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【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ

現在50代の方々にとっての青春時代といえば、1980年代から1990年代半ばくらいということで、当時を代表する名曲たちは、今でもカラオケで歌い継がれる人気の定番ソングとして愛され続けていますよね。

ハードロックやメタル、シンセポップスに90年代以降のオルタナティブロックまで、世代を超えて共感を呼ぶ魅力にあふれています。

この記事では、特に50代の方々に馴染み深い洋楽の中から、カラオケで盛り上がること間違いなしの楽曲をご紹介します。

懐かしさと新鮮さが同居する、珠玉の洋楽コレクションをお楽しみください。

【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ(71〜80)

アイズ・オブ・ザ・タイガーSurvivor

映画「ロッキー3」のテーマとして有名なサバイバーの代表曲です。

ロッキーの映画になぞるように、何かを挑戦する前にアドレナリンを体内に多く出してくれそうなこの曲はトレーニングにも向いているでしょう。

カラオケでも気合を入れたい時に歌いましょう。

ロザーナTOTO

Toto – Rosanna (Official HD Video)
ロザーナTOTO

「ロザーナ」はアメリカのバンド、TOTOが1982年にリリースした曲で、全世界で大ヒットしました。

またグラミー賞の最優秀レコード賞を受賞した作品でもあり、TOTOを代表する曲として現在でも聴かれています。

サビの「Meet you all the way」の部分をスタッカート気味で歌うとかっこいいと思います。

ホワット・ア・フール・ビリーブスThe Doobie Brothers

The Doobie Brothers: What A fool Believes (1979) Classic Rock R&B, and Pop
ホワット・ア・フール・ビリーブスThe Doobie Brothers

ドゥービー・ブラザーズの1979年の作品です。

作詞作曲にはケニー・ロギンスも携わっています。

マイケル・マクドナルドの加入からそれまでのロック色の強かった曲調から、AOR調に転換していった時期のバンドを代表する曲で、全米1位に輝きました。

【2026】50代の男性に!カラオケで盛り上がる洋楽の名曲まとめ(81〜90)

Start Me UpThe Rolling Stones

The Rolling Stones – Start Me Up – Official Promo
Start Me UpThe Rolling Stones

ザ・ローリングストーンズの80年代初頭のヒット曲。

ストーンズの楽曲の中では明るくポップな感じも漂うナンバー。

タイトルの通りカラオケのオープニングで歌って盛り上がりのスタートダッシュと行きたいところです!

Wake me up before you go goWham!

Wham! – Wake Me Up Before You Go-Go (Official Video)
Wake me up before you go goWham!

80年代のポップスを代表する楽曲として、今でも多くの人々の心に残る名曲ですね。

恋に落ちた男性の気持ちを、キャッチーなメロディとリズミカルなビートで表現し、聴くだけで思わず体が動き出してしまう魅力があります。

1984年5月にリリースされ、イギリスやアメリカなど多くの国でチャート1位を獲得。

ミュージックビデオで着用された「CHOOSE LIFE」Tシャツは、80年代を象徴するアイコンとなりました。

カラオケの定番曲としてはもちろん、パーティーやイベントのBGMとしても盛り上がること間違いなし。

青春時代を懐かしむ方々にも、新鮮な魅力を感じる若い世代にもおすすめの1曲です。

ニューヨーク・シティ・セレナーデChristpher Cross

アメリカのAOR歌手、クリストファー・クロスの1981年のヒット曲です。

映画「ミスター・アーサー」の主題歌として使われ、また同年のアカデミー歌曲賞も受賞しました。

日本でもオリコンヒットチャートで1位をとるほどの馴染みの深い曲です。

Sexy MusicThe Nolans

若い女性なら無理かも知れませんが、40代以上の女性ならノーランズを歌えば盛り上がりますよ。

これは、グループを知らなくても曲は絶対に知っていると思います。

アイドルソングを歌う感覚で歌える、そのキャッチーなメロディも魅力ですね。