【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ
現在50代の方々にとっての青春時代といえば、1980年代から1990年代半ばくらいということで、当時を代表する名曲たちは、今でもカラオケで歌い継がれる人気の定番ソングとして愛され続けていますよね。
ハードロックやメタル、シンセポップスに90年代以降のオルタナティブロックまで、世代を超えて共感を呼ぶ魅力にあふれています。
この記事では、特に50代の方々に馴染み深い洋楽の中から、カラオケで盛り上がること間違いなしの楽曲をご紹介します。
懐かしさと新鮮さが同居する、珠玉の洋楽コレクションをお楽しみください。
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【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ(81〜90)
Have A Nice DayBon Jovi

アメリカのロック・バンドであるBon Joviによって、2005年にリリースされたトラック。
逆境を克服することについて歌われており、世界各国のチャートでTop10入りを果たしました。
ビデオ・ゲーム「Rock Band 3」をはじめ、多くのメディアで使用されています。
Hard to Say I’m SorryCHICAGO

80年代の名曲です。
試験勉強をしながらよく聴いていた思い出があります。
落ち着いたしっとりしたメロディーなのでキーを合わせれば歌いやすいはずです。
懐かしさに浸りながらチャレンジして見られてはいかがでしょうか。
SailingRod Stewart

ロッド・スチュワートの名曲です。
オリジナルのキーで歌うと大変ですが、少しキーを調節すれば思いのほか歌いやすい曲です。
しっとりした大人の歌でもあり、50代の方が歌うにはとても良いのではないでしょうか。
start me upThe Rolling Stones

ストーンズはとにかくギターがかっこいい!
キース・リチャーズのギターに聴きほれてしまう一曲ですがメロディーラインは難しくはなく、わりと淡々と歌えます。
逆に言うとカラオケで歌うととなると盛り上げにくいかもしれませんが、歌いやすい曲です。
When the Going Gets ToughBilly Ocean

洗練されたボーカルワークと独自のポップセンスが抜群の爽やかさと安定感を放っているビリーオーシャンによるラブソングです。
ポップなサウンド感でカラオケにおいても歌いやすく60代の男性にも懐古的に青春に浸りながら歌いたくなります。
【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ(91〜100)
AlwaysBon Jovi

聴きやすい歌声とギターサウンドを基盤としたポップスが世界中でカリスマとして崇められるほどの存在感を演出しているボンジョビによるラブソングです。
ストレートなリリックがカラオケでも映える内容となっており、60代の男性にも親しみやすいボーカルが心地良く盛り上げてくれます。
You’re The InspirationCHICAGO

ディスコティークなロックサウンドが織り込まれたサウンドスタイルに渋みのある男性ボーカルが馴染んでいるシカゴによるラブソングです。
60代の男性にも馴染む質感が滲み出ており、カラオケにおいても高揚感を煽る作風として存在感を放っています。
HelloLionel Richie

優しく洗練されたボーカルとソウルのエッセンスがしっかりと込められたサウンドがアーバンなチルアウトを演出してくれるライオネルリッチーによるラブソングです。
60代の男性からの支持も厚く、カラオケでもアダルトな質感で映える歌いたくなる曲となっています。
TequilaThe Champs

50代のバースデー、気の合う仲間とお酒を飲んで過ごすなら、陽気な気分を盛り上げてくれる、この楽曲がピッタリ。
乾杯の音頭は「テキーラ!」で決まり。
ただし、飲みすぎて、羽目を外しすぎないように気を付けてくださいね。
素直になれなくてCHICAGO

有線のリクエストなどでよくかかっていたシカゴ。
この曲を聴くと、80年代の東京を街並みを思い出します。
当時、おしゃれな都会の曲が流行っていたからでしよう。
当時を思い出しながら、歌い切ってみると、タイムスリップできるかもしれませんね。
甘い罠Cheap Trick

ロック好きの50代男性ならチープ・トリックをご存知の方もいるでしょう。
単純な曲調なので、曲の題名「I want you to want me 僕を求めてくれ」と、女性に歌ってみてはどうでしょうか?
日本語だと照れてしまいますが、英語だったら言えそうですね。
Daydream BelieverThe Monkees

某コンビニエンスストアのCMでタイマーズの忌野清志郎さんが歌う日本語カバーでおなじみのモンキーズのオリジナルナンバー。
なんと1967年リリースの曲で当時はビートルズに負けず劣らずの人気だったそうです。
このナンバーは非常に優しいメロディーで歌いやすく、みんなでほんわかした雰囲気になれる1曲になるでしょう。
ぜひタンバリンを持って歌いましょう!
YMCAVillage People

日本では西城秀樹さんのカバー「ヤングマン」で超有名なこのナンバー。
ヴィレッジ・ピープルの1978年のナンバーになります。
ディスコに通いつめていた方ならこの曲を聴くと自然と体が動き出すのではないでしょうか?
ぜひともみんなで「Y・M・C・A」と腕で文字を作って盛り上がりましょう!
Careless WhisperWham!

ジョージ・マイケルとアンドリュー・リッジリーのイギリス人2人組のグループ、WHAM!の大ヒットバラードソング。
日本でも西城秀樹さんと郷ひろみさんがカバーしていましたね。
日本で同時期に2人がカバーするという事は非常に珍しく、メロディーラインが非常に日本人受けするのでしょうね。
しかもバラードの割にはカラオケでもしらけず行けそうな感じがしますので、ぜひとも熱唱できる人はチャレンジしてほしいです!
Hotel CaliforniaThe Eagles

アメリカのカントリー/ウエストコースト系バンド、イーグルスが1977年にリリースした超が付くほど有名な代表曲。
美しいイントロのギターのアルペジオ、歌いやすい記憶に残るメロディー、史上最高と言われる最後のギターソロ。
曲の頭から最後まで完璧な構成でカラオケでも非常に人気のある1曲。
最後のギターソロの時はぜひエアギターで!
おわりに
1980年代、1990年代の洋楽には、今聴いても色褪せない名曲がたくさんあります。
当時を知る世代も、若い世代もみんなで一緒に歌って踊って盛り上がれる、そんな魅力的な楽曲の数々をご紹介してきました。
心躍るメロディと心に響く歌詞を持つ曲は、時代を超えて愛され続けていきます。
これからもカラオケや音楽を通じて、素敵な思い出を作ってくださいね。


