どこかで聴いたことのある、耳に残る曲
CMや何かのテーマソング、SNSでバズっている曲や往年の名曲など、よく耳にはするけれど曲名を知らない曲って結構ありますよね。
そんな曲をイントロからじっくり聴き、サビに入って「この曲知ってる!」となったときに感動した覚えがある人も多いんじゃないでしょうか?
この記事ではそんな「どこかで聴いたことがある曲」をたくさん紹介します。
「なんとなく耳に残っているけれどなんて曲かわからない……」そんなモヤモヤを抱えている方にもぜひご覧いただきたいと思います。
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どこかで聴いたことのある、耳に残る曲(41〜50)
栄光の架橋ゆず

ゆずさんが2004年に発表したこの曲、耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか?
アテネオリンピックのNHKテーマソングとして使用されたこの楽曲は、オリコンチャートで最高2位を記録する大ヒットとなりました。
美しいメロディと心に響く歌詞が特徴で、困難を乗り越えて前に進む勇気をくれる応援ソングとなっています。
2005年には日本レコード大賞金賞も受賞。
挫折や苦しみを経験しながらも、それを乗り越えて夢に向かって歩んでいく人々の姿を描いた歌詞が多くの人の心を揺さぶります。
頑張る人たちへのエールとして聴いてほしい1曲です。
どこかで聴いたことのある、耳に残る曲(51〜60)
不可幸力Vaundy

ハイセンスなヒップホップトラックに気だるげなラップが印象的なこの曲、SpotifyのCMソングとして流れていたんです。
また、ラジオをよく聴く方、SpotifyやAppleMusicのバイラルチャートをよくチェックされている方は、耳にしたことがあると思います。
Vaundyさんはトレンドの楽曲をかなり分析して制作をおこなうらしいのですが、この曲もそうして生まれたそう。
スタイリッシュなヒップホップにほどよくキャッチーな歌唱パートが心地よく、ノリノリになって楽しめる1曲ですね。
ひまわりの約束秦基博

秦基博さんが2014年にリリースしたこちらの曲は、アニメ映画『STAND BY ME ドラえもん』主題歌として使われたこともあり、小学生の間でも大人気となりました。
タイトルのひまわりはドラえもんをイメージしたものだそうで、ドラえもんのあ温かさや優しさが伝わってくるような曲ですね。
iTunesなど配信のウィークリー・チャートで1位を獲得し、彼自身の曲の中でも大ヒット作品となりました。
明日はきっといい日になる高橋優

高橋優さんのソングライターとしての才能が爆発したような曲。
MVを自ら監督したことでも話題になりました。
明るいメロディと心が躍るアップテンポ。
そしてタイトルどおりひたすら前向きになれる歌詞。
それを歌い上げる高橋優さんの温かみのある声がじんわりと優しい。
落ち込むことがあった日はこの曲を聴いて元気になりましょう。
明日はきっといい日になるんですから!
ドライフラワー優里

2019年に解散したロックバンド・THE BUGZYのメンバーとして活躍していたシンガーソングライター・優里さんのメジャー2作目となるシングル曲。
2019年にリリースされた楽曲『かくれんぼ』のストーリーを女性目線から描いた楽曲で、切ない歌詞と優しい歌声やメロディーが心に響くナンバーです。
2021年3月にはストリーミング累計再生回数が2億回を突破するなど、多くの人の耳に届いたであろう大ヒットナンバーと言えるのではないでしょうか。
奏スキマスイッチ

卒業ソングとして広く知られている1曲『奏』。
スキマスイッチが2004年にリリースした曲で、彼らの代表曲の一つです。
どこかで聴いたことがある……それもそのはず!
卒業シーズンに耳にするのはもちろんですが、映画『ラフ ROUGH』の挿入歌、『熱闘甲子園』のエンディングソング、その他CMソングとしても起用されているんです。
『NHK紅白歌合戦』でも歌われているので、きっとどこかで耳にしているはず。
この切なく感動的なメロディには、無意識に耳をかたむけてしまいますね。
ハネウマライダーポルノグラフィティ

ポカリスエットのCMソングとして使用されていました。
ライブではジャケット写真のカウガールを模してのタオルを振り回すのが定番として盛り上がっています。
このシングル曲に入っている3曲は全部〇〇ライダーとなっているのもおもしろいところです。


