盛り上げ曲として人気があります。
そんな彼女の失恋ソングといえば、この「恋心」です。
ロックな中に、ややバラードの要素が入り混じり、その雰囲気がたまらなく格好いい一曲です。
ルージュの伝言荒井由実

荒井由実さんの「ルージュの伝言」は、なつかしのラブソングです。
そして歌詞をよく読むと、失恋の兆しが垣間見る失恋ソングでもあります。
いまだにテレビなどでも耳にする名曲中の名曲です。
カラオケでも人気です。
ウォンテッドPink Lady

当時は出す曲の振付がとても話題になっていたピンクレディですが、この曲の歌詞をよくよく見ると「あ、失恋ソングじゃん」ということを発見したのでピックアップしました。
最初はダークでハードな曲調ですが、サビはやわらかい女性の気持ちを表している感じに転調しているので、意外と奥が深いとあらためて感じました。
ふられ気分でROCK’N ROLLTOM☆CAT
1984年にリリースされた、デビューシングルにして、大ヒット曲です。
シンセサイザーなどの電子楽器を使用したバンドで、「テクノサウンド」ブームが始まったのもこの頃で、失恋ソングにしてアップテンポの新しいジャンルの曲としても注目されました。
待つわあみん

悲壮感と、未練がすごいと感じるのはこの曲でしょう。
それを淡々と歌う二人のハーモニーがとてもよく、でも感情的には歌わないので、より切なさが感じられるような気がしました。
40、50代の女子がカラオケでよく歌う曲でもあります。
つぐないテレサ・テン

昭和の伝説の歌姫、テレサ・テンさん。
若くして他界してしまいましたが、その美貌、歌声と楽曲は今も鮮明にファンを魅了しています。
この曲は、彼女の代表曲であり、大人の女性の共感を得た失恋ソングです。
有線放送でのリクエストも熱く、大ヒットした、邦楽界の歴史に残る国宝的なきょくです。
雨の慕情八代亜紀

雨=失恋のイメージがとてもむすびつきやすいシチュエーションですが、やはり雨といえば、この曲がすぐに浮かぶのではないでしょうか?
サビのフレーズと、手の振りが注目され、歌番組で放送されるや、みんなで雨が降ってほしいときに歌ったものです。
ルビーの指環寺尾聰

大人のシティソングといえば、寺尾聰さんですよね。
大ヒットを放ったこの曲を境に、出す曲、出すアルバムもヒットを記録し、当時、自身もとても大人な男性として女性に人気となりました。
タバコをくわえながらギターを弾くさまがまたたまらない。
そんな一曲です。
また逢う日まで尾崎紀世彦

元祖、ワイルドシンガーと言ってよいほど、その歌唱力と人柄がとても豪快な方でした。
歌詞の内容を見ると、失恋ソングなのでピックアップしてみました。
よくものまね歌番組で歌われる曲としても有名ですが、失恋ソングでも曲調がマイナーではないのですがすがしい気持ちになれる一曲です。
50代の女性におすすめの失恋ソング。邦楽の名曲、人気曲(81〜90)
瞳はダイヤモンド松田聖子

キャンディボイスの異名をもつ、松田聖子さんのキラキラした歌声がとても素敵な少し大人の失恋ソング。
松本隆氏の詞と、呉田軽穂こと松任谷由実氏の曲のコンビネーションがまぁすばらしい情景を思い浮かべさせてくれる聖子さんの隠れた名曲です。
ラブ・イズ・オーヴァー欧陽菲菲

50年代の方なら、この曲は永遠の失恋ソングといっても過言ではないでしょう。
79年にリリースし、毎週のようにテレビで見ていたので、覚えてしまった方も多いと思います。
カラオケでもみんなが歌う定番曲になっていました。
今、欧陽菲菲さんは日本で活躍しているのでしょうか?
哀愁でいと田原俊彦
田原さんのデビュー曲で、レイフ・ギャレットのカバー曲、で失恋曲という中でのヒット曲だったので、その当時の人気たるや、ものすごいものだったのだなと今感じています。
その当時、中高生だった人は、振付を覚えていたりするでしょう。
トシちゃん、かわいかったですものね。
バチェラーガール稲垣潤一

稲垣潤一さんは、しっとりとしたラブソングがとても印象的なのですが、この曲も、大瀧詠一さんの作曲により、爽やかさは残しつつ、失恋の切なさを一層深くさせる曲となっています。
ちなみに「バチェラー」とは「独身男性」という意味で使うそうです。
ふられてBANZAI近藤真彦

タイトルそのままのマッチの失恋ソングです。
この当時の失恋ソングは、ダークで暗いイメージか、アップテンポで「フラレタゼ」と開き直るイメージの曲かどちらかでしたが、この曲はもちろん後者で、あっけらかんとしてマッチらしい曲でした。




