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素敵な音楽

爽やかな曲。気分をリフレッシュしてくれるJ-POP

爽やかな曲と聞いてみなさんはどんな曲を思い浮かべますか?

勢いあふれるアップテンポ曲だったり、アコギが心地いいゆったりとした曲、いろいろな曲があって1日を気持ちよく過ごせそうですよね!

そんな魅力的なさわやかなナンバーを厳選してご紹介していきます!

気分転換したいときや1日の始まりの1曲としてはもちろん、清々しい朝や晴天が気持ちいい日のおともにもぜひ流してみてくださいね。

さわやかな1日を過ごせますように!

爽やかな曲。気分をリフレッシュしてくれるJ-POP(91〜100)

Don’t Mind MeAyumu Imazu (feat. 花村想太 from Da-iCE)

Don’t Mind Me (feat. 花村想太 from Da-iCE) – Ayumu Imazu【Music Video】※2023TBS系プロ野球中継『S☆1 BASEBALL』テーマソング
Don't Mind MeAyumu Imazu (feat. 花村想太 from Da-iCE)

『Don’t Mind Me (feat. 花村想太 from Da-iCE)』はシンガーソングライター、Ayumu Imazuさんの軽快なポップチューン。

この曲の最大の魅力は、彼の甘くも透き通るような声質です。

リズミカルな曲調ですが、彼の声質のおかげで単なるダンスチューンではとどまらない不思議な魅力を感じさせてくれます。

ポジティブな歌詞も魅力的で、テンションを上げたい時にはこの曲がイチオシですよ。

Easy come, easy goFANTASTICS from EXILE TRIBE

2018年にメジャーデビューを果たしたダンス&ボーカルグループ、FANTASTICS from EXILE TRIBE。

13thシングル『PANORAMA JET』に収録されている『Easy come, easy go』は、東京事変のベーシストとして知られる亀田誠治さんによるアグレッシブな演奏がアンサンブルにアクセントをつけていますよね。

透明感のあるストリングスサウンドとタイトなバンドサウンドとのコントラストは、聴いているだけで気持ちが晴れやかになるのではないでしょうか。

ストレートなメッセージが心を震わせる、爽快なアッパーチューンです。

PANORAMA JETFANTASTICS from EXILE TRIBE

スキルフルなダンスパフォーマンスと清涼感にあふれる歌声で人気を博しているダンス&ボーカルグループ、FANTASTICS from EXILE TRIBE。

FAN FAN 三部作のラストとなる13thシングル曲『PANORAMA JET』は、爽快なアンサンブルのイベントから期待感を高めてくれますよね。

追い風を感じさせるメッセージは、明るい未来に向かう背中を押してくれるのではないでしょうか。

ポジティブな空気感が心地いい、透明感のあるアッパーチューンです。

FUN! FUN! FUN!GENIC

GENIC /「FUN! FUN! FUN! 」Official Dance & Lyric Video
FUN! FUN! FUN!GENIC

日常のワクワクを歌った、ポップでエネルギッシュなダンスナンバーです。

GENICによる楽曲で、2024年10月にリリースされました。

愛知県の人気リゾート施設「ラグーナテンボス」のCMソングとしても起用されていて、イルミネーションのような輝きを感じさせてくれる1曲。

軽快なリズムと爽やかなメロディーラインが魅力で、聴いていると自然と体が動き出しそうです。

また「今を楽しむこと」の大切さを歌った歌詞には、若者らしい前向きなメッセージが込められていて、心が温かくなりますよ。

落ち込んだ時や元気が欲しい時にぴったりの曲ですね。

AshesSuperfly

Superfly -『Ashes』Music Video (TBS系日曜劇場「下剋上球児」主題歌)
AshesSuperfly

オールドスクールな洋楽からの影響を感じさせながらもモダンなJ-POPとして昇華されている楽曲で人気を博している音楽ユニット、Superfly。

9作目の配信限定シングル曲『Ashes』は、テレビドラマ『下剋上球児』の主題歌として書き下ろされたナンバーです。

燃え尽きるまで何かに夢中になることの尊さを歌ったリリックは、夢や目標を持つ方にとって勇気と追い風になるのではないでしょうか。

パワフルな歌声とタイトなロックアンサンブルがテンションを上げてくれる、爽快なポップチューンです。

アドベンチャーYOASOBI

若者世代を中心に圧倒的な支持を得る音楽ユニット、YOASOBIが2023年にリリースした『アドベンチャー』。

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン『ユニ春』テーマソングとして書き下ろされました。

パーク内での楽しい体験を表現したような、疾走感のあるエレクトロサウンドが響きます。

特別な1日を過ごす学生の姿にマッチした、さまざまな場面を描いた歌詞に共感する方も多いでしょう。

新たな出会いや遊びなど、ワクワクする気持ちがあふれる春を盛り上げるナンバーです。

ぎゅっとして、YUTORI-SEDAI

YUTORI-SEDAI – ぎゅっとして、(ABEMA「恋する♥️週末ホームステイ 2023夏」挿入歌) 【Official Music Video】
ぎゅっとして、YUTORI-SEDAI

誰もが持つマイナスな感情に寄り添うリリックが若い世代を中心に支持を集めている3ピースロックバンド、YUTORI-SEDAI。

2023年7月7日にリリースされたデジタルシングル曲『ぎゅっとして、』は、SNSで大きな注目を集めた『すき』の続編曲としてリリースされました。

パートナーへのあふれる気持ちをストレートに描いたリリックは、世代を問わず忘れていた気持ちを思い出させてくれますよね。

軽快なシャッフルビートに乗せた優しい歌声が心に染みる、エモーショナルなポップチューンです。