RAG Music元気が出る歌
素敵な元気ソング

聴くだけで元気になれる!平成を代表する元気ソング、応援ソング

いつの時代でも、音楽によって気持ちを切り替えている方は多いのではないでしょうか。

背中を押してくれる楽曲、テンションが上がる楽曲、カラオケで盛り上がれる楽曲など、世の中には本当に多くの楽曲が存在していますよね。

今回は、数多くの名曲が生まれた平成の時代から、聴くだけで元気になれる楽曲をご紹介します。

気持ちが沈んでいる時、ストレスがたまっている時など、その時の気持ちにピッタリの楽曲を見つけてみてくださいね!

聴くだけで元気になれる!平成を代表する元気ソング、応援ソング(41〜50)

TRAIN-TRAINTHE BLUE HEARTS

【公式】ザ・ブルーハーツ「TRAIN-TRAIN」【3rdシングル(1988/11/23)】THE BLUE HEARTS / TRAIN-TRAIN
TRAIN-TRAINTHE BLUE HEARTS

目標に向かって全力で走り続ける姿勢を力強く描いた、THE BLUE HEARTSの代表作。

理想郷でも地獄でもない現実世界を舞台に、完璧な存在になれなくても生きていくことそのものに意味があると力強く歌い上げています。

1988年11月にリリースされ、アルバム『TRAIN-TRAIN』の名を冠する本作は、バンド初めてのピアノ使用で疾走感を演出し、オリコンシングルチャートで最高5位を記録しました。

1989年には、TBS系ドラマ『はいすくーる落書』の主題歌としても起用されました。

人生の岐路に立つ方々にとって、力強い味方となる一曲です。

決断に迷うとき、背中を押してくれる勇気の源として、ぜひ聴いていただきたい楽曲です。

おわりに

今回は、平成の元気ソングをご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。

1人で聴いて気持ちを切り替えるもよし、大勢で行くカラオケでストレス発散してもよし、さまざまな場面で今回ご紹介した楽曲を思い出していただければ幸いです。