どこかで聴いたことのある、耳に残る曲
CMや何かのテーマソング、SNSでバズっている曲や往年の名曲など、よく耳にはするけれど曲名を知らない曲って結構ありますよね。
そんな曲をイントロからじっくり聴き、サビに入って「この曲知ってる!」となったときに感動した覚えがある人も多いんじゃないでしょうか?
この記事ではそんな「どこかで聴いたことがある曲」をたくさん紹介します。
「なんとなく耳に残っているけれどなんて曲かわからない……」そんなモヤモヤを抱えている方にもぜひご覧いただきたいと思います。
- 耳に残る名曲。おすすめの人気曲
- 【話題】オシャレすぎるCMソング。気になる楽曲の秘密
- 【新旧の名曲】心揺さぶられるエモい曲
- 懐かしいCMソングで心が温まる。あの頃を思い出す名曲特集
- 有名な店内BGMをピックアップ。話題曲&耳に残る曲を一挙に紹介
- 耳に残るCMソング。CMで注目を集めるあの曲を一挙に紹介!
- YouTubeショートでよく耳にする曲【厳選人気版】
- CMに起用された感動ソング。心が動く名曲たち
- 【隠れた名曲】今すぐ誰かに教えたくなる邦楽の名曲
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- TikTokで人気の感動する曲。人気曲から隠れた名曲まで紹介
- 【2026年5月】流行りの曲。今が旬のバズっている曲を一挙紹介
- 【20代向け】学生時代を思い出す青春ソング集!
どこかで聴いたことのある、耳に残る曲(21〜30)
ulutra soulB’z

この曲を聴くと無条件で「ウルトラソウルッ!!ハイッ!!」とテンションが上がる名曲です!
2017年のROCK IN JAPANの大トリがこの曲で、Twitterでは、「B’zのウルトラソウルは国宝だ」という名言が話題になっていました。
全力少年スキマスイッチ

スキマスイッチの応援歌といえばこの曲ですよね!
映画『ラフ ROUGH』の挿入歌を始め、NTT docomoやポカリスエットなど、数々のCMで使われてきたので、これまで何度となく耳にしていることと思います。
スキマスイッチといえば、感動的なバラードソングも人気なんですが、この曲のように疾走感があって元気がもらえるような曲も魅力的ですよね!
非常にポジティブな歌詞を心地よいメロディで紡いだサビは心地よく、誰かがカラオケで歌っているのを聴いたという方も多いでしょう。
ワタリドリ[Alexandros]
![ワタリドリ[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/O_DLtVuiqhI/sddefault.jpg)
2021年4月に新ドラマーが加入し、新体制で新たなスタートを切った4人組ロックバンド、[Alexandros]の楽曲。
映画『明烏』をはじめ『鳥人間コンテスト選手権大会2015』のテーマソングや、CMソングなどさまざまなタイアップにより、多くの人が一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。
疾走感のあるリズム、爽快感と期待感を含んだギターリフ、ハイトーンのボーカルなど、どこを切り取っても大ヒットがうなずけるロックチューンです。
ドーナツ・ソング山下達郎
1998年にリリースされたアルバム『COZY』に収録された1曲で、山下達郎さんがミスタードーナツのCMのために書き下ろした1曲です。
なぜこの曲を今になってどこかで聴いたことがある曲として紹介しているのかというと、2023年にミスタードーナツのCMで菅田将暉さんがこの曲をカバーしていたからなんですよね。
非常に中毒性のあるサビのメロディが印象的で、聴いているとなんだか楽しい気持ちになってきてしまう不思議な魅力を持った楽曲です。
マリーゴールドあいみょん

麦わらの〜で始まるサビが印象的なこの曲。
何かのタイアップではないのに、どこかで聴いたことがあると思った人、多いと思います。
第69回NHK紅白歌合戦でも披露され、2019年7月にはYouTubeでの再生回数が1億回を突破。
意識していなくてもいろんなところで耳にしているんでしょうね。
さわやかでノスタルジックも少し感じられ、耳に心地よい1曲です。
歩いて帰ろう斉藤和義

子ども番組『ポンキッキーズ』のオープニングソングとして人気に火がついた『歩いて帰ろう』。
『歌うたいのバラッド』『ウエディング・ソング』の名曲でも知られている、斉藤和義さんの代表曲の一つです!
リリースは1994年ですが、その後もCMソングとして、番組のテーマソングとして人気のこの曲。
あなたもきっと斉藤和義さんの曲とは知らなくても、どこかで聴いたことがあるのではないでしょうか?
疲れた時に聴くと癒やされる、今なお歌い継がれている名曲です。
瞳をとじて平井堅

映画「世界の中心で、愛をさけぶ」の主題歌として起用され100万枚をもこえる大ヒット曲になりました。
今なお国内外からカバーされ親しまれるほかに、テレビなどでも使われることが多いのが耳に残る名曲として存在していると思います。


