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幼稚園・保育園の運動会に!障害物競走のおすすめアイデア集

保育園や幼稚園の運動会で、子供たちが夢中になって取り組める競技のアイデアをお探しではありませんか?

工夫次第で多様な動きを引き出せる障害物競走ですが、新しいネタを考えるのは悩みどころですよね。

そこでこの記事では、3歳児から参加できるコースや、親子で協力して盛り上がる障害物競走のアイデアを紹介します。

身近な廃材を活用した障害物競走や、ワクワクする冒険の設定を取り入れて、記憶に残る楽しい時間を一緒につくりあげてみませんか?

幼稚園・保育園の運動会に!障害物競走のおすすめアイデア集(31〜40)

ペットボトルサーキット

カラフルな見た目で気分も盛り上がる!

ペットボトルサーキットのアイデアをご紹介しますね。

準備するものは2リットルサイズのペットボトル、テープ、絵の具です。

サーキット競技は、必要な用具を準備するのが大変だと感じる方も多いと思います。

このアイデアはペットボトルを活用しているので、新たに用具を新調する必要がないのも魅力的ですね。

カラフルな色水を入れたペットボトルの上で、バランスをとりながら渡り歩くコースをつくってみましょう!

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    プールスティックで作るサーキット

    【0~5歳児】室内でできる✨知育遊び&運動遊び7種類!【保育園・幼稚園】
    プールスティックで作るサーキット

    アレンジしながら遊ぼう!

    プールスティックでつくるサーキットのアイデアをご紹介しますね。

    準備するものはプールスティック、カッターやハサミです。

    細長いプールスティックを半分にカットしてサーキットに活用しましょう!

    半分にカットしたプールスティックを床に置き、その上をハイハイや歩いて移動する綱渡りコーナーをコースに入れるのはいかがでしょうか?

    さらにプールスティックの上にボールを転がしたり、丸くつなげて輪のようにするアイデアも良いですね!

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      麻袋でジャンプ

      幼稚園運動会「障害物競走」大逆転!
      麻袋でジャンプ

      麻袋の中に両足を入れて、脱げないように手で上に引っ張りつつジャンプで前に進んでいくという障害物です。

      袋におおわれて足の動きが制限されている中で、どのように全身を動かせばよりはやく前に進めるのかを考えてもらいましょう。

      腰の上あたりまでおおわれるような大きさの袋がオススメ、手でしっかりと持てるサイズだからこそ、足ももつれずに安定して進んでいけますよ。

      一歩を大きくしようとするとバランスが崩れやすいので、安定感を意識、小刻みに動いてもらえるようにアドバイスするのも重要ですね。

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        スポンジブロックのサーキット

        【あすなろ保育園】サーキット遊び(集まれ!!ののいちっ子)
        スポンジブロックのサーキット

        コースを自由に組み立てよう!

        スポンジブロックのサーキットのアイデアをご紹介しますね。

        準備するものはスポンジブロック、マット、平均台、必要であれば養生テープです。

        スポンジブロックには長方形や正方形、三角形や円柱形などさまざまな形がありますよね!

        バリエーション豊かなスポンジブロックでサーキットコースをつくりましょう!

        コースの中に平均台やマットを組み合わせると、子供たちもワクワクして取り組めそうですね。

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          回遊サーキット

          【3〜5歳児】運動能力を鍛えよう回遊サーキット!
          回遊サーキット

          運動能力を育もう!

          回遊サーキットのアイデアをご紹介しますね。

          回遊サーキットは、運動会や運動遊びで行われるアクティビティのひとつです。

          競技の内容は、参加者がサーキット状に設置された跳び箱や鉄棒などのポイントを順番に回りながら、それぞれの競技をクリアしていくというものです。

          子供たちは全力でダイナミックに体を動かして参加できるので、運動能力の向上になるでしょう。

          ぜひ、この機会に取り入れてみてくださいね。

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            幼稚園・保育園の運動会に!障害物競走のおすすめアイデア集(41〜50)

            足漕ぎバイク

            何か乗り物に乗る競技があると、いっそう盛り上がりそうですよね。

            そこで、足こぎバイクを提案したいと思います。

            足こぎバイクというのは、「キックバイク」とも呼ばれているアイテムで、足で地面をけって進む自転車のようなイメージです。

            サーキットという名前に合わせて、レースを思わせるような演出を盛り込むのも楽しそうですね。

            ゴールで旗を振るなんていかがでしょうか?

            少しだけスピードが出るので、ヘルメットも忘れずに用意してください。

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              新幹線でGO!GO!GO!

              2024年度 きらら園 運動会 0.1.2歳児親子競技
              新幹線でGO!GO!GO!

              乗り物が好きなクラスにオススメ!

              新幹線でGO!

              GO!

              GO!

              のアイデアをご紹介します。

              新幹線や働く車に興味のある子供も多いのでは。

              今回は新幹線をメインに競技を考えてみるのはいかがでしょうか?

              はじめはカードをタッチするゲートからスタート。

              段ボールで作った新幹線に子供を乗せて、保護者の方が走ります。

              スズランテープで作った滝を通ったら、お土産をもらってゴールです。

              お土産は駅弁のようなパッケージにアレンジすると、ワクワク感が増すのでは。

              ぜひ、取り入れてみてくださいね。

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                ダンボールをジャンプするサーキット

                【おうちでもできる✨】サーキット運動遊び🎶おうちにあるものを使って一緒に体を動かそう!
                ダンボールをジャンプするサーキット

                ご家庭や園にある材料で準備できる!

                ダンボールをジャンプするサーキットのアイデアをご紹介しますね。

                準備するものはダンボール、ハサミ、ペン、長座布団、マスキングテープやビニールテープです。

                ダンボールに大きくイラストを描いて半分にカットしましょう!

                カットした段ボールをジャンプして渡りながらゴールを目指します。

                しゃがむ動作やジャンプする動作など、くり返しているうちに全身がポカポカとあたたかくなりそうですね。

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                  ダンボールカートのサーキット

                  【3歳児】カートを作ってレースをしたよ!
                  ダンボールカートのサーキット

                  デコレーションも楽しもう!

                  ダンボールカートのサーキットのアイデアをご紹介しますね。

                  準備するものはダンボールでつくったカート、画用紙でつくった帽子、クレヨンや色えんぴつ、塗り絵、両面テープ、ブロック、風船です。

                  ゴーカートやレーシングカートのゲームで遊んだことのある子供もいるのではないでしょうか?

                  ダンボールでつくったカートに乗って、ブロックでつくったコースを走ろう!

                  親子で参加する競技にアレンジするのもオススメです。

                  ダンボールカートはデコレーションが楽しめるので、つくる工程もおもしろそうですね!

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                    壁登り

                    とっとりまなびや園-行事【運動会練習】5歳児
                    壁登り

                    ダイナミックに見ている側も盛り上がる、壁登りのアイデアです。

                    こちらはコースに壁を設置しておいて、そこを登ってもらうというもの。

                    設置する壁は何を使ってもOKですが、木製の看板や、すのこなどがいいでしょう。

                    置いてしまうと倒れる危険性があるので、先生が両側からしっかり支えてくださいね。

                    また壁は上部にギリギリ手が届くくらいの高さに設定するのが重要です。

                    そうすると安全に登れますし、達成感も感じられるはずです。

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