40代の男性におすすめの面白い歌
30代になって、社会人生活に慣れてきたな、と思ってたら、あっという間に40代……。
そんな方は多いはずです。
仕事での責任も重くなるなど、世代的にはストレス負荷がかかるともいわれます。
そんな年代の男性たちに、笑って元気になってもらえそうな曲を集めてみました。
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40代の男性におすすめの面白い歌(101〜110)
我輩はオス猫であるGero

キャッチーなメロディーラインと40代にもなじみの深い歌詞にサンプリングしながらも、現代的にたくみに落とし込んだGEROの代表曲です。
元気あふれるボーカルが若々しさを演出し、にぎやかで楽しいムードを演出できるモテ曲です。
BE MY BABYCOMPLEX

40代の男は必ず通る道、コンプレックスの「ビー・マイ・ベイベー」です。
イントロの「ビー・マイ・ベイベー、ビー・マイ・ベイベー……」ですでにヤバいです。
個人的には「愛を止めないで」も好きなんですが知名度的にはこっちです。
笑えればウルフルズ

ウルフルズも50代の男性から絶大なる支持を得ているロックバンドのひとつです。
彼らの曲はどれも応援ソングであり、聴くと元気になるものばかりです。
この「笑えれば」もそんな一曲です。
ミュージックビデオも素敵です。
俺たちの明日エレファントカシマシ

「さあ、頑張ろうぜ」という力強い歌いだしから始まる、エレファントカシマシの「俺たちの明日」は、50代の男性にとって、まさに共感度の高い応援ソングといえるでしょう。
まさにおじさんバンドのリーダー的な存在の彼らの曲は、聴くものを元気にしてくれます。
学生街の喫茶店ガロ

聴くと昔の記憶がよみがえって、明日からまた頑張ろうという気持ちになる応援ソングも中にはあります。
ガロの「学生街の喫茶店」がその良い例です。
50代の男性にとって、とにかく懐かしい一曲だと思います。
ぜひカラオケで歌ってみてください。
大きな玉ねぎの下で爆風スランプ

爆風スランプの曲をよく聴いたという50代の男性も多いと思います。
彼らの応援ソングといえば「RUNNNER」がまず頭に浮びますが、この「大きなたまねぎの下で」も切ない応援ソングといったかんじで、とても人気があります。
巡恋歌長渕剛

長渕剛さんの大ファンという50代の男性は、非常に多いと思います。
彼の曲はどれも切なく、そして痛く、それでいて聴いたあと元気になるものが多いです。
この「巡恋歌」は彼の初期の頃の代表曲です。
比較的カラオケで歌いやすい曲でしょう。
チャンピオンアリス

アリスの大ファンだという50代の男性も多いと思います。
彼らの曲は、どこか男臭さと浪漫が感じられ、最近のバンドにはない色気が漂います。
彼らの代表曲「チャンピオン」は、応援ソングの定番と言っても過言ではありません。
ら・ら・ら大黒摩季

大黒摩季さんといえば、高音で伸びのある歌声が魅力の、歌手の中でもとりわけ歌唱力の高いミュージシャンです。
そんな彼女の歌を50代の男性が歌えば、歌いにくいとは思いますが、きっと盛り上がることと思います。
この「ら・ら・ら」は歌えば、きっと元気になる一曲です。
いい日旅立ち山口百恵
50代の男性にとって、特別なミュージシャンの1人であることはまちがいない女性歌手といえば、山口百恵さんです。
彼女の「いい日旅立ち」は歌っていると、どこかマイナスだった思考が前向きになってきます。
カラオケではしっとりと歌いたいですね。
40代の男性におすすめの面白い歌(111〜120)
オリビアを聴きながら杏里

杏里さんの歌に恋焦がれ、青春を謳歌した50代の男性も多いと思います。
彼女の代表曲のひとつ「オリビアを聴きながら」はとても綺麗で美しいバラードです。
男性が歌うには少し難しいかもしれませんが、ぜひ音程を調整してチャレンジしてください。
Young Man西城秀樹

西城秀樹さんの歌う「Young Man」は、50代の男性にとって特別な一曲ではないでしょうか。
まさに時代を象徴するヒット曲です。
この歌には、落ち込んだ心を元気付けてくれる不思議な魅力があります。
ぜひカラオケで歌ってください。
お江戸KABUKI ROCKS

90年発表のシングル。
90年にデビューした5人組ロックバンド。
バンド名通り、歌舞伎の見た目を含むエッセンスを取り入れたロックスタイルが特徴的なバンドです。
この楽曲は沢田研二のかつてのヒットナンバー「TOKIO」のカバーソングです。
遊び心のある演奏が良いです。
ハイスクールララバイイモ欽トリオ

81年発表のアルバム「ポテトボーイズNo.1」収録。
81年に結成された3人組音楽ユニット。
フジテレビ系バラエティ番組「欽ドン!良い子悪い子普通の子」から誕生した音楽ユニットです。
当時人気だったYMOのようなテクノサウンドにポップメロディを合わせる手法の楽曲でヒットを飛ばし、バラエティ番組発の楽曲の先駆けとなったシングルです。
高木ブー大伝説筋肉少女帯

2006年発表のアルバム「筋肉少女帯 ナゴムコレクション」収録。
82年に結成された4人組ロックバンド。
ドリフターズの高木ブーについて歌われた初期の代表曲です。
歌詞中に高木ブーなどの存命中の人物が出てくるにもかかわらず、無許可で発表され、このことが原因で後に発売中止に追い込まれました。
その後本人の許可が出てあらためてリリースすることができました。
日本全国酒飲み音頭バラクーダ

79年発表のシングル。
74年に結成された4人組コミックバンド。
この曲の他に「チャカ・ポコ・チャ」「演歌・血液ガッタガタ」などのヒットで知られるバンドです。
この曲はとにかく酒が飲みたいのんべぇの気持ちを代弁したような歌詞になっています。



