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【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ

現在50代の方々にとっての青春時代といえば、1980年代から1990年代半ばくらいということで、当時を代表する名曲たちは、今でもカラオケで歌い継がれる人気の定番ソングとして愛され続けていますよね。

ハードロックやメタル、シンセポップスに90年代以降のオルタナティブロックまで、世代を超えて共感を呼ぶ魅力にあふれています。

この記事では、特に50代の方々に馴染み深い洋楽の中から、カラオケで盛り上がること間違いなしの楽曲をご紹介します。

懐かしさと新鮮さが同居する、珠玉の洋楽コレクションをお楽しみください。

【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ(51〜60)

JumpVan Halen

Van Halen – Jump (Official Music Video) [HD]
JumpVan Halen

これぞザ・アメリカンハードロック。

明るく、「ホップ、ステップ、ジャンプ」って感じでみんなで歌っていても自然と大きなアクションが入っちゃう。

デイブ・リー・ロスに負けないくらいにシャウトして、エディのかき鳴らすような超テクニカルなギターソロ部分はぜひエアギターで楽しもう。

バーンDeep Purple

Deep Purple – Burn 1974 Live Video HQ
バーンDeep Purple

カラオケでの盛り上げソングで、かつ歌いやすい曲として50代の男性におすすめの曲はディープ・パープルの「バーン(邦題 紫の炎)」です。

木村拓哉のタマホームのCMと言えばピンと来るかもしれません。

イアン・ギランのように伸びのあるロックハイトーンボイスは難しいとは思いますが、この曲は勢いなので気合を入れて歌いましょう。

ドント・ストップ・ビリーヴィンJourney

アメリカのバンド、ジャーニーの1981年のヒット曲です。

「オープン・アームズ」「セパレイト・ウェイズ」等の多くのヒット曲を持つジャーニーですが、カラオケで歌いやすいのはこのドント・ストップ・ビリーヴィンだと思います。

ベイビー・カム・バックPlayer

アメリカのバンド、プレイヤーが1978年に発表した曲で、ビルボード・チャートで全米1位にも輝きました。

(その後は鳴かず飛ばずで1発屋っぽい)カラオケで歌うのにもそんなに難しくはない曲だと思います。

サビの部分でハモれるとよりかっこいいと思います。

【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ(61〜70)

ワイルドで行こうSteppenwolf

映画「イージー・ライダー」の主題歌として大ヒットした曲で、日本でも大変知られた作品だと思います。

(芸人のスギちゃんの登場する時の出囃子に使われることも多い)特段難しい曲ではないと思いますのでカラオケでワイルドに歌ってください。

タイム・イズ・オン・マイ・サイドThe Rolling Stones

ローリング・ストーンズで50代の男が歌いやすい曲としておすすめしたいのが、それほど有名ではないのですが「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」を推します。

明るめのバラードで悲哀感もある渋い曲調で、ストーンズらしさは潜めています。

数年前にCMで沢田研二が歌っていてかっこいいなと思った曲でもあります。

Don’t Let the Sun Go Down on MeElton John

George Michael, Elton John – Don’t Let The Sun Go Down On Me (Live)
Don't Let the Sun Go Down on MeElton John

イギリスのシンガーソングライター、エルトン・ジョンの一曲。

同じイギリス出身のジョージ・マイケルと一緒にカバーして歌ったことでも知られています。

自分の人生について感情をこめて歌いたい。

そんな風に感じている30代の方は、こちらの一曲を歌詞を学びながら歌ってみませんか?