【恋愛ソング】共感必至!歌詞がいい邦楽のラブソングをピックアップ
人気の恋愛ソングのなかから、歌詞が感動的なラブソングを集めました。
ラブソングといえば、泣けるメロディに加えて大切なのが歌詞ですよね。
恋愛中、共感できるラブソングを探している方も多いのではないでしょうか?
この記事では、好きな人に出会えた喜びや幸せ、大切な人への純粋な思いが詰まった歌詞が印象的な楽曲をたっぷりとご紹介します。
結婚式のBGMにもピッタリですよ。
ぜひ、大切な人と一緒に聴いてみてくださいね!
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【恋愛ソング】共感必至!歌詞がいい邦楽のラブソングをピックアップ(21〜30)
好きじゃないよNEW!ヤングスキニー

失恋したあとの複雑な心境を描いた、胸が締め付けられるようなバラードナンバーです。
強がりを言ってしまう主人公の切なさが、かやゆーさんの感情豊かな歌声で表現されていて、聴くたびに心が揺さぶられる方も多いでしょう。
2022年12月に公開されたヤングスキニーのインディーズ最後のシングルで、のちにアルバム『歌にしてしまえば、どんなことでも許されると思っていた』にも収録されました。
ABEMAの恋愛番組『恋する♥週末ホームステイ 2023春~Sweet Orange Memory~』などの挿入歌としても知られています。
バンドとして初めてストリングスを取り入れたサウンドが、冬の冷たい空気感とマッチして心に染みますよね。
忘れようとしても忘れられない、そんな夜にそっと寄り添ってくれる本作です。
私は貴方がいいのです阿部真央

さまざまな角度からつづられたラブソングを歌ってきた阿部真央さんですが、この曲は恋する女性の気持ちをストレートにつづった歌詞が印象的な曲。
楽曲によっては力強い歌声が魅力的な彼女ですが、この曲ではかわいらしい雰囲気の歌声が特徴的ですね!
女性の方は一度この曲の歌詞に目を通してみてほしいんですが、かなり共感できるところが多いのではないでしょうか?
どんなあなたであっても、『私は貴方がいいのです』という気持ちが歌詞の一言一句に宿っている、心が温まるバラードですね。
stay with meNEW!ヤングスキニー

理屈と感情のはざまで揺れ動く、不器用な恋愛模様を描いたロックナンバー。
大切な相手を傷つけてしまうと分かっていても、自分の弱さゆえにそばにいてほしいと願う、そんな切実な思いに胸が苦しくなる方もおられるでしょう。
かやゆーさんのつづる飾らない言葉と、感情の揺れをそのまま音にしたようなバンドサウンドが絡み合い、心を強く揺さぶられます。
2026年2月に発売されたアルバム『理屈で話す君と、感情論の僕』のリード曲として収録されている本作。
ミュージックビデオの、部屋の物を壊していく衝撃的な描写からは、制御できない後悔や痛みが伝わってきます。
正しさだけでは割り切れない思いを抱え、それでも誰かを求めてしまう夜に、じっくりと聴いてほしい一曲です。
三茶物語NEW!ヤングスキニー

三軒茶屋という具体的な街を舞台に、不器用な恋人たちのすれ違いや確かな愛情を描いたヤングスキニーのラブソング。
古舘佑太郎さんがアレンジに参加した本作は、ポップな温かみと胸を締めつけるような切なさが同居したサウンドが印象的ですよね。
2025年7月に公開された作品で、2026年2月の日本武道館公演を見据えたライブアンセムとして制作されました。
観客との掛け合いを意識したパートもあり、会場が一体となる熱い光景が目に浮かびます。
うまくいかない恋に悩むときや、大切な人との何気ない時間を愛おしく思う夜に聴いてほしいナンバーです。
リアルな日常を切り取った歌詞に、思わず共感する方もおられるでしょう。
アイ秦基博

秦基博さんといえば『ひまわりの約束』が有名ですが、こちらの『アイ』もかなり胸を打つバラードソングです。
愛に臆病になっていた主人公が大切な存在に出会い、愛に包まれていく様子が描かれたこの曲の歌詞には、思わず涙する人が多いのではないでしょうか。
シンプルな言葉で、まるでかみしめるように主人公の戸惑いや喜びがつづられていて、すごく感動しますよね。
こんなふうにやさしくなれる愛に出会いたい、そう思えるラブソングです。



