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子供も大人もが夢中になる!楽しい雪遊びのアイデア集

雪が積もると子供たちの目が輝きますよね!

雪遊びといえば雪だるまやかまくらも楽しいですが、もっといろいろな遊び方があるんです。

そこで、小学生が夢中になれる雪遊びのアイデアをたっぷりとご紹介します。

運動の好きな子が盛り上がる雪玉バスケや雪の上でのサッカー、お手軽宝探しゲーム、かわいい草花のおままごとまで、バラエティの豊かな内容ですよ。

冬ならではの楽しみ方を見つけて、寒さを忘れて思いっきり雪と触れ合ってくださいね!

子供も大人もが夢中になる!楽しい雪遊びのアイデア集(31〜40)

雪玉メーカーで雪玉作り

@koharu138

雪アヒル、雪うさぎ、ハート型 雪玉メーカー、全部使ってみた #雪#雪遊び#雪玉メーカー#雪アヒル#子供

♬ Chu,Tayousei. – ano

雪遊びが楽しめる「雪玉メーカー」をご紹介します。

雪をはさみこむことで手軽にいろいろな形の雪玉ができるので、楽しく雪遊びができますよ。

雪だるまやアヒルなど、雪玉メーカーの形もいろいろあるので、短時間でかわいい雪玉が作れます。

直接雪に触れ、冷たさを味わうことも雪遊びのだいごみですが、雪玉メーカーを使って手軽に作れるのもすてきですよね。

雪だるまや雪合戦を楽しんだり、ハート型や動物型で雪のケーキを作るのもオススメです。

雪が積もったときに、ぜひ活用してくださいね。

顔型をつけてみる

https://www.tiktok.com/@user5604781208652/video/6913143621285874946

柔らかさがありつつも、力を込めるとしっかりと固まるのが積もった雪の大きな特徴ですね。

そんな雪に顔を押しつけて顔の形を写し取ってみましょう。

時間と力をかけてゆっくりと押し当ててあげると、思っているよりもリアルな顔型が取れますよ。

ひとつだけで終わるのではなく、大量の顔型がならんでいる不気味な光景を目指していくのもおもしろそうですね。

顔の全体へと冷たいものを押し当てるので、ケガにならないように、その後のケアはしっかりと意識するのが大切ですよ。

すべり台作り

雪遊び 造形 すべり台作り
すべり台作り

スキー場に行くと「雪で作ったすべり台」がたくさんありますね。

当初の目的のスキーよりも、子供は雪のすべり台におおはしゃぎ。

すべり台で感じるあのスピードは子供にとってワクワクの速さなんですね。

少しの雪が降ればお庭にだって作れちゃうすべり台。

見よう見まねで作ってもそれらしいものがすぐに完成します。

今度雪が降った日、一度友達と一緒に作ってみてはどうでしょうか。

カラーボール探し

少ない雪でも簡単雪遊び! カラーボール探し☆佐渡の雪
カラーボール探し

雪が降り積もった時、お庭や公園で簡単にできる「カラーボール探し」!

宝探しと要領は同じで、範囲を決めて雪の中にカラーボールをいくつか隠します。

おもちゃのスコップなどを使い、子どもたちにボールを見つけてもらいましょう!

範囲や埋める深さを調節すれば、小さな子から大きな子まで楽しめますよ。

シンプルに埋めたボールを見つけて遊んでもいいですし、見つけたボールの色によっておやつの時間に食べられるお菓子の種類に変化をつけるなど、宝探しみたいに遊んでもいいですね!

スキー

009 子供 スキーデビュー 初めてのスキー3歳0ヶ月
スキー

白一色の雪の世界はとても幻想的ですよね。

首都圏の子供にとってはあまり身近ではない「スキー」ですが、雪の多い地方の学校では体育の授業にスキーがあるそうですよ。

子供は適応能力が高いので、授業という短時間でもすぐに滑れるようになるんですね。

「スキーはまだしたことがない」という子は、ぜひスキー場に遊びに行きましょう。

スキー場が近くにない場合は、少しの雪が積もった時にお庭でスキー板の上に乗れば、雰囲気だけでも味わえちゃうかも?

子供も大人もが夢中になる!楽しい雪遊びのアイデア集(41〜50)

スノーエンジェル作り

あまりおなじみではない遊びですが、見ていて楽しいです。

インスタ映えもしますよ。

手つかずの雪に寝そべり雪をならすように手足を広げます。

体の部分は動かさないでくださいね。

すると手の部分は天使の羽根に見え、足の部分は天使のローブに見えます。

子供が何人も並んで作ってもかわいいです。

大人がすれば大きな天使も作れます!

スノースクート

小学生・スノースクート! 子供 鹿島槍
スノースクート

自転車とスノーボードを掛け合わせたようなアイテム、ハンドルを使った操作で斜面の滑走を楽しめます。

後ろの輪っかに足をとおすだけのゆるやかな固定もポイントで、いざという時に簡単に足を離せるのでケガの心配も少なそうですね。

ハンドルで左右の動きを調整しているからこそ、上半身と下半身のコントロールがバランスよくおこなえて、まっすぐに滑るのもお手軽という仕組みです。

カーブの際の体重移動やエッジでのブレーキは、初歩的なテクニックではあるもののコツが必要なので、ゆるやかな斜面から徐々に動きに慣れていきましょう。