【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲|みんなで盛り上がるナンバー
友達同士や仕事仲間とカラオケに行ったときには合いの手を入れて盛り上がっていたという方は多いでしょう。
コーラスやセリフが含まれる曲はもちろん、独自の替え歌やコール&レスポンスを加えて楽しむのもカラオケの醍醐味ですよね。
今回の記事では、合いの手を入れて楽しめるカラオケ向きの人気曲やおすすめのJ-POPを紹介しています!
最新の人気曲から定番のあの名曲まで、おもいっきりカラオケを楽しむための参考としてぜひご活用くださいね!
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【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲|みんなで盛り上がるナンバー(21〜30)
POP IN 2B小町

夏祭りの賑わいを彷彿とさせるこの楽曲は、アイドルとファンの遊び心あふれる関係性を軽快なテンポで描き出しています。
アニメ『【推しの子】』第2期の挿入歌として2024年10月に登場し、B小町の3人が歌唱を担当。
ポップでキャッチーなメロディーラインが特徴的で、「パカラパカラ!」といったフレーズは思わず口ずさみたくなるはず。
カラオケでは、印象的なサビの部分で合いの手を入れて見たりみんなで踊ったりすれば、一気に盛り上がること間違いなし!
友達同士はもちろん、職場の仲間とのカラオケでも楽しめる1曲です。
お願いマッスル紗倉ひびき(CV:ファイルーズあい)&街雄鳴造(CV:石川界人)

アニメ好きにはもうおなじみ『ダンベル何キロ持てる?』のオープニングテーマ。
声優ファンの間ではエジプト人と日本人のハーフである声優、ファイルーズあいさんが初めて主演を務めたことでも有名。
何とも楽しいパーツが寄せ集められたこの曲、テレビ番組『月曜から夜ふかし』で一気に有名になった「ボディビル選手権でよく聞かれる掛け声」がそのまま合いの手になっており、これが楽しいんです!
歌詞画面に掛け声が表示されるので「そのまま合いの手を入れればOK!」のお手軽さもこの曲の魅力。
アニメ好きが集まるカラオケ大会でぜひ!
【2026】カラオケで合いの手が入れられる曲|みんなで盛り上がるナンバー(31〜40)
女々しくてゴールデンボンバー

バンドでありながら楽器を弾かないという独特のスタイルでデビューしながらも、メンバーそれぞれが音楽以外でマルチな才能を開花させているビジュアル系エアーバンド、ゴールデンボンバーの7作目のシングル曲。
昭和歌謡の哀愁を感じさせるメロディーとダンスロック的なアレンジで大ヒットを記録した、ゴールデンボンバーの代表曲です。
Aメロ、Bメロ、サビなど楽曲をとおして合いの手を入れられるだけでなく、誰もが踊れる振り付けがあることからカラオケでも盛り上げたい時に選曲されることが多いのではないでしょうか。
キャッチーなフレーズが耳に残る、カラオケのテンションを上げてくれるナンバーです。
太陽のKomachi AngelB’z

日本を代表するトップアーティストB’zの初期代表曲の一つ。
リリースが1990年、なんと、今も続いているオリコン連続1位獲得記録の1曲目がこの曲だというのだから驚きです。
ライブの会場でも必ずファンの合いの手が入る楽しい参加型系楽曲で、曲調はどこから景気のいいラテン音楽の香りがするロック、カラオケで盛り上がることまちがいなしです!
合いの手を入れるところがわかりやすいので、初めての人でも「イェー!イェー!」とこぶしを上げたくなりますよ!
歌う人の上手なあおり1つで本当にみんなが楽しめる、合いの手オススメの1曲です。
睡蓮花湘南乃風

ハイテンションなアッパーチューンから叙情的なラブソングまで、メンバーの個性を生かした楽曲で人気を博している4人組レゲエグループ、湘南乃風の6作目のシングル曲。
トリニダード・トバゴ伝統の音楽であるSOCAの要素をフィーチャーしたアレンジは、ライブでもオーディエンスのテンションを上げるナンバーとして親しまれています。
サビで折り重なっていくメロディーは、カラオケでもメインと合いの手が同じ熱量で参加できるのではないでしょうか。
ライブ同様カラオケでもタオルを回しながら歌いたくなる、夏が似合うカラオケソングです。
人にやさしくTHE BLUE HEARTS

1980年代から1990年代にかけて日本中の若者を熱狂させ、伝説的な人気を博した4人組ロックバンド、THE BLUE HEARTSの楽曲。
メジャーデビュー前に自主制作盤として発表されたシングル曲で、現在でもCMなどでカバー曲として歌われるなど幅広く使用されている楽曲です。
Aメロのコーラスやサビ終わりなど思わず合いの手的に声を上げたくなるアレンジが多く、疾走感もあることからカラオケでも盛り上がることまちがいなしですよ。
バンド並みに暴れながら歌いたくなる、色あせないロックチューンです。
ONE NIGHT CARNIVAL氣志團

ヤンキーファンションとパンクロックを融合させた独自のジャンル「ヤンク・ロック」がJ-POPシーンにおいて浸透している6人組ロックバンド、氣志團のメジャーデビューシングル曲。
インディーズ版だけでも約8万枚のセールスを持つ楽曲で、氣志團の代名詞としても知られるナンバーです。
イントロのセリフやコーラス、サビ前で盛り上げるコーラスなど、楽曲全体をとおして合いの手を入れられる仕掛けが多いのが特徴ですよね。
一人で歌うのももちろん楽しいですが、大人数でこそ盛り上がるカラオケの定番曲です。



