40代の男性におすすめの面白い歌
30代になって、社会人生活に慣れてきたな、と思ってたら、あっという間に40代……。
そんな方は多いはずです。
仕事での責任も重くなるなど、世代的にはストレス負荷がかかるともいわれます。
そんな年代の男性たちに、笑って元気になってもらえそうな曲を集めてみました。
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40代の男性におすすめの面白い歌(71〜80)
僕が僕であるために尾崎豊

自分らしく生きることの大切さを力強く歌い上げた楽曲です。
率直な思いを語りかけるような歌詞と温かみのある優しいメロディラインが、心に響きます。
誰もが経験する人間関係の摩擦や葛藤、自己実現への強い思いが、聴く人の心に深い共感を呼び起こすはずです。
尾崎豊さんのデビューアルバム『十七歳の地図』に収録され、1983年12月のリリース以降、多くの人々の心に寄り添い続けています。
1997年にはドラマ『僕が僕であるために』の主題歌として使用され、Mr.Childrenなど著名なアーティストによるカバーも発表されました。
人生の岐路に立ち、これからの道を模索している方に寄り添う、心温まる応援ソングとしてオススメしたい1曲です。
夢をあきらめないで岡村孝子

旅立ちを思う人の心情が優しく描かれた応援ソングです。
夢への情熱を持ち続けることの大切さを歌った岡村孝子さんの温かな歌声が、聴く人の背中を静かに押してくれます。
メロディアスな曲調とともに、相手を思いやる優しさに満ちた歌詞が心に染み入ります。
アルバム『Andantino a tempo』に収録された本作は、1987年2月にリリースされ、武蔵高等予備校のCMソングや『熱闘甲子園』の挿入歌として使われました。
2005年には映画『逆境ナイン』の主題歌にも選ばれています。
新たな一歩を踏み出そうとする時や、人生の岐路に立った時にぜひ聴いていただきたい1曲です。
スリル布袋寅泰

96年発表のアルバム「King & Queen」収録。
62年生まれ。
群馬県出身のギタリスト、歌手。
テレビ番組では江頭2:50テーマとして使用されていますが、お笑いで流すような曲ではけっしてなく、アグレッシブなギターサウンドとシャウトする布袋のボーカルが実にうまくハマっている名盤だと思います。
バンビーナ布袋寅泰

40代男性でロックが好きな方であれば、間違いなく布袋寅泰さんの楽曲は聴いていたと思います。
そんな布袋寅泰さんの楽曲のなかでも、特に歌いやすい作品としてオススメしたいのが、こちらの『バンビーナ』。
これぞロックンロールといった感じのガヤガヤとしたリフが印象的な1曲で、全体を通してノリノリに仕上げられています。
ノリの良い楽曲ではありますが、ボーカルラインは中低音がメインの非常に歌いやすいものに仕上げられています。
ぜひ挑戦してみてください。
どんなときも。槇原敬之

91年発表のアルバム「君は誰と幸せなあくびをしますか」収録。
同年公開の映画「就職戦線異状なし」主題歌。
69年生まれ。
大阪府出身のシンガーソングライター。
アップテンポで展開していく軽やかなリズムとポップでキャッチーなメロディに乗せて、聴いている人を励ますような歌詞を訥々と歌う彼の歌声が心を元気にしてくれます。
もう恋なんてしない槇原敬之

失恋の切なさと強がりを包み込む心温まるメロディが印象的な槇原敬之さんの代表作。
別れた恋人との思い出と懐かしい日常を優しく描き、前向きに進もうとする主人公の姿が、聴く人の心に響きかけます。
1992年5月に発売され、日本テレビ系ドラマ『子供が寝たあとで』の主題歌として採用。
アルバム『君は僕の宝物』に収録され、オリコン年間ランキング7位を記録する大ヒットとなりました。
本作は、人生の岐路に立つ世代の方々に寄り添う1曲。
仲間と集まってカラオケを楽しむ時、誰もが共感できる歌詞とメロディで、きっと心が温かくなるはずです。
Lovin’ You横山輝一

93年発表のシングル。
TBS系「1993年アルペンスキー世界選手権中継」テーマソング。
61年生まれ。
北海道出身のミュージシャン。
アップテンポで展開していくダンサブルなリズムとシンセサイザーのデジタルサウンドが前面に押し出されたメロディに乗せて軽やかに歌う彼の歌声が爽やかな一曲です。


