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【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ

現在50代の方々にとっての青春時代といえば、1980年代から1990年代半ばくらいということで、当時を代表する名曲たちは、今でもカラオケで歌い継がれる人気の定番ソングとして愛され続けていますよね。

ハードロックやメタル、シンセポップスに90年代以降のオルタナティブロックまで、世代を超えて共感を呼ぶ魅力にあふれています。

この記事では、特に50代の方々に馴染み深い洋楽の中から、カラオケで盛り上がること間違いなしの楽曲をご紹介します。

懐かしさと新鮮さが同居する、珠玉の洋楽コレクションをお楽しみください。

【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ(21〜30)

Eye Of The TigerSurvivor

Survivor – Eye Of The Tiger (Official HD Video)
Eye Of The TigerSurvivor

映画「ロッキー3」の主題歌やプロレスラーのハルク・ホーガンの入場曲として有名なこのナンバー。

イントロの歪んだカッティング・ギターリフがテンションを上げてくれます。

思わずシャドー・ボクシングをしたくなりますね!

歌うだけで強くなれそうな1曲です!

Uptown GirlBilly Joel

Billy Joel – Uptown Girl (Official Video)
Uptown GirlBilly Joel

自動車整備士?

に扮したビリー・ジョエルたちが楽しそうにしているPVが印象的なこの曲。

PVに出てくる綺麗な女性はのちにビリー・ジョエルと結婚したそうです。

(のちに離婚)曲調は非常にノリのいいポップソングに仕上がっており、カラオケでも歌いやすいメロディーラインとなっております。

【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ(31〜40)

Owner of a Lonely HeartYES

YES – Owner of a Lonely Heart (Official Music Video)
Owner of a Lonely HeartYES

イギリスを代表するプログレバンド、YESの大ヒット曲。

この頃からYESはギタリストに有望若手のトレヴァー・ラビンを迎え、これまでのプログレサウンドとは決別し、新たな新生YESとして再スタートを始めました。

しかしヒットはしたものの昔からのYESファンからは批判的な声も多く、新しいファンも付きましたが古いファンは失いました。

そんな中でのこの超有名曲はカラオケでも歌いやすくなっており洋楽カラオケの初心者向けといった印象です。

Everybody Wants To Rule The WorldTears for Fears

Tears For Fears – Everybody Wants To Rule The World (Official Music Video)
Everybody Wants To Rule The WorldTears for Fears

イギリス出身のバンド、ティアーズ・フォー・フィアーズのヒットソング。

曲は反核兵器的な歌詞の歌なのですが、曲調はついつい自然の中をドライブしながら聴きたくなるようなスケール感のある曲となります。

哀愁を漂わせながら歌いたい1曲です。

Sugar Baby LoveThe Rubettes

ザ・ルベッツは1974年にデビューしたイギリスのグループ。

彼らのデビューシングルであるこのナンバーのイントロはいたるところで聴いたことがあるほど有名ですよね。

良質なポップ・ソングとなっておりますが、イントロのファルセットが出せる方はぜひとも歌ってください!

Don’t Stop Me NowQueen

Queen – Don’t Stop Me Now (Official Video)
Don't Stop Me NowQueen

クイーンのナンバーはカラオケ向きの曲が非常に多く、どの曲にしようか大変迷いましたが、CMでおなじみのこのナンバーで決まり!

ノリが良く、非常に盛り上がることのできるこの曲は1978年の曲で、まさに現在50代の方たちにはドンピシャではないでしょうか?

HighwayStarDeep Purple

Deep Purple – Highway Star (German TV, 1972)
HighwayStarDeep Purple

70年代イギリスのハードロックバンド、DeepPurpleを代表するこのナンバー。

日本では王様というギタリストの英語直訳のカバーバージョンが有名?

ですね。

非常にノリが良くカラオケのオープニング曲にもってこいです。

ただボーカルのイアン・ギランのシャウトをまんま真似するのは50代のオジサンには少し酷かも。

体力と肺活量に自信がある人はぜひ!