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素敵なカラオケソング

カラオケで歌いたい感動する名曲、人気曲

カラオケに行ったときに、誰かが歌っているのを聴いて感動した曲ってありますか?

切ないラブソングや、人生の応援ソング、心に響くストーリーが描かれた曲……さまざまな曲を聴いて感動したことがあると思います。

もちろん歌が上手だからこそ感動したということもあるかもしれませんが、この記事では、誰が歌っても聴いている人を感動させられるような名曲をたっぷりと紹介していきますね!

歌詞に込められたメッセージやその裏にあるストーリーを思うと泣けるほどの感動ソングの嵐です!

ぜひあなたも歌って、周りのみんなを感動させてみてくださいね。

カラオケで歌いたい感動する名曲、人気曲(21〜30)

アイネクライネ米津玄師

米津玄師 – アイネクライネ , Kenshi Yonezu – Eine Kleine
アイネクライネ米津玄師

好きだからこそ、いつか離れるのが悲しくて怖い……そんな思いを歌っているのがこの曲。

ボカロPのハチという名義でも知られているシンガーソングライター、米津玄師さんの楽曲です。

2014年リリースのセカンドアルバム『YANKEE』に収録。

シングル発売はされていませんがファンからの支持が熱い作品です。

思いっきり感情を込めて歌いましょう。

プラネタリウム大塚愛

プラネタリウム – 大塚愛(フル)
プラネタリウム大塚愛

もう会えない、でも会いたいという気持ちが止まらない……そんな悲しい思いを歌っているこの曲。

大阪府出身のシンガーソングライター、大塚愛さんの代表曲の一つです。

2005年に10枚目のシングルとしてリリースされました。

歌詞を読んでいるだけでも泣けてしまいます。

最近失恋してしまったという方、ぜひ歌ってみてください。

ひとりで生きていたならばSUPER BEAVER

SUPER BEAVER 「ひとりで生きていたならば」 MV
ひとりで生きていたならばSUPER BEAVER

人との絆やつながりの大切さを歌い上げる感動の1曲です。

SUPER BEAVERが2020年6月にリリースした楽曲で、中条あやみさん主演の映画『水上のフライト』の主題歌にも起用されました。

一人では味わえない感情や経験を通して、仲間や大切な人たちとの絆の重要性を優しく伝えてくれます。

挫折や困難を乗り越える力が、人との関わり合いから得られることを歌っており、メジャー復帰後の彼らの思いが込められています。

本作は、人生の苦難や喜びを通して、生きることの面白さや挑戦を続けることの大切さを教えてくれる感動の名曲です。

終わりなき旅Mr.Children

終わりなき旅/Mr.Children(Cover)
終わりなき旅Mr.Children

1998年に発売された、Mr.Childrenの15枚目のシングルです。

Mr.Childrenは1997年に一度活動休止したのですが、この曲のリリースとともに活動再開されました。

困難にぶつかった時や、自分に負けそうになったときに背中を押してくれる曲なので感動できます。

とても前向きな歌詞にはげまされる人が多いと話題になりました。

Mr.Children通算15作目のシングルとして1998年にリリース。

フジテレビ系ドラマ『殴る女』主題歌としてタイアップされ、ミリオンセラーを記録した曲です。

そっけないRADWIMPS

RADWIMPS – そっけない [Official Music Video]
そっけないRADWIMPS

「純愛」という言葉が当てはまりすぎる感動ソングです。

『前前前世』『有心論』などのヒットで知られているロックバンド、RADWIMPSの楽曲です。

2018年にリリースされた9枚目のアルバム『ANTI ANTI GENERATION』に収録。

ギターの音色が優しく響くバラードで、気持ちが落ち着きます。

ぜひとも恋人と行くカラオケで。

GIFTMr.Children

Mr.Children「GIFT」Music Video(Short ver.)
GIFTMr.Children

『GIFT』という曲名のとおり、相手に似合う色のプレゼントを贈るというすてきな物語がつづられた1曲です。

優しくて温かい愛情が聴けば聴くほど伝わってくるこの曲、結婚式でもよく耳にする曲ですよね。

曲の後半でプレゼントを渡すのですが、プレゼントを渡しているのに「ありがとう」と伝えているあたり、歌詞の主人公の温かさと優しさが表れていて、感動してしまいます。

トイレの神様植村花菜

他にないストーリー性があり、まるで短い小説を読んだような感動を感じられます。

あっという間に最後まで聴けてしまうでしょう。

タイトルに込められた思いが多くの人々に感動を与えた名曲です。

2010年に発売された通算5作目のミニアルバム『わたしのかけらたち』に収録されている曲です。

植村花菜自身が幼少期に一緒に過ごした大好きな祖母との思い出が詰まった曲で、自身最大のヒット曲となりました。

カラオケでもド定番とまではいきませんが、高い人気を誇る楽曲です。