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素敵な卒業ソング

【2026】笑顔で卒業!明るい雰囲気のオススメ卒業ソング

卒業式といえば涙を誘うしんみりとした曲も素敵ですが、明るい曲で笑顔いっぱいに旅立ちを祝うのもまた特別な思い出になりますよね。

アップテンポで前向きな卒業ソングなら、希望に満ちた門出にぴったりです。

この記事では、卒業式を元気に彩る明るい卒業ソングを幅広くご紹介していきます!

感謝や友情を歌った温かい楽曲から、新しい一歩を力強く後押ししてくれるような楽曲まで、さまざまなタイプを集めました。

笑顔で送り出す卒業式にふさわしい1曲がきっと見つかるはずです。

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【2026】笑顔で卒業!明るい雰囲気のオススメ卒業ソング(1〜10)

友よ〜この先もずっと…ケツメイシ

ケツメイシ「友よ 〜 この先もずっと…」
友よ〜この先もずっと…ケツメイシ

卒業式の日、友人と過ごした思い出や絆を振り返る方も多いのではないでしょうか。

ケツメイシが歌うこの曲は、彼らの楽曲の中でも友情ソングとして高い人気を誇っています。

2016年4月に発売されたこの作品は、アニメーション映画『映画クレヨンしんちゃん 爆睡!

ユメミーワールド大突撃』の主題歌に起用されました。

ピアノのイントロから始まり、サビで一気に感情が高まる構成が印象的で、何十年先も変わらず友達でいようという誓いが胸に響きます。

辛いときは頼ってほしいというメッセージも、これから離ればなれになる不安な気持ちを癒やしてくれますよね。

YouTubeのミュージックビデオは2022年9月に再生回数1億回を突破し、世代を超えて愛され続けています。

卒業式を笑顔で迎えたい方、仲間への感謝を伝えたい方にぴったりの一曲です。

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    最幸の宝物すとぷり

    YouTube、ツイキャス、楽曲配信、ステージライブなど、幅広いフィールドで活動している6人組エンターテインメントグループ、すとぷり。

    27thシングル曲『最幸の宝物』は、爽やかなギターリフで幕を開けるイントロが心地いいですよね。

    大切な人の未来が明るいことを祈るリリックは、卒業式という人生の節目において誰もが願うことなのではないでしょうか。

    カラオケでは一緒に卒業するお友達と一緒に熱唱してほしい、清涼感のあるポップチューンです。

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      ワスレナグサマルシィ

      マルシィ – ワスレナグサ (Official Music Video)
      ワスレナグサマルシィ

      マルシィの『ワスレナグサ』は卒業という新たなスタートを応援する明るいメッセージが心に響く楽曲です。

      歌詞には別れの寂しさが含まれつつも、それを力に変えて前に進む強さが感じられます。

      エネルギッシュなメロディは卒業を迎えるすべてのひとに勇気を与えるでしょう。

      別れを乗りこえ夢に向かって突き進む姿は、応援したくなる熱量を持っています。

      透明感のあるバンド演奏とボーカルが楽曲に彩りを加えています。

      卒業式のシーンでこの曲が流れれば、それぞれの胸に残る思い出とともに、新しい未来への希望を胸にきざむはずです。

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        【2026】笑顔で卒業!明るい雰囲気のオススメ卒業ソング(11〜20)

        桜が降る夜はあいみょん

        あいみょん – 桜が降る夜は【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
        桜が降る夜はあいみょん

        2021年に配信限定シングルとしてリリースされた『桜が降る夜は』は、あいみょんさんが出会いと別れの春をテーマに作った曲です。

        まだ少し肌寒い風が吹く春先に川沿いを歩きながら、桜の花とともにひらりと舞うような恋を軽やかに歌うナンバーです。

        別れが寂しい卒業式のシーズンはついつい感傷的になってしまいますが、春にはまた新しい出会いが訪れるはず。

        先はどうなるか誰にもわかりませんが、そんなときめきに目を向けてみて楽しみを待つのもいいですよね。

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          空と青家入レオ

          家入レオ – 「空と青」(Full Ver.)
          空と青家入レオ

          2021年1月に発売された家入レオさんの17枚目のシングル。

          日本テレビ系水曜ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない!!』の主題歌として書き下ろされた楽曲で、作詞を脚本家の北川悦吏子さん、作曲を[Alexandros]の川上洋平さんが手がけています。

          ミドルテンポの温かなバンドサウンドに乗せて、大切な人の笑顔や涙に寄り添う気持ちが丁寧に描かれており、ともに生きていきたいという思いがサビへ向かうにつれ大きく広がっていきます。

          桜の季節や青い空といった情景が織り込まれた歌詞は、別れの寂しさよりも再会への希望を感じさせてくれるのが魅力です。

          デビュー10年目の節目にリリースされた本作は、のちにベストアルバム『10th Anniversary Best』にも収録されました。

          新しい門出を迎える卒業生へ、笑顔でエールを届けたいときにぴったりの1曲です。

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