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ケツメイシ|エモーショナルな名曲からパーティーチューンまで一挙紹介!

日本のヒップホップ史上に残る傑作をいくつも世に送り出し、幅広い世代のリスナーを魅了し続けているケツメイシ。

夏のビーチ、海辺のドライブ、友達や大切な人との別れのとき、新たな旅立ちの瞬間。

あらゆる思い出がケツメイシの名曲とともにある、という方も多いのではないでしょうか?

この記事では、大ヒットソングからファンの間で語り継がれる隠れた名曲まで、ケツメイシの人気曲を集めました。

いつのまにか心をつかまれている……そんな不思議な魅力を放つケツメイシの世界をお楽しみください!

ケツメイシ|エモーショナルな名曲からパーティーチューンまで一挙紹介!(71〜80)

新生活ケツメイシ

新鮮な気持ちを持ったまま、しっかりと人生を歩んでいってくれ、というメッセージソングです。

『さくら』などのヒット作でも知られている音楽グループ、ケツメイシの楽曲で2000年にリリース。

こちらに語りかけてくるような内容なので、すっと心に届きますね。

泣いても笑ってケツメイシ

ケツメイシ「泣いても笑って」ミュージックビデオ
泣いても笑ってケツメイシ

ケツメイシのこの曲、聴いているとどんな試練でも乗り越えられそうな気がしてきます。

アルバム『ケツノポリス10』に収録されたこの曲は、彼ららしい前向きなメッセージが詰まっているんです。

幸せな時もつらい時も、ありのままの自分を受け入れる大切さを教えてくれますよね。

2016年10月にリリースされたこの曲は、ドラマ『6秒間の軌跡~花火師・望月星太郎の憂鬱』の主題歌にも起用されました。

ケツメイシさんの長いキャリアの中でも特に印象的な1曲だと思います。

本作は、どんな困難にぶつかっても前を向いて頑張りたいあなたにピッタリ。

ぜひ聴いてみてくださいね。

脳内サンバケツメイシ

ケツメイシ「脳内サンバ」ミュージックビデオ
脳内サンバケツメイシ

長年にわたって名曲を生み出し続けている4人組の音楽グループ、ケツメイシ。

ヒップホップとJ-POPをミックスしたキャッチーな楽曲を得意としており、現在でもコンスタントにヒットナンバーを生んでいますね。

こちらの『脳内サンバ』は、そんなケツメイシの楽曲のなかでも特に歌いやすい作品。

サンバとタイトルにありますが、リズム自体はオーソドックスなJ-POPによくあるものなので、歌いだしに困ることはありません。

加えて、音域も広くはないため、男性なら問題なく歌えるでしょう。

ケツメイシ|エモーショナルな名曲からパーティーチューンまで一挙紹介!(81〜90)

親父のメールケツメイシ

ケツメイシ「親父のメール」Short Ver.
親父のメールケツメイシ

結成当時から高いライブパフォーマンスで人気を博してきた4人組音楽グループ、ケツメイシ。

9thアルバム『KETSUNOPOLIS 9』に収録されている『親父のメール』は、リズミカルに韻を踏んだラップと哀愁を感じさせるメロディーとのコントラストが心を癒やしてくれますよね。

成長することで理解できるようになる父親の言葉は、自分を照らしてくれていた愛を実感してしまうのではないでしょうか。

いつまでも変わらない家族の絆を再確認させてくれる、ハートフルなナンバーです。

友よケツメイシ

ケツメイシ「友よ 〜 この先もずっと…」
友よケツメイシ

これは友達への愛情の歌です。

友達を大切に思うストレートな気持ちが伝わってきます。

落ち込んだときに聴くと元気がでる曲です。

生きて行く上で友達は必要不可欠なので、友達への愛情が伝わるこの曲がとても胸に響きました。

走り続けた日々ケツメイシ

日本を代表する音楽グループ、ケツメイシ。

彼らが2021年の全国高校ラグビー大会のテーマソングとして書き下ろしたのが『走り続けた日々』です。

曲中では、疾走感のあるサウンドにのせて、夢に向かって努力し続けるすばらしさを歌いあげています。

ラグビーを思わせるワードが盛り込まれているのにも注目してみましょう。

それからラグビーの試合をドラマチックに描くMVも必見ですよ。

実況と曲がシンクロするユニーク内容に仕上がっています。

男女6人夏物語ケツメイシ

数々の名曲を誕生させるラッパーバンド「ケツメイシ」の夏を感じられる伝説の1曲です。

ゆったりした曲調ながらもどこも暑苦しくなく、むしろ爽快な気分にさせてくれます。

ちょっと昔の甘酸っぱい記憶をよみがえらせて思い出に浸ることもできる1曲です。