ジャパニーズレゲエのおすすめ名曲。心に響く日本のレゲエソング
日本のレゲエ、ジャパレゲ好きの方に必見の名曲集です。
1960年代~80年代にジャマイカで流行したポップスのレゲエ。
そしてダンスホール・レゲエへの流れから、日本レゲエの父とも言われるRANKIN TAXIさんが関西でラジオ番組『Natty Jamaica』を続けたことで根付いた日本のレゲエ。
今では古今東西超えた文化として愛されていますよね。
レゲエの開放的なムードや力強く前向きな音楽性は聴いていてとても元気をもらえます!
明るい未来、日常を願った楽曲も感じながら耳をかたむけてみてください。
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ジャパニーズレゲエのおすすめ名曲。心に響く日本のレゲエソング(21〜30)
ほなバイバイchiikaman

心地よいビートと柔らかなメロディが特徴的なレゲエナンバーです。
chiikamanさんの代表曲で、2019年にリリースされました。
失恋をテーマにした歌詞が、デジタルサウンドに彩られながらも、レゲエの本質を損なわずに表現されている点が魅力。
意外にもポップスの要素を感じさせる本作は、どこか懐かしさも感じさせ、幅広い層からの支持を集めています。
配信サイトのレゲエチャートでランキングインするなど、注目度も高いですね。
明るく楽観的なリズムで、日々のストレスを忘れさせてくれる一曲。
新しいレゲエの魅力を探求したい方にもオススメです。
音返し (Prod by GeG)VIGORMAN

優しいムードを醸し出しつつも、力強さを秘めた楽曲です。
等身大の自分を表現することをテーマに、過去の失敗や葛藤を乗り越える姿勢が率直につづられています。
2023年8月にリリースされたこの楽曲は、VIGORMANさんのキャリアの中でも重要な位置を占めています。
GeGさんのプロデュースによる独特なビートと融合し、リスナーの心に響く曲に仕上がっていますね。
自分自身と向き合いたい時や、新たな一歩を踏み出したい時にオススメです。
きっと勇気や希望を与えてくれるはずですよ。
APOLLO STYLEAPOLLO

レゲエのリズムとラップを絶妙に融合させた楽曲は、聴く人の心をわしづかみにする力があります。
平成生まれの新世代レゲエミュージシャン、APOLLOさんの代表作です。
2016年7月にリリースされ、YouTubeでの再生回数500万回を超える人気ぶり。
若者たちに自信を与えてくれる歌詞が魅力のこの曲は、音楽の持つ力で人々の心を動かし、ポジティブな変化を促します。
日常から少し離れたいとき、元気をもらいたいときにオススメです。
Reggae BusFire Ball

1997年に結成され、2002年よりメジャーデビューしたレゲエグループです。
この曲は、フェスに向かうアーティスト移動バスの雰囲気をイメージし、いろいろなアーティストが乗り込めることを意識して作られました。
そのため、多くの日本のメジャーなレゲエアーティストがフィーチャーされています。
真夏のオリオンINFINITY16 welcomez MINMI,10-FEET

ジャパレゲと言えばMINMIさんですよね!
そのMINMIさんがボーカルで参加している、INFINITY16 welcomez MINMI,10-FEET『真夏のオリオン』。
邦楽ロックで大人気の10-FEETとこの曲でコラボレーションしています。
MINMIさんとTAKUMAさんの歌声が甘酸っぱい夏を感じさせてくれますよ!
マイペース feat. EXPRESSRISKY DICE

大阪出身にレゲエクルーRISKY DICEの1曲です。
爽やかで大人っぽい雰囲気のするホーンの音色が胸に響くトラックが非常に印象的ですね!
ダミ声で歌い上げられるポジティブで背中を押してくれるような歌詞は、きっとあなたの背中を押してくれるでしょう!
スカにルーツを持つ裏打ちのリズムもレゲエらしくて心地よく、ゆらゆらと体を揺らしたくなりますね!
SAMURAI卍LINE

日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を史上最年少で受賞した俳優「窪塚洋介」という顔を持つ一方、2006年からレゲエDJ「卍LINE」として活動をスタートさせました。
現場でのたたき上げから活動をスタートし、その姿勢から支持を広げつつあります。
独特のフロウから繰り出される巧妙で美しく遊び心にあふれるリリックが印象的です。



