【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲。盛り上がる曲まとめ
友達同士や仕事仲間とカラオケに行ったときには合いの手を入れて盛り上がっていたという方は多いでしょう。
コーラスやセリフが含まれる曲はもちろん、独自の替え歌やコール&レスポンスを加えて楽しむのもカラオケの醍醐味ですよね。
今回の記事では、合いの手を入れて楽しめるカラオケ向きの人気曲やおすすめのJ-POPを紹介しています!
最新の人気曲から定番のあの名曲まで、おもいっきりカラオケを楽しむための参考としてぜひご活用くださいね!
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【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲。盛り上がる曲まとめ(41〜50)
トウキョウ・シャンディ・ランデヴMAISONdes

エレクトロニックな要素を取り入れた都市的なサウンドが印象的ですね。
2022年10月にリリースされたこの楽曲は、アニメ『うる星やつら』のエンディングテーマとしても使用されました。
ボカロPのツミキさんが制作し、バーチャルシンガーの花譜さんが歌唱を担当。
都市の孤独や感情の混沌を描いた歌詞が、サウンドと相まって独特の世界観を作り出しています。
カラオケでは、フレーズの反復や曖昧な感情表現を活かして、合いの手を入れながら盛り上がれそうですね。
友人同士で感情を共有しながら歌うのにぴったりの一曲です。
【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲。盛り上がる曲まとめ(51〜60)
アイドルライフスターターパックiLiFE!

iLiFE!の代表曲は、アイドルとファンが一体となって作り上げるライブの熱気を見事に表現しています。
TikTokでバズったこの楽曲は、アイドルカルチャーの最先端を体現する1曲。
ペンライトを振り、コールを入れる楽しさが詰まった歌詞は、まさにカラオケで盛り上がるのにぴったり。
2022年8月にリリースされ、翌年1月には収録アルバムがBillboard JAPANで9位、オリコンで7位を記録。
アイドルファンはもちろん、カラオケで友達と思い切り楽しみたい人にもおすすめの1曲です。
マツリ寺西優真feat.泉ピン子

和とEDMを融合させたサウンドが印象的な本作は、「笑いで世界をつなぐ」というテーマで制作された、底抜けに明るい祝祭ナンバーです。
2025年8月にリリース、シンガーソングライターの寺西優真さんと俳優の泉ピン子さんによる世代を超えたコラボが大きな注目を集めました。
寺西さんのハイトーンボイスと泉さんの啖呵を切るような歌声とが交差する構成には、まさにお祭りのような高揚感があります。
悩み事を吹き飛ばしたいときに聴くのがいいかもしれません!
MEGA SHAKE IT !キュウソネコカミ

一度聴いたら忘れられないキャッチ―なフレーズで知られているのが『MEGA SHAKE IT』です。
こちらはロックバンド、キュウソネコカミが2015年にリリースした曲で、ハウス食品のメガシャキのCMソングとしても親しまれています。
あの叫ぶような歌唱を披露しているサビはきっと聴いたことがあるのではないでしょうか。
基本的には激しい曲なのですが、途中で転調しハウスミュージック風になるなど、おもしろい演出も用意されています。
ONLY YOUBOØWY
1981年に活動を開始した伝説のロックバンド、BOØWY。
80年代に青春を過ごした方なら、カラオケで彼らの曲のイントロが流れただけでテンションが上がってしまうのではないでしょうか。
その中でも『ONLY YOU』はカラオケの定番中の定番。
とくにキャッチーなサビでは、英語の部分をみんなで合いの手を入れながら歌うと盛り上がるんですよね!
サビがとても覚えやすいので、BOØWYをリアルタイムで聴いていなかった若い世代の方と一緒にカラオケに行っても、いつの間にか覚えてもらえて、合いの手まで入れてもらえるなんてこともあるかもしれませんね!
2億4千万の瞳 -エキゾチック・ジャパン郷ひろみ

新御三家の一人として1970年代のJ-POPシーンを席巻し、現在も活躍を続けている男性シンガー、郷ひろみさんの50作目のシングル曲。
JRグループの前身である国鉄最後のキャンペーン「エキゾチック・ジャパン」のキャンペーンソングとして起用された楽曲で、当時の日本の総人口だった約1億2千万人分の瞳という意味からタイトルが付けられました。
サビ裏のコーラスやサビの最後など、合いの手を入れやすいポイントが多いことからカラオケでも定番曲となっていますよね。
2021年にはYouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』におけるセルフカバーも話題になった、時代を越えて愛されているナンバーです。
青いイナズマSMAP

国民的アイドルグループとして活躍し、2016年の解散後も根強い人気を誇っている5人組アイドルグループ、SMAPの22作目のシングル曲。
グループの冠番組として人気を博したバラエティー番組『SMAP×SMAP』のテーマソングとして起用された楽曲で、数々の名曲を世に送り出してきたSMAPの代表曲の一つです。
木村拓哉さんによる、楽曲のトレードマークにもなっているサビでの合いの手は、カラオケでも誰もが使いたくなってしまいますよね。
どんな世代の方とのカラオケでも同じテンションで盛り上がれる、カラオケ鉄板曲です。




