【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲。盛り上がる曲まとめ
友達同士や仕事仲間とカラオケに行ったときには合いの手を入れて盛り上がっていたという方は多いでしょう。
コーラスやセリフが含まれる曲はもちろん、独自の替え歌やコール&レスポンスを加えて楽しむのもカラオケの醍醐味ですよね。
今回の記事では、合いの手を入れて楽しめるカラオケ向きの人気曲やおすすめのJ-POPを紹介しています!
最新の人気曲から定番のあの名曲まで、おもいっきりカラオケを楽しむための参考としてぜひご活用くださいね!
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【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲。盛り上がる曲まとめ(41〜50)
学園天国フィンガー5

沖縄県出身の5人兄妹により結成され、その高い歌唱力やルックスで人気を博した歌謡アイドルグループ、フィンガー5の4作目のシングル曲。
累計売り上げが100万枚を超えているヒット曲で、1980年代にはシンガー・小泉今日子さんによるカバーでも話題となったナンバーです。
誰もがイメージできる情景を描いた歌詞と、イントロで聴かれるコール&レスポンスは、いつの時代でもカラオケを盛り上げてくれますよね。
世代を問わず参加者みんなで歌える、不朽のカラオケソングです。
ヘビーローテーションAKB48

「会いに行けるアイドル」のコンセプトでスタートし、いまやJ-POPシーンにおけるアイドルグループの代名詞となっているアイドルグループ、AKB48のメジャー17作目のシングル曲。
アイドルファン以外にもAKB48の名を爆発的に広めたであろう楽曲で、キャッチーなメロディーと爽快なロックサウンドがテンションを上げてくれますよね。
サビでのメインボーカルを追いかけるコーラスは、カラオケでもみんなで参加したくなってしまうのではないでしょうか。
アイドルグループならではの厚みのあるアンサンブルがカラオケとの親和性を生んでいる、世代や趣向を問わず幅広い層のリスナーに歌われているカラオケソングです。
人にやさしくTHE BLUE HEARTS

1980年代から1990年代にかけて日本中の若者を熱狂させ、伝説的な人気を博した4人組ロックバンド、THE BLUE HEARTSの楽曲。
メジャーデビュー前に自主制作盤として発表されたシングル曲で、現在でもCMなどでカバー曲として歌われるなど幅広く使用されている楽曲です。
Aメロのコーラスやサビ終わりなど思わず合いの手的に声を上げたくなるアレンジが多く、疾走感もあることからカラオケでも盛り上がることまちがいなしですよ。
バンド並みに暴れながら歌いたくなる、色あせないロックチューンです。
READY STEADY GOL’Arc〜en〜Ciel

一時活動休止していたL’Arc~en~Cielの活動再開の幕開けとなった2003年の復活ライブ後にリリースされた、疾走感あふれるパワフルなナンバーです。
パンキッシュなイメージを強く持って制作された楽曲で、ライブで演奏する際はデモ音源からさらにテンポを上げて演奏されることも多いのだとか。
公演の幕開けやアンコール直前などに組み込まれ、本曲が熱狂的なファンによる合いの手と一体となって演奏されることで、ライブは最高の盛り上がりを迎えるのだそうです。
おとせサンダーぼっちぼろまる

合いの手が入れやすく盛り上がる曲をお探しなら、ぼっちぼろまるさんの本作がおすすめです。
TikTokで大ブレイクした楽曲で、キャッチーなメロディと中毒性抜群の歌詞が特徴的。
内気な男の子が一目惚れした相手に勇気を出してアプローチする姿を描いた恋愛ソングで、聴く人の心をグッとつかみます。
2022年にリリースされ、SNS上で爆発的な人気を集めました。
カラオケで歌うなら、フレーズの間に「イナズマに打たれました!」と叫んでみるのもアリ。
友達同士で盛り上がりたい方や、恋する気持ちを歌で表現したい方におすすめの1曲です。
LOVEドッきゅんCLUB PRINCE

ロックバンド、Kids Aliveのボーカルを務めたYugaさんを中心に、メンズキャバクラのホスト6人で結成された音楽グループ、club Princeの1作目のシングル曲。
バラエティー番組『うぇぶたまww』のエンディングテーマとして起用された楽曲で、コミカルな歌詞と確かな存在感を示す歌声とのギャップが耳に残りますよね。
コールをベースとした合いの手や軽快なビートなど、まさにメンズキャバクラの空気感をイメージさせるのではないでしょうか。
カラオケを盛り上げたい時に選曲してほしい、ハイテンションなパーティーソングです。
Shin-Pen-Pineapple-Apple-Penピコ太郎

一度聴いたら耳から離れないフレーズと、強烈な個性で世界を席巻したピコ太郎さん。
代表曲の誕生から10周年を記念したこの楽曲は、言葉の響きと中毒性の高いビートで人々を笑顔にする、あの唯一無二のスタイルが健在です。
2025年8月から始まった1年で80.8曲リリースするという企画の第一弾で、アルバム『Tottemo Release 80.8 (01)』に収録。
何も考えずに気分を上げたいときや、仲間と集まるパーティーシーンにぴったりです。



