盛り上がる名曲メドレー。邦楽の名曲、おすすめの人気曲
懐かしい邦楽のヒット曲をメドレーで聴くと、思い出とともに心が温かくなりませんか?
時代を超えて愛され続ける名曲たちには、私たちの記憶に刻まれた特別な瞬間が詰まっているものです。
この記事では、誰もが口ずさみたくなるような邦楽の人気曲を集めました。
テレビアニメやドラマの主題歌はもちろん、かつてラジオから流れていた思い出の1曲から、今でも色あせない魅力を放つ名曲まで、世代を超えて愛される珠玉の楽曲たちをお届けします。
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盛り上がる名曲メドレー。邦楽の名曲、おすすめの人気曲(41〜50)
ロマンティックあげるよ中川翔子

本来は元の歌手である「橋本潮」さんであるべきなのでしょうが、個人的な好みで中川しょこたんヴァージョンでの紹介です。
彼女自身フェイバリットソングの一つに挙げており、この歌を歌い継いでくれるのでしょう。
歌詞的にも「少し上のおねぇさん」に歌ってほしいという願望の男子は多い……かもしれません。
上を向いて歩こう坂本九

「スキヤキ」などと呼ばれ、海外でも人気の1曲です。
ちなみに春高野球の初代行進曲でもあります。
1960年代から歌い続けられる日本を代表する歌の一つと言っても過言ではないでしょう。
国内外の多くのアーティストのもカバーされていて、世界から愛されていることがわかりますよね。
たしかなこと小田和正

この曲は説明不要だと思います。
立場はそれぞれあれど、誰もが思う「愛情」について、小田さんが優しく歌い上げています。
世界中のすべての人々がこの曲のような思いで、「君」と接することができれば、不幸な子供も生まれること、争いが起こることもないのではないでしょうか。
さくら(独唱)森山直太朗

今は舞い散る桜がまた満開の花を咲かすように、今の別れを次へのプロローグへと昇華させるような、そんな歌詞と、美しいメロディが心に残る森山直太朗さんを代表する1曲です。
今や卒業式の定番曲の一つとして、確固たる地位を築いています。
FUNK FUJIYAMA米米CLUB
CM曲にも使用された米米CLUBのヒット曲。
THE・米米CLUBな非常にエンターテイメント色の強い楽曲。
ハラキリ・カミカゼ・フジヤマなど外国人目線の歌詞とおもしろいミュージックビデオが米米CLUBの真骨頂で非常に楽しい。
もしも僕に関取花

もしも子供が生まれたら、キレイゴトかもしれないけれど、無限の可能性と明るい未来を見せてあげたい。
誰もがそう思うはずです。
しかし、この歌はある意味では真逆の愛情を歌っています。
この世界は決して良い物ではない、でも強く生きてほしい。
そんな思いをハートフルに熱く歌い上げています。
SAY YESCHAGE and ASKA

武田鉄矢さん、江口洋介さんなどが出演した「僕は死にましぇーん」でお馴染みの恋愛ドラマ「101回目のプロポーズ」の主題歌に起用されたCHAGE&ASKAの名曲です。
良く結婚式など歌われえることが多い90年代の懐メロの1つです。
想い出がいっぱいH₂O

「大人の階段昇る~」は有名すぎるくらい有名なフレーズですよね。
以前「とくダネ!」で、司会の小倉さんが、「ヒット当時、忙しくて(この歌を)知らない」と言い、出演者に問うと、皆この部分を歌って、「そこ以外が聴きたい」と苦情を漏らしていました。
一応聴くことができて満足されていましたよ。
KNOCKIN’ON YOUR DOORL⇔R

江口洋介さん、武田真治さん、京野ことみさんなどが出演していたドラマ「僕らに愛を」の主題歌に起用された伝説的バンドL⇔Rの名曲です。
I’m KNOCKIN’ON YOUR DOORのフレーズが「あの巨乳どう?」って聴こえたとの噂もありましたね。
EverythingMISIA

20世紀最後のミリオンセラーという記録を持つ、ドラマ「やまとなでしこ」の主題歌です。
女性から愛しい男性に向けたラブバラードですが、対象の男性とは近くて遠い距離感のようで、会いたいけど会えないような感じがします。
どこか切ない感じが漂う歌詞が印象的で、不倫の歌とも、遠恋の歌とも言われています。


