【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ
現在50代の方々にとっての青春時代といえば、1980年代から1990年代半ばくらいということで、当時を代表する名曲たちは、今でもカラオケで歌い継がれる人気の定番ソングとして愛され続けていますよね。
ハードロックやメタル、シンセポップスに90年代以降のオルタナティブロックまで、世代を超えて共感を呼ぶ魅力にあふれています。
この記事では、特に50代の方々に馴染み深い洋楽の中から、カラオケで盛り上がること間違いなしの楽曲をご紹介します。
懐かしさと新鮮さが同居する、珠玉の洋楽コレクションをお楽しみください。
【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ(21〜30)
CenterfoldThe J. Geils Band

イントロが印象的な80年代の大ヒット曲。
このバンドはもともとブルース系のバンドでR%Bi色が濃く「アメリカのローリング・ストーンズ」と評された時期もありました。
ただ80年代に入りバンドの路線も変わっていき、とてもワイルドかつポップなこのナンバーが生まれました。
英語の歌詞は歌いにくい部分はありますが、そこはフィーリングでカバーしましょう!
Don’t Stop Me NowQueen

クイーンのナンバーはカラオケ向きの曲が非常に多く、どの曲にしようか大変迷いましたが、CMでおなじみのこのナンバーで決まり!
ノリが良く、非常に盛り上がることのできるこの曲は1978年の曲で、まさに現在50代の方たちにはドンピシャではないでしょうか?
SeptemberEarth, Wind & Fire

ディスコ世代の方々には非常に懐かしく、聴くだけでテンションが上がりついつい踊り出す人も出てくるであろうこの名曲。
タイトルの通り、ぜひとも9月に歌いたいところですが、曲のイメージは春夏といったところでしょうか。
モーリスホワイトの低音ボイスとフィリップベイリーの高音ボイスを一人でこなせたらあなたはヒーロー!
できなければ2名以上で手分けして歌いましょう!
We Will Rock YouQueen

6thアルバム『News Of The World』に収録され、クイーンの代表曲の一つとしても知られている楽曲『We Will Rock You』。
オーディエンスが楽曲に参加できるようにと制作されたクラップと足踏みだけのアンサンブルは、シンプルでありながらも強烈なインパクトになっていますよね。
音域が狭く、抑揚も少ないため洋楽の入門編としてぴったりなのではないでしょうか。
カラオケで歌えばみんなが参加して大合唱になるであろう、大ヒットナンバーです。
Eye Of The TigerSurvivor

映画「ロッキー3」の主題歌やプロレスラーのハルク・ホーガンの入場曲として有名なこのナンバー。
イントロの歪んだカッティング・ギターリフがテンションを上げてくれます。
思わずシャドー・ボクシングをしたくなりますね!
歌うだけで強くなれそうな1曲です!


