50代の女性におすすめの失恋ソング。邦楽の名曲、人気曲
失恋ソングは定番です!
ほんとに悲しい曲は実はほとんどありません!
叙情的で切なく、魅力的です!
つまり、今回は50代女性におすすめしたい失恋ソングを集めました!
ぜひチェックしてみてください!
今までの思い出と照らし合わせながら聴いてみてください。
- 10日間にわたるスペシャルイベント「タルタルロックフェス」を開催!総勢32組の豪華アーティストが登場
- 【50代女性が好きな歌】甘くて切ない珠玉のラブソングを厳選!
- 40代の女性におすすめの失恋ソング。邦楽の名曲、人気曲
- 50代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 【泣けるお別れの歌】好きな人との別れを歌った恋愛ソング
- 50代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲【2026】
- 【叶わない恋】切ない恋の歌|泣ける片思い&失恋ソング一挙紹介
- 【泣ける失恋ソング】傷ついた心にそっと寄り添う恋愛ソングを厳選!
- 【昭和の失恋ソング】時代を越えて愛され続ける恋の名曲を厳選!
- 【60代男性】胸に染みる失恋ソング。昭和の名曲が紡ぐ青春の記憶
- 【2026】40代の男性におすすめ!邦楽の失恋ソング名曲まとめ
- 60代の男性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 40代の女性におすすめの片思いソング。邦楽の名曲、人気曲
- 【2026】50代の方に聴いてほしい秋ソングまとめ。あの頃を思い出す昭和の名曲
50代の女性におすすめの失恋ソング。邦楽の名曲、人気曲(31〜40)
元気を出して薬師丸ひろ子

失恋で心を傷めた友人を優しく励ます、心温まるメッセージが胸に響く珠玉の名曲。
竹内まりやさんのセルフカバーバージョンが有名ですが、もともとは竹内さんが薬師丸ひろ子さんのために書き下ろした楽曲なんですよね。
1984年2月にリリースされたアルバム『古今集』の1曲目に収録され、多くの人々の心を癒やしてきました。
穏やかなピアノの旋律に乗せて、透明感のある歌声が包み込むような優しさで語りかけます。
まるで親友が寄り添ってくれるような、そんな温かな気持ちにさせてくれる1曲。
心が折れそうなとき、誰かを励ましたいとき、きっと心強い味方になってくれることでしょう。
ラヴ・イズ・オーヴァー欧陽菲

年上の女性が年下の恋人に別れを告げる、切ない決断を歌った欧陽菲菲さんの失恋ソング。
甘やかしてしまう関係を断ち切る強さと、相手への深い愛情が描かれています。
1979年7月にリリースされ、当初はB面でしたが、後にヒットし1983年には日本レコード大賞ロングセラー賞を受賞。
恋人を思う気持ちと別れの決意が交錯する複雑な心情に共感できる方におすすめの1曲です。
泣かせて研ナオコ

失恋の痛みを美しいメロディに乗せて歌い上げた1曲。
研ナオコさんの艶のある歌声が、切ない心情をたっぷりと表現しています。
悲しみをありのままに受け入れ、感情を解放する大切さが心に響きます。
1983年11月にリリースされ、『第34回NHK紅白歌合戦』にも出場し多くの人々の心を捉えました。
失恋の経験を持つ方はもちろん、大切な人を思い出したい時にも聴いていただきたい1曲です。
Time goes byEvery Little Thing

Every Little Thingの代表曲の一つですよね。
『Time goes by』は1998年にリリースされたシングルで40代、50代の方にはきっとおなじみの1曲ですよね。
歌詞、メロディ、どれを取ってもせつなくて胸がギュッとなってしまうラブソングです。
大好きな人と別れてしまって、失恋中だという方であればきっとあの時こうしておけばよかった、この時も……といろいろと後悔の気持ちや今更考えてもどうしようもないことで頭がいっぱいになってしまうこともあるでしょう。
そんな気持ちに寄り添いながらもなだめてくれるような失恋ソングです。
366日HY

失恋ソングといえばこの曲はハズせないのでは?というほどの失恋ソングの代表曲『366日』。
この曲は2008年にリリースされたアルバム『HeartY』に収録されていて数多くのアーティストにもカバーソングを歌われている1曲です。
大好きな人の気持ちが少しずつ自分から離れていってしまうということが実感、そしてそれがとても現実味を帯びていて胸が締め付けられる歌詞にきっと共感できる方も多いであろう1曲。
それでもいいから好きでいたい、というかなわない気持ちをわかっていても思い続けるところに涙してしまいますよね。
50代の女性におすすめの失恋ソング。邦楽の名曲、人気曲(41〜50)
忘れない日々MISIA

「今まさに、別れようとしている2人」がリアルに描かれているMISIAさんの『忘れないで』。
今日を境に恋人同士ではなくなる、明日からはもう友人として接する、という現実がきれいに、そしてとてもリアルな描写に胸が打たれるナンバーです。
相手の態度へ苛立ったり、怒ったり、とても嫌な気持ちになった過去も今はなんとなくきれいな思い出として受け止められる……という気持ち、わかる気がしますよね。
ですがサビ、そしてこのタイトル『忘れないで』こそが本心なのだな、と深く刺さるナンバーです。
サヨナラは今もこの胸にいますZARD

ZARDの16作目のシングルとして1995年に発売されました。
ぼくたちの映画シリーズ「白鳥麗子でございます!」主題歌に起用され、オリコン週間シングルチャートでは1位を記録しました。
彼との思い出の場所を辿って失恋を前向きに捉えようとする気持ちを感じます。
思い出をしっかり整理して彼から卒業する、という歌詞に力を貰える曲です。
Perfume of loveglobe

40代の方であれば青春時代はTKサウンド全盛期でどっぷりとハマっていた、記憶に染み付いている、という方も多いのではないでしょうか?
globeもその頃を代表するアーティストで数々のヒットソング、今でも聴き継がれている名曲が数多くありますよね。
恋愛を歌ったものも多いのですが中でもこの『Perfume of love』は悲しい恋の歌として人気のあるナンバーです。
失恋をした時の喪失感、どうしようもない宛もない気持ちといったものがとてもせつなく、そして共感できる1曲です。
Last Love加藤ミリヤ

恋する女性の気持ちがリアルに切り取られていて若い女性を中心に「共感できる」と人気の高い加藤ミリヤさんの楽曲。
代表曲でもある『aitai』も身を切るような恋愛ソングとして人気が高いですがこの曲『Last Love』も切なくて心が痛くなるような、失恋ソングとして人気のあるナンバーです。
もう別れてしまった人への未練、そして幸せだった頃の気持ちとの落差がとてもよくわかる、ずっと一緒にいるって言ったのに、と誰もが口にしたり思ったりしたことがある共感ポイントが多い失恋ソングです。
またもうここにはいない人へずっと疑問符を投げかけているところに「忘れられない」という強い愛情が感じられます。
チョット大黒摩季

90年代のJ-POPを代表する存在の一人である大黒摩季さん。
彼女のこの曲『チョット』は1993年にリリースされた3枚目のシングルで大ヒットした1曲、40代、50代の方なら歌える方も多いはずです。
アップテンポで激しく、そして大黒さんの力強い歌声で本当に失恋ソングなの?と思ってしまいますがとても情熱的で女性の本心を歌った失恋ソングです。
相手への不満、もっとキッパリとこちらが恨むほどの別れ方をしたかった、という忘れたくても忘れられないという気持ちが描かれている1曲です。


