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【速弾きからアコースティックまで】日本の有名ギタリスト

有名なギタリストというと海外のギタリストの名前が挙がることが多いですが、国内にもたくさんのすばらしいギタリストが居るんです!

中には世界中で活躍しているギタリストもいますよね!

この記事では、そうした世界に誇る日本のギタリストを一挙に紹介していきます!

速弾きから泣きのフレーズ、カッティングやスラップなど、それぞれの魅力を持ったギタリストばかりですので、ぜひお気に入りのギタリストを見つけてみてくださいね!

かっこいいギタリストがたくさん登場しますよ!

【速弾きからアコースティックまで】日本の有名ギタリスト(41〜50)

You May Dream鮎川誠(シーナ&ロケッツ)

ロックバンドシーナ&ロケッツのギタリスト。

同バンドのリーダーも務めています。

トレードマークは黒いサングラスまたは黒ぶち眼鏡。

アメリカと日本のハーフですが、こてこての九州弁を話します。

トラディショナルなロックサウンドを長年プレイし続けています。

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    I Won’t Turn Off My Radio横山健(Hi-STANDARD)

    Ken Yokoyama- I Won’t Turn Off My Radio (OFFICIAL VIDEO)
    I Won't Turn Off My Radio横山健(Hi-STANDARD)

    90年代の日本のパンクロックシーンをリードしたバンド、Hi-STANDARDのギタリスト。

    現在は同バンドの他にKen Yokoyama、BBQ CHICKENSとして活動しています。

    またレーベルPIZZA OF DEATH RECORDSの代表取締役も務めています。

    Hi-STANDARD時代はガムテープでピックアップをリアに固定したギターがトレードマークでした。

    猫背の中腰の姿勢でギターをかき鳴らす姿が印象的です。

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      JAGUAR 13春畑道哉(TUBE)

      Bu-JAGUAR’13″Live2013″_Michiya Haruhata 春畑道哉
      JAGUAR 13春畑道哉(TUBE)

      日本において「夏といえば」と聞かれたら誰もがイメージするであろう4人組ロックバンド、TUBEのギタリスト。

      ボーカルの印象が強く残るバンドですが、実はそれを支える春畑道哉さんのギタープレイがTUBEサウンドを確立していることに気づいていない方も多いのではないでしょうか。

      また、バンド以外でも活動をおこなっており、自身の楽曲『Jaguar』は1998年から野球中継のテーマ曲として使用されているなど、そのギタープレイをさまざまな場所で耳にすることが多いギタリストです。

      ボーカルを支える裏方的なギターから、激しいサウンドでの速弾きプレイまで幅広いプレイスタイルと使い分ける、まさに職人のような凄腕ギタリストです。

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        LAST SCENELeda(Far East Dizain)

        2019.6.22 -Futurity Dizain- 「LAST SCENE」
        LAST SCENELeda(Far East Dizain)

        三重県出身のギタリスト。

        初期はベーシストとしても活動していますが、ギタリストとしては主に重低音でヘビィなメタルリフを得意とし、ソロではタッピングやスラップといったテクニカルなフレーズまで幅広くプレイされています。

        BABYMETALのツアーギタリストとしても参加しており、世界で活躍する場面も近年では多くなっています。

        ギターは主にESPを愛用されています。

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          前前前世桑原彰(RADWIMPS)

          RADWIMPS – 前前前世 (movie ver.) [Official Music Video]
          前前前世桑原彰(RADWIMPS)

          今や国民的バンドRADWIMPSのギタリストです。

          結成当初から在籍しておりバンドの知名度とともに注目を集めています。

          レスポールタイプのギターをメインにされていることが多く、太い音で存在感があるにもかかわらず繊細なリードギターをプレイされるのが大きな特徴。

          ライブでも一音一音を大切にされており、ボーカルのメロディに負けないぐらい頭に焼きつくフレーズを奏でられます。

          新世代のギタリストは必ずと言ってよいほど影響されているはずです。

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            【速弾きからアコースティックまで】日本の有名ギタリスト(51〜60)

            誘惑HISASHI(GLAY)

            HISASHIさんは、20万人動員ライブなど数々の記録を打ち立ててきたロックバンド、GLAYのリードギタリストです。

            GLAYにおいては歌に絡む単音でのバッキングや、耳に残るキャッチーなギターソロにより存在感を示しています。

            個人で開設しているYouTubeチャンネルではエフェクターを駆使してアニメのBGMをコピーしたり、ジャンルの違うメンバーとバンドを組んで活動したりなど、GLAYというモンスターバンドに所属しながらも幅広い音楽活動をおこなうミュージシャンです。

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              Summertime Blues山本恭司(BOWWOW)

              BOW WOW 「Summertime Blues」「Heart’s On Fire〜Wizard Sun」 山本恭司 斉藤光浩 新美俊宏 佐野賢二
              Summertime Blues山本恭司(BOWWOW)

              エアロスミスやキッスといった海外の大物ミュージシャンの日本ツアーに同行するなど、素晴らしい経歴を持つロックバンドBOWWOWのギタリスト。

              同バンドは日本人グループとして初めてイギリスのミュージシャンズ・ユニオンに加盟するなど、海外での活動も積極におこなってきたミュージシャンで、バンド以外にもソロ活動やプロデューサーとしても活躍しています。

              デビューから40年を過ぎても色あせないギタープレイにより第一線で活躍する、まさに世界基準のギタリストです。

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                アルハンブラ宮殿の思い出村治佳織

                Kaori Muraji – 村治佳織 – Recuerdos De La Alhambra – アルハンブラの想い出
                アルハンブラ宮殿の思い出村治佳織

                三歳の頃からギターを習い始め、クラシックギタリストとして数々の賞を受賞し、国内外で非常に高い評価を得ている。

                クラシックギターの名曲『アルハンブラ宮殿の思い出』などはぜひ彼女の演奏をとおして聴いておくべきです。

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                  Get Off of My Wayジャン・ケン・ジョニー(MAN WITH A MISSION)

                  頭はオオカミ、体は人間という外見をした異色のロックバンド、MAN WITH A MISSIONのボーカル兼ギタリスト。

                  英語が堪能で、海外のアーティストやメディアと通訳なしで話せるんだとか。

                  ミクスチャーロックならではの、ロック、メタル、ダンサブルといった多様なギターリフを奏でています。

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                    優しくなりたい斉藤和義

                    斉藤和義 – やさしくなりたい [Live at 日本武道館2012.2.11]
                    優しくなりたい斉藤和義

                    もともとヒット曲の多いアーティストですが、近年ドラマ主題歌ともなった「優しくなりたい」のリリース以降、とどまるところを知らない勢いで活躍されています。

                    ハスキーで哀愁ある歌声が魅力ですが、ピアノやドラムなどさまざまな楽器を演奏し、ギターの腕前も相当なものです。

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