RAG Musicあそび·レク
素敵なあそび·レクリエーション

子供におすすめの野外・アウトドアのゲーム・レクリエーション

子供って外で遊ぶのが大好きですよね。

元気が一番!と思いながらもネタが尽きて、週末や長期休暇に困り果てているご両親も多いのではないでしょうか?

そんな方は必見です!

野外でできるゲームやレクリエーションを紹介します。

キャンプなどのアウトドア、野外でおこなう子供会のゲームタイムにぜひ活用してみてくださいね。

昔からある遊びも現代の子には新鮮に映ることも多いので、ご両親が昔遊んでいたゲームや遊びを親子で楽しむのもオススメですよ。

子供におすすめの野外・アウトドアのゲーム・レクリエーション(21〜30)

三角ベース

バットが必要ありませんし、三塁もないので少人数でもプレイすることができるレクリエーションゲームの三角ベース。

動画では子供たちだけでなくあらゆる世代がジョイントしていますが、地域の交流イベントとしても機能するのがおすすめポイントです。

ドッジボール

第1回(2013年)ドッジボールアジアカップ 男子・日本代表対台湾代表/DODGE BALL ASIAN CUP JAPAN VS TAIWAN
ドッジボール

ある程度の人数がいる場合、そしてグラウンドなどが利用可能であればぜひおすすめなのがドッジボール。

ボールをぶつける快感はやっぱりこの競技ならではですし、また小学生低学年くらいまでなら男女混交でできてしまえるのもメリットです。

子供におすすめの野外・アウトドアのゲーム・レクリエーション(31〜40)

ケイドロ

学童保育の遊び(1)ケイドロ
ケイドロ

学童保育で盛り上がる定番ゲームといえば「ケイドロ」。

広いスペースさえあればすぐに遊べるため、準備も簡単。

警察と泥棒に分かれて追いかけ合うこの遊びは、チームワークや瞬時の判断力、体力も求められ、子どもたちの成長にもぴったりです。

泥棒が捕まり「牢屋」に入るルールや、仲間に助けてもらうドラマチックな展開があり、どの年代にも大人気。

人数が多いほど楽しくなるので、学童のような集団の場には最適です。

ルールのアレンジ次第で遊び方が広がるのも魅力の一つ。

校庭や公園で思いっきり体を動かせるオススメのゲームです。

アウトドアバドミントン

OUTDOOR BADMINTON × キャンプ場 & 公園
アウトドアバドミントン

外遊びで気軽に体を動かしたいとき、バドミントンは最適ですよね。

しかし風が強い日はシャトルが思うように飛ばず楽しめないのが難点です。

そこで今回は、風に強い「アウトドアバドミントン」をご紹介しますね。

アウトドアバドミントンのシャトルは少し重く作られており、そのため多少の風があっても真っすぐ速く飛ばせるんです。

また、ラケット面が大きくグリップが短いのも特徴。

大きな面でシャトルを捉え、風の抵抗を受けてもグリップが短いので振りやすいんですよ。

キャンプでバドミントンをお考えの方は、ぜひ購入を検討してみてはいかがでしょうか。

オゴディスク

【知らないと損】オゴディスク遊び10選
オゴディスク

フライングディスクのように投げて遊べる『オゴディスク』をご存じでしょうか?

中心部分がやわらかい素材でできており、その部分でボールを受けラケットのようにも使えます。

投げる、打つ、受けるといった遊びがオゴディスク1枚でかない、なるべく荷物を減らしつつ楽しみたいキャンプにもオススメですよ。

ディスクパス、玉突き遊び、ディスクバッティングなど、オゴディスクを使った遊びをいろいろ紹介しているので、よければ参考にしてみてください。

9マス鬼ごっこ

【SixTONES】「9マス鬼ごっこ」青ジャージにハズレなし!!
9マス鬼ごっこ

「9マス鬼ごっこ」は、9つのマスに区切られたエリアでおこなう一風変わった鬼ごっこです。

掛け声に合わせてマス上の全員が一斉に1マスずつ移動します。

鬼が誰かと同じマスに入るとその人がアウトに。

10回以内に誰も捕まえられなければ鬼の負けです。

狭いスペースでも遊べるのでキャンプや室内の余興にピッタリです。

子供も大人も楽しめ、単純ながら頭と体を使うため、盛り上がりながらの脳トレにもなりますよ。

ぜひ遊んでみてくださいね。

公園謎解き宝探し

公園で宝箱をさがせ!謎解きしながら宝探しやってみた!💎【QuizKnockとのコラボグッズの情報あり】
公園謎解き宝探し

普段から遊ぶ機会も多い公園を舞台にした謎解き宝探しは、観察力や推理力が必要になるゲームです。

一つの謎を解明すると次の謎があらわれ、徐々に宝物に近づいていくワクワク感を楽しめますよ。

公園が近所であれば家の中からスタートしてもいいですし、公園まで距離がある場合は最終的なゴールを公園にしても良いかもしれませんね。

ただし、あまりに早い段階で準備してしまうと他の公園利用の方に見つかってしまう場合がありますので、注意しましょう。