【爆笑】おもしろい歌。カラオケでウケる笑顔になれる曲
この記事では、カラオケで盛り上がるおもしろい曲を紹介していきます!
おもしろい曲って、歌に自信がなくても盛り上げられるところがいいんですよね!
ということで、今回は爆笑できるおもしろい曲から、みんなで盛り上がれる楽しい曲まで幅広くピックアップしてみました!
最近の有名なおもしろい曲ははもちろんのこと、長年愛されている懐かしい作品や、知られざるユニークナンバーもチョイスしたので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
【爆笑】おもしろい歌。カラオケでウケる笑顔になれる曲(141〜150)
GALFY feat. PizzaLoveJ-REXXX

レゲエDJとして活躍しているJ-REXXXさんとラッパーのPizzaLoveさんがコラボした作品『GALFY feat. PizzaLove』。
非常にシュールな作品で、元ヤンキーの方ならわかると思いますが、先輩がよく着てた犬の”あのセットアップ”について歌っています。
ニッチ過ぎますよね(笑)。
リリックこそふざけていますが、ラップ自体はめちゃくちゃかっこいいフロウなので、ヘッズの方も楽しめると思います。
ヒップホップ好きが集まるカラオケなら盛り上がると思いますよ!
Boku No AtamaPaul Gilbert

Mr. Bigのギタリストとして有名なポール・ギルバートさんのソロでの1曲。
この曲の最大の特徴はすべて日本語の歌詞であること、そして歌詞の意味がよくわからないところにあります。
ここでのポイントは彼が親日家として有名な点ですが、日本語は話せないということです。
この点を知っておくと彼の努力の跡が見えるのではないでしょうか。
それでも歌詞の意味はよくわかりません。
パンティー泥棒の唄モーモールルギャバン

しっとりしたバラードと思いきや、歌っているのはパンティー泥棒について。
女性がいる場では間違っても歌えませんが、男同士では盛り上がれます。
モーモールルギャバンのライブでは「パンティー!」という観客との掛け合いが有名でした。
世界の国からこんにちは三波春夫

岡本太郎さんが作った太陽の塔でも知られる、1970年大阪万国博覧会のテーマソングで、他にもたくさんの著名な歌手によって歌われましたが、三波春夫さんのバージョンがもっとも有名です。
ちなみに『東京五輪音頭』も彼が歌った曲です。
手拍子をうちながらみんなで歌うと、世代をこえてもりあがることまちがいありません。
寝言般若

日本を代表するベテランラッパー、般若さん。
熱いリリックとオラオラ系のフロウが印象的な彼ですが、実はお笑い系の曲もいくつかリリースしているんですよね。
そんな彼のお笑い系の曲のなかでも、とくにオススメしたいのが、こちらの『寝言』です。
ヒップホップシーンのあるあるやいざこざを知っている人にとっては、かなり笑えるリリックに仕上げられています。
毒づく感じもめちゃくちゃヒップホップなので、ヘッズの方はぜひカラオケで歌ってみてください!
合掌 藤岡弘、藤岡弘、

俳優の他に、武道家、探検家、歌手など、さまざまな肩書をもつマルチタレント、藤岡弘、さん。
楽曲を出していることを知っている方は多いと思いますが、この曲を知っている方は意外に少ないのではないでしょうか?
実はこの『合掌 藤岡弘、』はラップ調の曲なんですよね。
あの藤岡さんの渋い声が非常にシュールなので、カラオケで歌うときは彼のものまねをしてみるといいかもしれませんね。
まぁ、タイトルが出ただけで笑いが生まれると思いますが(笑)。
カイホウエクササイズあめんぼぷらす

野球に関する知識を惜しみなく披露する2人組YouTuberあめんぼぷらす。
「野球部あるある」や「野球部員のルーティン」のネタ動画は何度見ても笑ってしまいますよね。
この曲『カイホウエクササイズ』にも野球好きな人にしか分からないネタがたくさん詰まっています。
例えばよく耳にする「463のダブルプレー」の「463」も野球好きにしか伝わらないですよね、伝わろうが伝わらまいがの精神、この曲のおもしろさはそにあるんです。
でも解放って何を解放するんですかね?


