【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲|みんなで盛り上がるナンバー
友達同士や仕事仲間とカラオケに行ったときには合いの手を入れて盛り上がっていたという方は多いでしょう。
コーラスやセリフが含まれる曲はもちろん、独自の替え歌やコール&レスポンスを加えて楽しむのもカラオケの醍醐味ですよね。
今回の記事では、合いの手を入れて楽しめるカラオケ向きの人気曲やおすすめのJ-POPを紹介しています!
最新の人気曲から定番のあの名曲まで、おもいっきりカラオケを楽しむための参考としてぜひご活用くださいね!
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【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲|みんなで盛り上がるナンバー(31〜40)
Go!!!FLOW

エネルギッシュなサウンドと前向きなメッセージでファンを魅了しているミクスチャーロックバンド、FLOWのメジャー4作目となるシングル曲。
2004年4月に発売されたシングルで、テレビアニメ『NARUTO -ナルト-』のオープニングテーマとして起用され、国内外で高い支持を集めました。
自らの手で未来を切りひらく決意を描いた力強いテーマは、挑戦し続ける人への応援歌として心に響きますよね。
2024年2月には8センチCDとして再発売された本作は、疾走感あふれるリズムと観客を巻き込むコールアンドレスポンスが魅力です。
カラオケでも参加者全員で掛け合いをしながら一体となって盛り上がれるナンバーではないでしょうか。
ONE NIGHT CARNIVAL氣志團

ヤンキーファンションとパンクロックを融合させた独自のジャンル「ヤンク・ロック」がJ-POPシーンにおいて浸透している6人組ロックバンド、氣志團のメジャーデビューシングル曲。
インディーズ版だけでも約8万枚のセールスを持つ楽曲で、氣志團の代名詞としても知られるナンバーです。
イントロのセリフやコーラス、サビ前で盛り上げるコーラスなど、楽曲全体をとおして合いの手を入れられる仕掛けが多いのが特徴ですよね。
一人で歌うのももちろん楽しいですが、大人数でこそ盛り上がるカラオケの定番曲です。
さくらんぼ大塚愛

現在は男女混合6人組バンド、Rabbitのボーカルのボーカルとして活動し、キュートな歌声から物憂げな表現力までカバーする幅広いボーカルでファンを魅了しているシンガーソングライター、大塚愛さんの2作目のシングル曲。
2004年の日本レコード大賞において最優秀新人賞を獲得した楽曲で、大塚愛さん名を広く知らしめたナンバーです。
ところどころに入る合いの手や最後のサビ前に入るフレーズなど、楽曲を知っていれば思わず口に出してしまうキャッチーな仕掛けがたくさんありますよね。
カラオケに行ったらぜひ女性に歌ってほしい、誰と行っても盛り上がるポップチューンです。
女々しくてゴールデンボンバー

バンドでありながら楽器を弾かないという独特のスタイルでデビューしながらも、メンバーそれぞれが音楽以外でマルチな才能を開花させているビジュアル系エアーバンド、ゴールデンボンバーの7作目のシングル曲。
昭和歌謡の哀愁を感じさせるメロディーとダンスロック的なアレンジで大ヒットを記録した、ゴールデンボンバーの代表曲です。
Aメロ、Bメロ、サビなど楽曲をとおして合いの手を入れられるだけでなく、誰もが踊れる振り付けがあることからカラオケでも盛り上げたい時に選曲されることが多いのではないでしょうか。
キャッチーなフレーズが耳に残る、カラオケのテンションを上げてくれるナンバーです。
睡蓮花湘南乃風

ハイテンションなアッパーチューンから叙情的なラブソングまで、メンバーの個性を生かした楽曲で人気を博している4人組レゲエグループ、湘南乃風の6作目のシングル曲。
トリニダード・トバゴ伝統の音楽であるSOCAの要素をフィーチャーしたアレンジは、ライブでもオーディエンスのテンションを上げるナンバーとして親しまれています。
サビで折り重なっていくメロディーは、カラオケでもメインと合いの手が同じ熱量で参加できるのではないでしょうか。
ライブ同様カラオケでもタオルを回しながら歌いたくなる、夏が似合うカラオケソングです。
お願いマッスル紗倉ひびき(CV:ファイルーズあい)&街雄鳴造(CV:石川界人)

アニメ好きにはもうおなじみ『ダンベル何キロ持てる?』のオープニングテーマ。
声優ファンの間ではエジプト人と日本人のハーフである声優、ファイルーズあいさんが初めて主演を務めたことでも有名。
何とも楽しいパーツが寄せ集められたこの曲、テレビ番組『月曜から夜ふかし』で一気に有名になった「ボディビル選手権でよく聞かれる掛け声」がそのまま合いの手になっており、これが楽しいんです!
歌詞画面に掛け声が表示されるので「そのまま合いの手を入れればOK!」のお手軽さもこの曲の魅力。
アニメ好きが集まるカラオケ大会でぜひ!
ビビデバ星街すいせい

魔法や夢をテーマにした華やかで楽観的な雰囲気が素晴らしいですね!
2024年3月、星街すいせいさんが6周年を記念する3Dライブと連動してリリースした楽曲です。
日常の退屈や制約から解放され、自由に夢を追い求める様子が描かれており、リスナーに勇気と希望を与える内容となっています。
カラオケで盛り上がるのにぴったりの1曲と言えそうです。
フレーズの繰り返しや、魔法のような不思議な力を象徴する言葉がちりばめられているので、みんなで一緒に歌って楽しめること間違いなしですよ。
友達や仲間と一緒にカラオケに行った時にぜひ歌ってみてはいかがでしょうか。
ultra soulB’z

ボーカルの稲葉浩志さんが2022年に3Dアニメーション映画『SING/シング: ネクストステージ』の日本語吹替版で声優を務めるなど、まだまだ新たな挑戦を続けるロックユニット、B’zの31作目のシングル曲。
『世界水泳中継』および『パンパシフィック水泳選手権中継』のテーマソングとして起用されている楽曲で、爽快かつ熱いロックサウンドは聴いているだけで気持ちが高まりますよね。
サビの最後のシャウトをカラオケの参加者全員でジャンプしながら叫ぶ合いの手は、2000年以降誰もが一度は参加したことがあるのではないでしょうか。
ライブでもオーディエンスと一体になって盛り上がれる、ハイテンションなナンバーです。
ロコローションORANGE RANGE

みんなで声を出して盛り上がりたいという時には『ロコローション』もオススメです。
こちらはロックバンド、ORANGE RANGEが2004年にリリースした1曲。
その内容はビーチを舞台に美しい女性と男性の恋愛を描くというものです。
そのコミカルなストーリーや夏らしい雰囲気を楽しみつつ、合いの手を入れてみてください。
それから曲調が一定なので、リズムにのって体をゆらしやすい、大声を出しやすいというのも魅力ですね。
シグナルWANIMA

疾走感のあるロックサウンドに乗せた心を奮い立たせるメッセージでファンを獲得している3ピースロックバンド、WANIMAの楽曲。
2ndアルバム『Everybody!!』に収録されている楽曲で、2016年から開催されているNHK主催のイベント『18祭』において書き下ろされたナンバーです。
Bメロでの合いの手やメロコア然とした美しいハーモニーなど、カラオケで挑戦したくなるアレンジがテンションを上げてくれますよね。
疾走感に乗せたエモーショナルなメロディーが秀逸な、WANIMAの魅力が詰まったロックチューンです。



