【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲。盛り上がる曲まとめ
友達同士や仕事仲間とカラオケに行ったときには合いの手を入れて盛り上がっていたという方は多いでしょう。
コーラスやセリフが含まれる曲はもちろん、独自の替え歌やコール&レスポンスを加えて楽しむのもカラオケの醍醐味ですよね。
今回の記事では、合いの手を入れて楽しめるカラオケ向きの人気曲やおすすめのJ-POPを紹介しています!
最新の人気曲から定番のあの名曲まで、おもいっきりカラオケを楽しむための参考としてぜひご活用くださいね!
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【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲。盛り上がる曲まとめ(21〜30)
シグナルWANIMA

疾走感のあるロックサウンドに乗せた心を奮い立たせるメッセージでファンを獲得している3ピースロックバンド、WANIMAの楽曲。
2ndアルバム『Everybody!!』に収録されている楽曲で、2016年から開催されているNHK主催のイベント『18祭』において書き下ろされたナンバーです。
Bメロでの合いの手やメロコア然とした美しいハーモニーなど、カラオケで挑戦したくなるアレンジがテンションを上げてくれますよね。
疾走感に乗せたエモーショナルなメロディーが秀逸な、WANIMAの魅力が詰まったロックチューンです。
ONE NIGHT CARNIVAL氣志團

ヤンキーファンションとパンクロックを融合させた独自のジャンル「ヤンク・ロック」がJ-POPシーンにおいて浸透している6人組ロックバンド、氣志團のメジャーデビューシングル曲。
インディーズ版だけでも約8万枚のセールスを持つ楽曲で、氣志團の代名詞としても知られるナンバーです。
イントロのセリフやコーラス、サビ前で盛り上げるコーラスなど、楽曲全体をとおして合いの手を入れられる仕掛けが多いのが特徴ですよね。
一人で歌うのももちろん楽しいですが、大人数でこそ盛り上がるカラオケの定番曲です。
【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲。盛り上がる曲まとめ(31〜40)
ultra soulB’z

ボーカルの稲葉浩志さんが2022年に3Dアニメーション映画『SING/シング: ネクストステージ』の日本語吹替版で声優を務めるなど、まだまだ新たな挑戦を続けるロックユニット、B’zの31作目のシングル曲。
『世界水泳中継』および『パンパシフィック水泳選手権中継』のテーマソングとして起用されている楽曲で、爽快かつ熱いロックサウンドは聴いているだけで気持ちが高まりますよね。
サビの最後のシャウトをカラオケの参加者全員でジャンプしながら叫ぶ合いの手は、2000年以降誰もが一度は参加したことがあるのではないでしょうか。
ライブでもオーディエンスと一体になって盛り上がれる、ハイテンションなナンバーです。
ロコローションORANGE RANGE

みんなで声を出して盛り上がりたいという時には『ロコローション』もオススメです。
こちらはロックバンド、ORANGE RANGEが2004年にリリースした1曲。
その内容はビーチを舞台に美しい女性と男性の恋愛を描くというものです。
そのコミカルなストーリーや夏らしい雰囲気を楽しみつつ、合いの手を入れてみてください。
それから曲調が一定なので、リズムにのって体をゆらしやすい、大声を出しやすいというのも魅力ですね。
睡蓮花湘南乃風

ハイテンションなアッパーチューンから叙情的なラブソングまで、メンバーの個性を生かした楽曲で人気を博している4人組レゲエグループ、湘南乃風の6作目のシングル曲。
トリニダード・トバゴ伝統の音楽であるSOCAの要素をフィーチャーしたアレンジは、ライブでもオーディエンスのテンションを上げるナンバーとして親しまれています。
サビで折り重なっていくメロディーは、カラオケでもメインと合いの手が同じ熱量で参加できるのではないでしょうか。
ライブ同様カラオケでもタオルを回しながら歌いたくなる、夏が似合うカラオケソングです。
勝手にシンドバッドサザンオールスターズ

ソロとしても数々の名曲を世に送り出してきたシンガーソングライター、桑田佳祐さんを中心に、J-POPシーンにおいて長年トップランナーとして活躍している5人組ロックバンド、サザンオールスターズの1作目のシングル曲。
アサヒ飲料「三ツ矢サイダー」のCMソングとして起用された楽曲で、情景が目に浮かぶセクシーでありながらコミカルな歌詞がキャッチーですよね。
イントロのコーラスやサビでの合いの手など、カラオケでも手軽にコール&レスポンスが楽しめるのではないでしょうか。
デビュー曲でありながら代表曲としても知られている、昭和を代表する名曲です。
あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

ハイテンポな曲を多く手掛けているヤバイTシャツ屋さん。
彼らがパーティーソングとして制作したのが『あつまれ!パーティーピーポー』です。
冒頭から合いの手を入れるパートが用意されているので、一気に場を盛り上げられるでしょう。
また合いの手がシンプルかつ一定なので、初めて聴く人でものれるというメリットがあります。
そして後半ではパーティーを楽しむ人たちをコミカルに描くという内容に仕上がっています。
MVを参考に振り付けをおぼえてみんなでチャレンジしてみても盛り上がりそうです。



