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【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ

現在50代の方々にとっての青春時代といえば、1980年代から1990年代半ばくらいということで、当時を代表する名曲たちは、今でもカラオケで歌い継がれる人気の定番ソングとして愛され続けていますよね。

ハードロックやメタル、シンセポップスに90年代以降のオルタナティブロックまで、世代を超えて共感を呼ぶ魅力にあふれています。

この記事では、特に50代の方々に馴染み深い洋楽の中から、カラオケで盛り上がること間違いなしの楽曲をご紹介します。

懐かしさと新鮮さが同居する、珠玉の洋楽コレクションをお楽しみください。

【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ(41〜50)

ImagineJohn Lennon

IMAGINE. (Ultimate Mix, 2020) – John Lennon & The Plastic Ono Band (with the Flux Fiddlers) HD
ImagineJohn Lennon

元ビートルズのジョン・レノンの超有名なソロナンバー。

おそらく50代で知らない方はほぼいてないであろうこのナンバーですが、カラオケでみんなが少し疲れてきた頃に歌いましょう。

盛り上がっている時に歌うと若干しらけてしまう恐れありです。

ただ抜群に歌いやすいメロディーなので雰囲気を出して歌いましょう!

Never Ending StoryLimahl

Limahl – Never Ending Story – 1984
Never Ending StoryLimahl

80年代を代表する一発屋?

グループ、カジャグーグーのボーカリスト、リマールのソロ曲。

映画を見られた方も多いのでは?

映画よりも印象が強いイメージのあるこの曲は非常にメロディアスで歌いやすいナンバーです。

ぜひ良い声の人に歌ってほしいナンバーです。

サビの部分は女性とデュエットで!

I Just Called To Say I Love YouStevie Wonder

Stevie Wonder – I Just Called To Say I Love You (Live in London, 1995)
I Just Called To Say I Love YouStevie Wonder

スティービー・ワンダーの1984年発表の全米ナンバー1大ヒットバラードナンバー。

もともとは日本のフォーク・デュオのブレッドアンドバターに提供予定だったそうです。

日本でもCMやドラマの主題歌にもなりました。

非常にメロディアスで耳にも心にも残るナンバーとなります。

歌唱力に自信のある方はぜひ携帯電話を耳に当てながら歌って盛り上がりましょう!

Hey JudeThe Beatles

The Beatles – The Beatles – Hey Jude (Official Music Video) [Remastered 2015]
Hey JudeThe Beatles

ポール・マッカートニーが歌うビートルズ後期の代表ナンバー。

元々はジョンレノンの息子、ジュリアン・レノンを励ますためにポールが作った曲だそうです。

7分を超える演奏時間は当時のポップソングとしては異例の長さだそうです。

カラオケでは最後の最後にみんなで「na na na, na na na na… Hey Jude♪」を大合唱で歌ってシメましょう

My SharonaThe Knack

イントロを聴いた瞬間に「あっ!」となる超有名なナックのこのナンバー。

色々な所で聴いたことがありますよね!

このナックというバンドなのですが、一発屋のように思われがちですが、アルバムを通しで聴いてみると捨て曲なしの非常にハードでポップなロックナンバーが満載です!

しかも当時は「第2のビートルズ」と騒がれていたそうです。

カラオケのオープニングでどうぞ!

禁じられた愛Bon Jovi

40代が聴いていたボンジョヴィの曲の中では一番盛り上がる曲かと思います。

椿鬼奴の曲といえば若い人もわかるかもしれませんあの曲です。

冒頭の「シャトゥダハー」の叫びからして盛り上がることまちがいない一曲だと思います。

Rock & Roll All NiteKISS

Kiss – Rock And Roll All Nite (From Kiss eXposed)
Rock & Roll All NiteKISS

今でも人気の高いアメリカのハードロックバンド、KISSの代表曲。

当時度肝を脱いだのは奇々怪々なメイクだけでなく、ジーン・シモンズのステージパフォーマンス。

口から火を噴いたり、真っ赤な血を模して吐き出したりと驚きの連続。

音楽は堅実で正統派ロック。

この曲はいつも観客全員が一体となって合唱する盛り上がりのテッパン曲。