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【昭和・80年代】昔のジャニーズの曲が胸に刺さる。名曲揃いのアイドルソング

昭和の時代、テレビの歌番組を彩り、お茶の間に元気と胸の高鳴りを届けてくれたジャニーズの楽曲たち。

当時の男性アイドルもとてつもなく人気が高く、80年代を中心に生まれた昔のジャニーズの曲には、今聴いても色あせない魅力がぎゅっと詰まっています。

当時リアルタイムで夢中になった方も、最近になって昭和のジャニーズに興味を持ち始めた方も、思わず口ずさみたくなる名曲の数々をぜひ振り返ってみてください!

【昭和・80年代】昔のジャニーズの曲が胸に刺さる。名曲揃いのアイドルソング(41〜50)

ZOKKON命シブがき隊

彼らの5名目のシングル。

シブがき隊の曲は本当に耳にのこるフレーズがとくちょうですよね。

ちょっと笑ってしまう歌詞でも、このサウンドと3人の力の入ったアイドルパフォーマンスが一度見て聴いたら癖になってしまいます。

ダンスもそれぞれのキャラクターをいかしているため、少しバラバラに見えますがそこが良かったですよね。

曲終わりのキメがとっても印象的で、もちろん大ヒットでした。

あッ田原俊彦

田原俊彦さん、通称トシちゃんの27枚目のシングルです。

バリバリのアイドルから少し脱皮し、大人の魅力を出しはじめたその感じがまた人気をよびましたよね。

得意のダンスで皆を魅了していた永遠のアイドル!

彼の徹底したプロ根性はかっこよかった。

ジャニーズでは伝説的な存在でしょう。

ためいきロ・カ・ビ・リー近藤真彦

1983年7月に発売された、近藤真彦さんの11枚目シングル『ためいきロ・カ・ビ・リー』。

自身主演の映画『嵐を呼ぶ男』の主題歌、ハウス食品「ククレカレー」のCMソングのWタイアップソングでした。

作家陣は、作詞は松本隆、作曲は筒美京平というゴールデンタッグです。

おわりに

今回は昭和から80年代にかけて輝いたジャニーズの昔の曲を振り返ってまいりました。

時代を経ても色あせないメロディの数々は、聴くたびに新鮮な発見を届けてくれます。

この時代を経て、今のアーティストにも影響を与えているのは間違いないと思います。

気になる楽曲が見つかった方は、ぜひそのアーティストの他の作品にも耳を傾けてみてください。

昔のジャニーズの名曲たちが、日々の暮らしに彩りを添えてくれるはずです。