【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲。盛り上がる曲まとめ
友達同士や仕事仲間とカラオケに行ったときには合いの手を入れて盛り上がっていたという方は多いでしょう。
コーラスやセリフが含まれる曲はもちろん、独自の替え歌やコール&レスポンスを加えて楽しむのもカラオケの醍醐味ですよね。
今回の記事では、合いの手を入れて楽しめるカラオケ向きの人気曲やおすすめのJ-POPを紹介しています!
最新の人気曲から定番のあの名曲まで、おもいっきりカラオケを楽しむための参考としてぜひご活用くださいね!
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【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲。盛り上がる曲まとめ(21〜30)
お願いマッスル紗倉ひびき(CV:ファイルーズあい)&街雄鳴造(CV:石川界人)

アニメ好きにはもうおなじみ『ダンベル何キロ持てる?』のオープニングテーマ。
声優ファンの間ではエジプト人と日本人のハーフである声優、ファイルーズあいさんが初めて主演を務めたことでも有名。
何とも楽しいパーツが寄せ集められたこの曲、テレビ番組『月曜から夜ふかし』で一気に有名になった「ボディビル選手権でよく聞かれる掛け声」がそのまま合いの手になっており、これが楽しいんです!
歌詞画面に掛け声が表示されるので「そのまま合いの手を入れればOK!」のお手軽さもこの曲の魅力。
アニメ好きが集まるカラオケ大会でぜひ!
シカ色デイズシカ部

2024年のアニメシーンを振り返る上で欠かせない楽曲と言えば、シカ部によるこの名曲でしょう。
『しかのこのこのここしたんたん』のオープニングテーマとして放送開始と同時に大きな話題を呼んだ本作は、予測不可能な展開とアバンギャルドなアレンジが特徴的。
明るくポップな曲調で、リスナーに元気を与えてくれる一曲です。
2024年8月28日にCDリリースが予定されており、特典として描き下ろしジャケットイラストも用意されているそう。
カラオケで盛り上がりたい時にぴったりの楽曲ですね。
「しかのこのこのここしたんたん」というフレーズを繰り返すところは、みんなで合いの手を入れて楽しめそう。
友達同士やアニメ好きな仲間と、思いっきり楽しんでみてはいかがでしょうか?
可愛くてごめんHONEY WORKS

大ヒット曲、『可愛くてごめん』もオススメですよ。
こちらはクリエイターユニットのHoneyWorksが、アニメキャラクターの中村千鶴のテーマソングとして書き下ろした楽曲。
歌唱は声優の早見沙織さんが担当しています。
こちらの曲には、もともと合いの手はありませんが、独自の合いの手を考案する動画がYouTubeなどに投稿されているんです。
まずはいろいろな動画をチェックして、お好みの合いの手を探してみてはいかがでしょうか?
中にはコミカルな内容の物もありますよ。
さくらんぼ大塚愛

現在は男女混合6人組バンド、Rabbitのボーカルのボーカルとして活動し、キュートな歌声から物憂げな表現力までカバーする幅広いボーカルでファンを魅了しているシンガーソングライター、大塚愛さんの2作目のシングル曲。
2004年の日本レコード大賞において最優秀新人賞を獲得した楽曲で、大塚愛さん名を広く知らしめたナンバーです。
ところどころに入る合いの手や最後のサビ前に入るフレーズなど、楽曲を知っていれば思わず口に出してしまうキャッチーな仕掛けがたくさんありますよね。
カラオケに行ったらぜひ女性に歌ってほしい、誰と行っても盛り上がるポップチューンです。
ビビデバ星街すいせい

魔法や夢をテーマにした華やかで楽観的な雰囲気が素晴らしいですね!
2024年3月、星街すいせいさんが6周年を記念する3Dライブと連動してリリースした楽曲です。
日常の退屈や制約から解放され、自由に夢を追い求める様子が描かれており、リスナーに勇気と希望を与える内容となっています。
カラオケで盛り上がるのにぴったりの1曲と言えそうです。
フレーズの繰り返しや、魔法のような不思議な力を象徴する言葉がちりばめられているので、みんなで一緒に歌って楽しめること間違いなしですよ。
友達や仲間と一緒にカラオケに行った時にぜひ歌ってみてはいかがでしょうか。
女々しくてゴールデンボンバー

バンドでありながら楽器を弾かないという独特のスタイルでデビューしながらも、メンバーそれぞれが音楽以外でマルチな才能を開花させているビジュアル系エアーバンド、ゴールデンボンバーの7作目のシングル曲。
昭和歌謡の哀愁を感じさせるメロディーとダンスロック的なアレンジで大ヒットを記録した、ゴールデンボンバーの代表曲です。
Aメロ、Bメロ、サビなど楽曲をとおして合いの手を入れられるだけでなく、誰もが踊れる振り付けがあることからカラオケでも盛り上げたい時に選曲されることが多いのではないでしょうか。
キャッチーなフレーズが耳に残る、カラオケのテンションを上げてくれるナンバーです。
LOVEマシーンモーニング娘。

合いの手を入れられるカラオケの定番ソングとしてリリース以来愛されているのが『LOVEマシーン』です。
こちらは、つんくさんが作詞作曲を務め、モーニング娘の代表曲の一つでもあります。
出だしから1フレーズごとに合いの手が入るという珍しい構成に仕上がっています。
多くの曲は合いの手を入れられるのは1部分だけだと思うのですが、この曲なら最初から最後までハイテンションで盛り上がれますよ。
それから世代を問わず誰もが知っているというのもポイントですね。



