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素敵なカラオケソング

【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲|みんなで盛り上がるナンバー

友達同士や仕事仲間とカラオケに行ったときには合いの手を入れて盛り上がっていたという方は多いでしょう。

コーラスやセリフが含まれる曲はもちろん、独自の替え歌やコール&レスポンスを加えて楽しむのもカラオケの醍醐味ですよね。

今回の記事では、合いの手を入れて楽しめるカラオケ向きの人気曲やおすすめのJ-POPを紹介しています!

最新の人気曲から定番のあの名曲まで、おもいっきりカラオケを楽しむための参考としてぜひご活用くださいね!

【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲|みんなで盛り上がるナンバー(41〜50)

ultra soulB’z

ボーカルの稲葉浩志さんが2022年に3Dアニメーション映画『SING/シング: ネクストステージ』の日本語吹替版で声優を務めるなど、まだまだ新たな挑戦を続けるロックユニット、B’zの31作目のシングル曲。

『世界水泳中継』および『パンパシフィック水泳選手権中継』のテーマソングとして起用されている楽曲で、爽快かつ熱いロックサウンドは聴いているだけで気持ちが高まりますよね。

サビの最後のシャウトをカラオケの参加者全員でジャンプしながら叫ぶ合いの手は、2000年以降誰もが一度は参加したことがあるのではないでしょうか。

ライブでもオーディエンスと一体になって盛り上がれる、ハイテンションなナンバーです。

DESIRE -情熱-中森明菜

着物をリメイクした衣装に毛先が鋭く切りそろえられたボブスタイルのウィッグ、中森明菜さんの『DESIRE -情熱-』が時代に与えたインパクトは、今では考えられないくらい大きなものでした。

また大サビの独特な振り付けも同じくらい話題に。

時代を越えて愛される名曲はいつしか「カラオケ合いの手」の世界でもトップクラスの楽曲となっています。

「燃えたらしつこい30代」「回って回って目が回る」の合いの手はもはやお約束。

サビの最後の「はぁードッコイ!」はどこの飲み屋さんでも聞ける名合いの手。

合いの手が本当に楽しいオススメの1曲です!

学園天国フィンガー5

沖縄県出身の5人兄妹により結成され、その高い歌唱力やルックスで人気を博した歌謡アイドルグループ、フィンガー5の4作目のシングル曲。

累計売り上げが100万枚を超えているヒット曲で、1980年代にはシンガー・小泉今日子さんによるカバーでも話題となったナンバーです。

誰もがイメージできる情景を描いた歌詞と、イントロで聴かれるコール&レスポンスは、いつの時代でもカラオケを盛り上げてくれますよね。

世代を問わず参加者みんなで歌える、不朽のカラオケソングです。

おジャ魔女カーニバルMAHO堂

[高音質]おジャ魔女カーニバル 5人Ver.
おジャ魔女カーニバルMAHO堂

テレビアニメ『おジャ魔女どれみ』の主題歌や挿入歌を歌った声優ユニット、MAHO堂の1作目のシングル曲。

アニメ作品のオープニングテーマらしいポップなアレンジは、現在でも多くのアニメファンから高い支持を集めています。

合いの手を多く含んだキュートなメロディーは、往年のアニメファンであればカラオケで歌いたくなってしまうのではないでしょうか。

数々のカバーでも知られ、時代を越えて愛されているアニメソングの鉄板カラオケ曲です。

うまぴょい伝説スペシャルウィーク (CV.和氣あず未)、サイレンススズカ (CV.高野麻里佳)、トウカイテイオー (CV.Machico)

カラオケで盛り上がること間違いなしのアニソンが誕生しました。

2016年11月にリリースされたこの楽曲は、ゲームアプリ『ウマ娘 プリティーダービー』のエンディングテーマとして使用され、多くのプレイヤーの心を掴みました。

作詞・作曲を手がけた本田晃弘さんは、ユニークな制作過程を経て、この楽曲を生み出しました。

疾走感あふれるメロディーと耳に残るサビ、そして独特なセリフの掛け合いが特徴的で、誰もが一度は口ずさんでしまうほどキャッチーな仕上がりになっています。

本作は、ウマ娘たちの熱い思いとレースへの情熱を描いており、聴く人の心を高揚させる力を持っています。

友人や仲間と一緒に歌えば、きっと笑顔があふれる瞬間が訪れるでしょう。

トウキョウ・シャンディ・ランデヴMAISONdes

【239】[feat. 花譜, ツミキ] トウキョウ・シャンディ・ランデヴ / MAISONdes
トウキョウ・シャンディ・ランデヴMAISONdes

エレクトロニックな要素を取り入れた都市的なサウンドが印象的ですね。

2022年10月にリリースされたこの楽曲は、アニメ『うる星やつら』のエンディングテーマとしても使用されました。

ボカロPのツミキさんが制作し、バーチャルシンガーの花譜さんが歌唱を担当。

都市の孤独や感情の混沌を描いた歌詞が、サウンドと相まって独特の世界観を作り出しています。

カラオケでは、フレーズの反復や曖昧な感情表現を活かして、合いの手を入れながら盛り上がれそうですね。

友人同士で感情を共有しながら歌うのにぴったりの一曲です。

あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

ヤバイTシャツ屋さん – 「あつまれ!パーティーピーポー」Music Video[メジャー版]
あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

ハイテンポな曲を多く手掛けているヤバイTシャツ屋さん。

彼らがパーティーソングとして制作したのが『あつまれ!パーティーピーポー』です。

冒頭から合いの手を入れるパートが用意されているので、一気に場を盛り上げられるでしょう。

また合いの手がシンプルかつ一定なので、初めて聴く人でものれるというメリットがあります。

そして後半ではパーティーを楽しむ人たちをコミカルに描くという内容に仕上がっています。

MVを参考に振り付けをおぼえてみんなでチャレンジしてみても盛り上がりそうです。