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【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ

現在50代の方々にとっての青春時代といえば、1980年代から1990年代半ばくらいということで、当時を代表する名曲たちは、今でもカラオケで歌い継がれる人気の定番ソングとして愛され続けていますよね。

ハードロックやメタル、シンセポップスに90年代以降のオルタナティブロックまで、世代を超えて共感を呼ぶ魅力にあふれています。

この記事では、特に50代の方々に馴染み深い洋楽の中から、カラオケで盛り上がること間違いなしの楽曲をご紹介します。

懐かしさと新鮮さが同居する、珠玉の洋楽コレクションをお楽しみください。

【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ(41〜50)

SomebodyBryan Adams

カナダ出身のシンガー、ブライアン・アダムスの1984年に発表のアルバム「Reckless」からのヒット曲。

この当時は白Tシャツにジーンズ、そしてギターと言うスタイルにみんな憧れましたよね!

この曲は非常にストレートなロックナンバーとなっており、カラオケではみんなで盛り上がれることまちがいなし!

ぜひともオープニングから飛ばしていきたいナンバーです。

【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ(51〜60)

FaithGeorge Michael

George Michael – Faith (Official Video)
FaithGeorge Michael

元WHAM!のボーカリスト、ジョージマイケルのソロ転向後の大ヒットソング。

WHAM!

では非常にあどけないアイドル的な印象でしたが、ソロデビューと同時に大人のボーカリスト、アーティストへと大変身。

50年代のロックを彷彿とさせるポップでキャッチーなこのナンバーは全世界で売れに売れました。

歌うときはぜひとも革ジャンを着て歌いたいですね!

Never Ending StoryLimahl

Limahl – Never Ending Story – 1984
Never Ending StoryLimahl

80年代を代表する一発屋?

グループ、カジャグーグーのボーカリスト、リマールのソロ曲。

映画を見られた方も多いのでは?

映画よりも印象が強いイメージのあるこの曲は非常にメロディアスで歌いやすいナンバーです。

ぜひ良い声の人に歌ってほしいナンバーです。

サビの部分は女性とデュエットで!

I Just Called To Say I Love YouStevie Wonder

Stevie Wonder – I Just Called To Say I Love You (Live in London, 1995)
I Just Called To Say I Love YouStevie Wonder

スティービー・ワンダーの1984年発表の全米ナンバー1大ヒットバラードナンバー。

もともとは日本のフォーク・デュオのブレッドアンドバターに提供予定だったそうです。

日本でもCMやドラマの主題歌にもなりました。

非常にメロディアスで耳にも心にも残るナンバーとなります。

歌唱力に自信のある方はぜひ携帯電話を耳に当てながら歌って盛り上がりましょう!

禁じられた愛Bon Jovi

40代が聴いていたボンジョヴィの曲の中では一番盛り上がる曲かと思います。

椿鬼奴の曲といえば若い人もわかるかもしれませんあの曲です。

冒頭の「シャトゥダハー」の叫びからして盛り上がることまちがいない一曲だと思います。

ManeaterDaryl Hall & John Oates

Daryl Hall & John Oates – Maneater (Official Video)
ManeaterDaryl Hall & John Oates

Hall&Oatsの名曲の中でもこれはリズム良く男を食い物にする悪い女のちょっとスリリングな雰囲気があって2人でハモるのにいい曲。

途中何度聴いても「オレ困らない」って日本語に聴こえる所はそのまま歌って笑える。

軽く踊りながらダリルとジョンのエア物まねでも盛り上がりそう。

ドント・ルック・バック・イン・アンガーOasis

オアシスの名曲中の名曲というか、世界的なロック・アンセムの一つであるといえる「ドント・ルック・バック・イン・アンガー」。

カラオケの終盤で歌うと盛り上がる曲だと思いますので、サビの部分は皆で合唱する形で歌うとより気分が出ていいと思います。