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日本のガールズバンド。おすすめの人気バンド

日本の音楽シーンの中でも、多くのガールズバンドが注目を集めていますよね。

かわいらしさや美しさ、繊細な優しさの一方、力強いかっこよさなど、さまざまな魅力にひかれて最近ファンになったという人も多いんじゃないでしょうか。

そこで、この記事では話題の邦楽のガールズバンドをリサーチしました!

最近ガールズバンドが好きになった人はもちろん、新しいバンドを探している音楽ファンの方にも見てもらいたいラインナップです。

幅広いバンドをピックアップしているので、ぜひお気に入りのガールズバンドを見つけてみてください。

日本のガールズバンド。おすすめの人気バンド(41〜50)

ゴキブリ人間炙りなタウン

炙りなタウン – ゴキブリ人間 – Music Video
ゴキブリ人間炙りなタウン

炙りなタウンは疾走感にあふれる楽曲とハスキーで力強いボーカルが特徴の、岡山県で結成された3ピースバンドです。

オススメの1曲『馬鹿』は、等身大の感情を爆発させた歌詞とキャッチーなメロディで人々の心に響きます。

やままさんの豪快なドラム、ゆきなりさんの生き生きとしたギタープレイ、そしてしおきちさんのユニークなベースラインが交わり、聴く人々の青春時代を色濃く彩るサウンドを創り上げています。

タワーレコードでの推薦はもちろん、観客を熱狂させるライブパフォーマンスで、これからの音楽シーンをけん引していく存在です。

今後も彼らの動向から目が離せません!

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    Day’s eyePARADOXX

    PARADOXX – Day’s eye[Official Music Video]
    Day's eyePARADOXX

    ガールズメタルシーンを新たなる高みへとリードすべく、2021年6月30日の衝撃デビュー以来、注目を集め続けるPARADOXX。

    重厚なリフと圧巻のドラミング、そしてAMANEさんの透明感あるボーカルが融合した、まさに「美しくも激しい」音の竜巻。

    ロック好きならずとも心を躍らせること間違いなし!

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      Run to the FutureCyntia

      Cyntia – Run to the Future (FULL MV!!!)
      Run to the FutureCyntia

      こちらはガールズヘビーメタルバンドのCyntiaです。

      バンド名は女神を意味するCynthiaとTiaraを掛け合わせたそう。

      その名のごとく、ヘビーだけど女性ならではのきらびやかさと繊細さを兼ね備えた美しくメロディアスなバンドです。

      重厚感のあるサウンドを基調としながらも、曲によってはキャッチーなメロディだったり、攻撃的なメロディだったりと変化に富んだところが彼女たちの魅力。

      ツンデレメタルと形容されるのも納得です!

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        DISTANCEGANGLION

        【FULL MV】GANGLION 『DISTANCE』
        DISTANCEGANGLION

        結成直後から精力的におこなった全国各地のライブではSOLD OUTを連発し、海外にも進出したガールズバンドのGANGLION。

        この曲は3rdミニアルバム「INFINITY」に収録されたアップテンポな曲に仕上がっています。

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          Blind Blueparanoid void

          paranoid void – Blind Blue [YouTube Music Sessions FUJI ROCK FESTIVAL’19 “ROOKIE A GO-GO”]
          Blind Blueparanoid void

          抜群のテクニックを誇るインストゥルメンタルガールズバンドのparanoid void。

          音だけで伝わる繊細さ、しなやかさは女性ならではのもので、変則的なリズムやポリリズムを取り入れた他に類をみない音楽を展開しています。

          国内のみならず、フェスや出演や海外ツアーをおこなうなどかなりの実力派です!

          どの作品もタイトルをヒントに繰り広げられる音世界を味わえます。

          PVも公開されているのでそのテクニックに酔いしれてください。

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            日本のガールズバンド。おすすめの人気バンド(51〜60)

            龍宮へようこそメスカリン・ドライヴ

            メスカリン・ドライヴは1984年に結成されたバンドです。

            当初はグラムロック的なバンドだったようですが、サイケっぽく非常にかっこいいバンドでした。

            当時、一緒にライブをしていたニューエスト・モデルと仲が良くて、現在もギターの伊丹さんは一緒に活動されているようです。

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              ファッキンフォーザピープルタフネスロリータ18号

              ロリータ18号 – ファッキンフォーザピープルタフネス MV
              ファッキンフォーザピープルタフネスロリータ18号

              ロリータ18号は1989年に結成されたバンドです。

              パンクであり、メロコアでもある彼女たちはちゃめちゃでかっこいいですね。

              ボーカルのマサヨさんなんて、昔からファッションも変わらず、ずっとパンク。

              止まることなくロリータ18号は突き進んでいますよ。

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                ReviveSoftball

                1990年代後半に活動を開始した日本のパンクロックバンド、Softball。

                彼らのエネルギッシュでメロディックなサウンドは、多くのファンを魅了してきましたよね。

                アメリカのパンクロックの影響を受けつつも、独自の日本的要素を取り入れた彼らの楽曲は、社会的なメッセージから日常の出来事まで、さまざまな角度からリスナーの心に響きます。

                国内外でのライブ活動を精力的におこない、2005年にはアメリカツアーも成功させました。

                Softballの音楽は、熱い思いを持つ若者たちの心をつかんで離しません。

                パンクロックが好きな方はもちろん、社会派の歌詞に共感する方にもオススメのバンドですよ。

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                  エメラルドの山彦SABOTEN

                  エリック・サティの楽曲をバンドで演奏するという、美術大学の学生らしいユニークな発想から活動を始めたポストパンクバンドです。

                  1982年にインディーズで制作された1stアルバム『サボテン』で、その特異な存在感をシーンに示しました。

                  メジャーでのヒット曲はありませんが、ローファイで変拍子を操る実験的な音楽性は、海外の先鋭的なバンドにもなぞらえられたほど。

                  ごく普通の女の子といった風貌から放たれるとがった演奏は、時に「下手くそバンド」と揶揄されたそうです。

                  でもその危ういバランス感覚こそ、彼女たちならではの魅力だったのかもしれませんね。

                  「ありきたりな音楽は少し物足りないな」そう感じる方は、この唯一無二のアートな音の世界に触れてみませんか?

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                    Light In The DarkBRIDEAR

                    BRIDEARは、2011年に結成された福岡出身のバンドです。

                    積極的な海外公演をおこなっており、そのテクニックは折り紙つき。

                    キャッチーなメロディとデスヴォイス、メロディアスなギターにテクニカルなドラムといった、へヴィメタルの魅力が凝縮されたサウンドは要注目です。

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