50代の女性におすすめの失恋ソング。邦楽の名曲、人気曲
失恋ソングは定番です!
ほんとに悲しい曲は実はほとんどありません!
叙情的で切なく、魅力的です!
つまり、今回は50代女性におすすめしたい失恋ソングを集めました!
ぜひチェックしてみてください!
今までの思い出と照らし合わせながら聴いてみてください。
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50代の女性におすすめの失恋ソング。邦楽の名曲、人気曲(1〜10)
ごめんね高橋真梨子

切ない別れと後悔の念を描いた楽曲で、1996年5月に高橋真梨子さんが『火曜サスペンス劇場』の主題歌として発表。
大切な人を傷つけ、取り返しのつかない過ちを犯してしまった女性の心情を、透明感のある歌声で切実に表現しています。
恋愛における過ちへの後悔と赦しを求める姿、そして愛する人への切なる思いが胸を打ちます。
恋人との関係に悩む方や、大切な人との別れを経験された方に、心に染み入るような深い共感を与えてくれる1曲。
失恋や別れの経験を持つすべての人に聴いていただきたい名曲です。
あばよ研ナオコ

研ナオコさんもコメディやMCで活躍されているマルチタレントですが、歌手としても1970年代は非常に多くの曲を出していました。
やはり中島みゆきさんの曲がナオコさんの声と歌い方にあっていたようで、「あばよ」はナオコさんにとって最大のヒット曲となり、第18回レコード大賞歌唱賞も受賞しました。
みじめな辛い失恋を女の意地で忘れる為に、折れそうな心を我慢して強がっている女性の気持ちをしんみりと歌った曲です。
サンキュ.DREAMS COME TRUE

「サンキュ.」は、日本屈指の人気バンドDREAMS COME TRUEが1995年にリリースしたシングル曲です。
主人公は自分から彼に「さよなら」を告げてきたばかりの女性。
そしてそのことについては、何も問いただすことなく、ただ一緒に冬の公園まで花火をしにきてくれた友達(性別は不明)。
冬の薄闇の中で、煙にむせ涙目になりながら花火をする二人の姿が目の前に浮かぶような楽曲です。
50代の女性におすすめの失恋ソング。邦楽の名曲、人気曲(11〜20)
MPRINCESS PRINCESS

プリプリといえば、「ダイヤモンド」が売れに売れたバブル最盛期の時代。
カラオケという楽しい憩いの場も増えて、飲み会には必ずカラオケで歌うことで、盛り上がっていた曲はこの曲でしたが、’M’はメンバーの富田京子さんの失恋を歌ったもので、相手のイニシャルがMだったから。
「いつも一緒にいたかった」のフレーズはしんみりします。
プリプリって皆さんきれいな顔していたのが印象的で、ビジュアルガールズバンドでした。
難破船中森明菜

加藤登紀子さんが、「自分はしばらく歌うのをやめるから、あなたが歌って欲しいと」中森明菜さんに伝えた名曲です。
この曲の雰囲気と明菜さんの歌唱力に惚れこんでいたからこその言葉でした。
その後もインタビューなどで、明菜さんを褒めるとともに、より一層ボイストレーニングに励んで欲しいとコメントされていました。
悲しい悲しい聴いているとせつなくなる失恋曲です。
クリスマス・イブ山下達郎

時期は限られていますが、1983年~2015年まで30年連続でオリコンランキングTOPU100に入り、ギネス世界記録にまで認定された、国民に愛されている失恋ソングです。
クリスマスになるとCMでも必ず登場する曲ですが、イブの日に来ない彼女を待っているという切なく、悲しい物語を山下さんの素敵な声が一層、リアル感が増しています。
ズルい女シャ乱Q

最初、つんくさんを見た時は「なんてハデ」と位しか印象はなかったのですが、この曲を聴いた時はセンスを感じました。
イントロがまず忘れられないほどのインパクトがあり、失恋曲もこんな風に歌うんだと妙に感心しました。
その後ゴールデンボンバーの「女々しくて」がヒットしますが、男目線で相手の女性に対する未練などちょっと似ているかもしれませんね。


