【昭和・80年代】昔のジャニーズの曲が胸に刺さる。名曲揃いのアイドルソング
昭和の時代、テレビの歌番組を彩り、お茶の間に元気と胸の高鳴りを届けてくれたジャニーズの楽曲たち。
当時の男性アイドルもとてつもなく人気が高く、80年代を中心に生まれた昔のジャニーズの曲には、今聴いても色あせない魅力がぎゅっと詰まっています。
当時リアルタイムで夢中になった方も、最近になって昭和のジャニーズに興味を持ち始めた方も、思わず口ずさみたくなる名曲の数々をぜひ振り返ってみてください!
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【昭和・80年代】昔のジャニーズの曲が胸に刺さる。名曲揃いのアイドルソング(41〜50)
気まぐれOne Way BoyTHE GOOD-BYE

田原俊彦さん、近藤真彦さんに次いでデビューを期待されていた「野村義男」の待望のデビュー曲!
といってもデビューは個人ではなくバンドとなり、それが新鮮で大正解でしたよね。
「よっちゃん」はもともとギターに興味があったので彼の思いが実ったという形でした。
今や彼は有名なギタリストになっているので人生はわかりませんね。
でもあの笑顔は当時からピカイチです!
It’s BAD田原俊彦

久保田利伸が提供し、彼のアーティスト性が強調されているラップを取り入れた1曲です。
マイケルジャクソンをこよなく愛するとしちゃん。
まわりに何をいわれても自分のスタイルで唄いあげてしまう姿はさすがでしたよね。
この曲は久保田本人もカバーしていますが、グルービーでかなりカッコいいです!
でもとしちゃんの踊り唄うパフォーマンスは、もしかしたらある意味それをこえていたかもしれませんね。
NINJIN娘田原俊彦

『NINJIN娘』は、1982年8月に発売された田原俊彦さんの10枚目シングルです。
当時の人気もさることながら、フジテレビ系で放送されていた子供向け番組『ひらけ!ポンキッキ』の今月の歌で紹介されたこともありヒット。
レコード購入特典として、ニンジンをイメージした赤のナイロン袋がついてきたそうです。
サマー・ホリデーオレンジ・シスターズ

実はジャニーズには、オレンジ・シスターズという女性グループも存在していました。
活動期間はたった2年。
『サマー・ホリデー』は1984年3月に発売されたデビュー曲で、オリコンチャート最高位は97位。
あまり良いとは言えない数字ですが、驚くことにB面曲も含め、編曲があのザ・ベンチャーズというのは世界中探しても日本だけです。
気分モヤモヤ サラサラ チクチクTHE GOOD-BYE

野村義男さん率いるバンド、THE GOOD-BYEの7枚目のシングルです。
ロックンロールのサウンドにのせて軽快でのりのりなこの曲は何と言っても1音ずつ2人が交互に歌うという部分が話題をよびましたよね。
スピード感もあり、ライブではさらにスピードアップしてファンを楽しませました。
演奏力もこの頃かなりアップされ、ギター好きなヨッちゃんの今がわかるような1曲です!



