アップテンポで明るい曲。聴いていると気持ちが上がる楽曲まとめ
アップテンポな曲って聴いているとテンションが上って元気が出てきますよね!
シンガーソングライターの爽やかな曲やロックバンドのかっこいい曲などなど、さまざまな雰囲気の曲がありますが、この記事ではとくに明るい曲調の楽曲に焦点を当てて紹介していきますね。
元気がほしいとき、テンションを上げたいとき、前向きな気持ちになりたいときにぜひ参考にしてください。
また、作業のBGMやドライブのBGMにもピッタリだと思います。
それではどんな曲があるのか、さっそく見ていきましょう!
アップテンポで明るい曲。聴いていると気持ちが上がる楽曲まとめ(11〜20)
爛々ラプソディWANIMA

心臓が高鳴り、手のひらに汗がにじむほどの焦りと、抑えきれない熱い思いが込められたWANIMAの楽曲。
漆黒の夜空に輝く星が導くようにダンサブルなビートと疾走感のあるサウンドが、焦りに押しつぶされそうな気持ちを爽快に吹き飛ばしてくれます。
EP『Sorry Not Sorry』に収録され、Amazon Originalドラマ『【推しの子】』第6話の主題歌としても起用されました。
2024年12月2日から配信が開始され、ロック・ダンス・パンクの要素を巧みに織り交ぜたサウンドは、目標に向かって走り出すあなたの一歩を力強く後押ししてくれるはずです。
Happiness嵐

新しい季節にピッタリの、まるで背中を押してくれるような一曲。
軽快なメロディとエネルギッシュなサウンドが、聴く人の気持ちを明るくしてくれるんです。
歌詞には、未来へ向かう勇気と希望が込められていて、思わず走り出したくなるような爽快感があります。
ドラマの主題歌としても話題になり、リリース当時から多くのファンに愛されてきた名曲。
新生活のスタートに迷うとき、この音楽がきっとあなたを前へと導いてくれるはずです。
PONじゃない宣言HoneyWorks feat.みりぐらむ-1mg-

日常のちょっとした失敗をポジティブに捉える、HoneyWorksとみりぐらむ-1mg-さんのコラボ楽曲です。
2024年11月に発表された本作は、軽快なリズムとキャッチーなメロディーが印象的。
ミュートに気づかずに熱弁したり、休日に早起きしてしまったり……。
誰もが経験するような場面が歌詞にちりばめられていて、思わず「あるある!」と共感してしまいます。
そしてその中で届けられる、自分らしさを肯定する前向きなメッセージが元気をくれるんです。
落ち込んでいるときや、自信をなくしてしまったときにぴったりの1曲です!
アップテンポで明るい曲。聴いていると気持ちが上がる楽曲まとめ(21〜30)
きらり藤井風

80年代から90年代のユーロビートやハウスを意識した4つ打ちのダンスナンバーとして生まれた藤井風さんの本作。
2021年5月に、Hondaの新型VEZELのCMソングとして書き下ろされました。
疾走感のあるリズムと軽やかなメロディに乗せて、二人の愛の物語と人生の旅が爽やかに表現されています。
恋愛を軸にしながらも、困難な状況を笑顔で乗り越えて共に進んでいく前向きな姿勢をメッセージとして込めています。
アップテンポかつ軽やかなサウンドと、愛と希望に満ちた歌詞は、創作ダンスでのダンスパフォーマンスや盛り上げたい方にぴったりの1曲となっています。
心拍音三浦大知

パリオリンピックの公式応援ソングとして三浦大知さんが手掛けた力強い楽曲です。
アスリート一人ひとりに向けたメッセージと、チームとしての一体感を表現したダンサブルなビートが響き渡ります。
人生の節目で聞こえる心臓の鼓動のように、新たな一歩を踏み出す勇気と希望を与えてくれる1曲となっています。
2024年7月に公開された本作は、YouTubeでTEAM JAPANのコンセプトムービーとしても使用され、選手たちの士気を高めています。
R&Bとポップスを融合させた三浦大知さんならではのグルーヴ感と、力強いダンスパフォーマンスが見どころです。
部活や習い事、スポーツに励む方々にぴったりな楽曲で、踊りながら気持ちを高めたい時におすすめです。
SNSでも多くのファンから共感の声が寄せられています。


