【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ
現在50代の方々にとっての青春時代といえば、1980年代から1990年代半ばくらいということで、当時を代表する名曲たちは、今でもカラオケで歌い継がれる人気の定番ソングとして愛され続けていますよね。
ハードロックやメタル、シンセポップスに90年代以降のオルタナティブロックまで、世代を超えて共感を呼ぶ魅力にあふれています。
この記事では、特に50代の方々に馴染み深い洋楽の中から、カラオケで盛り上がること間違いなしの楽曲をご紹介します。
懐かしさと新鮮さが同居する、珠玉の洋楽コレクションをお楽しみください。
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【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ(51〜60)
Don’t Look Back in AngerOasis

1996年にリリースされた、今や洋楽カラオケの定番中の定番といえるアノ曲。
イントロのピアノから始まる独特のメロディに、ノエル・ギャラガーさんの透き通った歌声が重なり、グイグイと引き込まれていきます。
過去を振り返らず前を向いて進もうというメッセージは、40代の男性の心にも深く響くはず。
イギリスの非公式国歌とも呼ばれるほどの人気を誇る本作は、2017年のマンチェスター・アリーナ爆破事件追悼の際にも歌われました。
仲間との飲み会や、人生の岐路に立ったときなど、様々なシーンで口ずさみたくなる一曲です。
ドント・ルック・バック・イン・アンガーOasis

オアシスの名曲中の名曲というか、世界的なロック・アンセムの一つであるといえる「ドント・ルック・バック・イン・アンガー」。
カラオケの終盤で歌うと盛り上がる曲だと思いますので、サビの部分は皆で合唱する形で歌うとより気分が出ていいと思います。
Radio Ga GaQueen

11thアルバム『The Works』に収録され、シングルとしても世界的な大ヒットを記録した楽曲『RADIO GA GA』。
当時は衰退していくとも言われていたラジオと自分たちを重ねたリリックは、まだまだ終わらないという強い意思を感じさせますよね。
シンプルなメロディーで抑揚も少なく、テンポもゆったりしているため洋楽に苦手意識がある方にも歌いやすいのではないでしょうか。
サビはみんなで大合唱になることまちがいなしの、時代を越えて愛されているナンバーです。
ビコーズ・アイ・ラブ・ユーStevie B

1990年に大ヒットしたスティービー・Bの曲です。
この曲はいわゆる一発屋ソングでその後スティービー・Bは何しているかわかりませんが、日本のCMとかにも使われていた曲ですので知っている人も多いかと思います。
カラオケで歌うには結構なテクニックが必要だと思いますが歌いあげたら拍手喝采の盛り上がる曲だと思います。
【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ(61〜70)
Yesterday Once MoreCarpenters

日本でも大人気の楽曲、『Yesterday Once More』。
カーペンターズといえば、この楽曲をイメージするという方も多いと思います。
そんな本作のポイントはなんといってもサビ。
めちゃくちゃに高いというわけではありませんが、人によってはやや歌いづらさを感じるかもしれません。
この曲のサビで声が出にくい方は、多くの場合、上を向いて歌っています。
高い声が出ない人が上を向くと、余計に声が出なくなるため、声を張り上げすぎないように意識しつつ、やや下を向いた状態で発声してみましょう。
マイ・シャローナThe Knack

「アメトーク」のオープニングとしても有名なこの曲は、一発屋として名高いザ・ナックの作品です。
カラオケで歌っても誰もが知っているので、同席者を煽っても必ずレスポンスを返してくれるでしょう。
若い人も知っているので盛り上げやすい曲だと思います。
ウィー・アー・ザ・ワールドUSA For Africa

80年代を代表する曲、「ウィーアー・ザ・ワールド」です。
ハッキリ言って当時の有名な歌手をいっぱい集めて、マイケル、ライオネル・リッチー、クインシー・ジョーンズが曲作りましたの作品です。
チャリティーと第うって有名歌手を集める元祖の曲でした。
曲はキャッチーでテンポも遅めなので歌いやすいと思います。


