ジャパニーズレゲエのおすすめ名曲。心に響く日本のレゲエソング
日本のレゲエ、ジャパレゲ好きの方に必見の名曲集です。
1960年代~80年代にジャマイカで流行したポップスのレゲエ。
そしてダンスホール・レゲエへの流れから、日本レゲエの父とも言われるRANKIN TAXIさんが関西でラジオ番組『Natty Jamaica』を続けたことで根付いた日本のレゲエ。
今では古今東西超えた文化として愛されていますよね。
レゲエの開放的なムードや力強く前向きな音楽性は聴いていてとても元気をもらえます!
明るい未来、日常を願った楽曲も感じながら耳をかたむけてみてください。
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ジャパニーズレゲエのおすすめ名曲。心に響く日本のレゲエソング(21〜30)
「生きる」っていうこと446 & SHINGO★西成

生きることの素晴らしさを再確認させてくれる、心温まるレゲエナンバーです。
446さんとSHINGO★西成さんによるコラボ楽曲で、2015年8月にリリースされました。
人生の困難を乗り越え、友情や愛の価値を強調する歌詞が印象的。
レゲエとヒップホップが融合したサウンドに乗せて、生きる意味を深く探求しています。
日々の生活の中で希望を見出すことの大切さを伝える本作は、多くの人々の共感を呼んでいますね。
苦しい時期を経験している人や、前向きな気持ちになりたい人にピッタリの1曲です。
肩の力を抜いて聴いてみてはいかがでしょうか。
Life Goes On導楽

地元のダンスホールに通っているうちに、歌うことを決意し活動を開始し、その後めきめきと頭角を表し、ヒット作に恵まれ、その名は全国区へと広がりました。
この曲は、夢を追い続ける人たちに対しての応援ソングです。
自分の人生は自分が主役だろ、という力強いメッセージが感じられます。
ジャパニーズレゲエのおすすめ名曲。心に響く日本のレゲエソング(31〜40)
Life is Great寿君

「素晴らしきかなこの人生」そんな彼の純然たるメッセージが込められたレゲエの讃歌です。
寿君の唯一無二のスキルとスタイルを存分に堪能できます。
寿君の魅力でもある等身大のリリックで、心を揺さぶる思いが込めた渾身の1曲です。
バラード調のレゲエとでも言うべきでしょうか、聞き応えがあります。
黄金魂湘南乃風

日本の男性4人のレゲエグループです。
勇気や希望を与える彼らならではのポジティブなメッセージソングを発表し、多くの若者たちを魅了してきました。
この曲は、テレビ朝日系ドラマ「交渉人」の主題歌で、言い訳しながら過ごすより強い気持ちを持って必死になって生きろという強いメッセージをぶち上げる強烈なナンバーです。
believelecca

女性ジャパレゲシンガーの中でも人気の高いleccaの2017年リリースのアルバム「High street」の収録曲「believe」です。
リズミカルで力強い歌声のleccaの人生の応援歌です。
苦しいことや乗り越えなければならない出来事も、自分ならできる!と奮い立たせる歌詞に勇気が湧いてきます。
何かにチャレンジしようとするときに聴きたくなる曲です。
DOKOKEN-U

都会の夜を舞台に、出会いと別れの瞬間を切り取った楽曲。
クラブミュージックの熱気と都市の喧騒を背景に、若者の情熱と孤独を鮮やかに描き出しています。
レゲエとダンスホールの要素を取り入れたリズミカルなサウンドは、聴く人を思わず踊りたくなる気分にさせてくれますよ。
2003年11月にリリースされたコンピレーションアルバム『ESCAPE』に収録され、クラブシーンで大きな話題を呼びました。
その後、2005年には同名のインディーズアルバムとして再リリースされ、約20万枚もの売り上げを記録する大ヒットとなったんです。
夜のドライブや友人との楽しいひとときに聴くのがオススメ。
KEN-Uさんの個性的な歌声とともに、青春の1ページを彩るすてきな1曲になること間違いなしですよ。
好きにやったらええRYO the SKYWALKER

大阪出身のレゲエミュージシャン、プロデューサーです。
ジャマイカを訪れれコーティングしているジャパニーズダンスホールレゲエシーンを代表するDJ。
この曲は、ポジティブな歌詞と軽快なリズムで、失敗を恐れずに前に進むことをすきにやったらええと、聴く人に勇気を与える春の応援歌です。



