槇原敬之の名曲・人気曲
1990年代からJ-POPシーンで大活躍し、その曲が今もなお愛され続けているシンガーソングライター槇原敬之。
彼の楽曲は、恋愛や日々の生活をテーマにした親しみやすい歌詞と、スタイリッシュでかっこいい伴奏が魅力的ですよね!
そして彼の魅力を語る上で外せないのが、その歌声。
美しく伸びやかなハイトーンボイスは少し聴いただけで素晴らしいと思わされるほどです。
この記事では、そんな彼の名曲たちをたっぷりと紹介していきますね!
定番の曲から隠れた名曲までありますので、ぜひ聴いてください。
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槇原敬之の名曲・人気曲(21〜30)
三人槇原敬之

アルバム、『君は僕の宝物』に収録された、実話に基づく心温まる名曲です。
少し年上のカップルとの同居生活と、将来への希望を描いた青春の思い出の歌で、ファンからも根強い人気があります。
曲全体の音域はC#3~A4で、Aメロ~Bメロは比較的落ち着いている音域、サビから少し音域が上がるような構成ですね。
低音は響きを落としすぎないように、頭をしっかり響かせましょう。
難しい場合は、手を頭の方に掲げて、手に向かって声を出すようにしてみてください。
上の方を意識すると自然に眉毛も上がると思いますよ。
どんなときも。槇原敬之

ヒット曲がたくさんあるので「どれか一つ」は決めがたいのですが、それでもやっぱり『どんなときも』に尽きますよね。
弱い自分がくじけながらも涙しながらも、でも自分らしく生きたいと胸を張る、そんな前向きな歌詞にそれ以降の槇原敬之のすべても詰まっているようにも思えます。
押しつけがましさのない彼の自然体な人柄も重ね合わさったかのよう1曲です。
雪に願いを槇原敬之

冬を連想させるヒット曲が多いので「冬の槇原」のイメージを持つ人も多いかもしれませんね。
この曲も毎年クリスマスシーズンによく耳にする曲です。
別れた相手を思い出し、相手の幸せを願うようなストレートな純愛クリスマスソング。
かつロマンティックポップスにこだわった槇原敬之こん身の1曲。
TBS系列1993年冬のキャンペーンソングとしても流れました。
ムゲンノカナタヘ~To infinity and beyond~槇原敬之

2009年に発売された槇原敬之さんのシングル曲。
限界のその先を目指す力強いメッセージが込められたナンバーです。
歌詞では、柵を乗り越えようとする犬の姿などを通して、あきらめずに行動し続けることの大切さが描かれています。
理屈よりもまずは動いてみようと背中を押してくれる1曲なんですよね。
TBS系『日立 世界・ふしぎ発見!』のエンディングテーマや、ドラマ『30ハケン女が就職する方法』の主題歌に起用されました。
STRIPE!槇原敬之

アルペンの「Alpen Winter fair」CMソングとして起用されたことでおなじみの、槇原敬之さんが1998年に発売した冬の名曲です!
イントロからキラキラとしたシンセサイザーの音が響き、真っ白な雪景色と青空の鮮やかなコントラストが目に浮かぶようですよね。
作詞・作曲・編曲のすべてを槇原さんが手がけており、冬の寒ささえもワクワクするような高揚感に変えてしまうポップセンスは、さすが天才としか言いようがありません。
サビで一気に視界が開けるようなメロディは開放感にあふれており、スキーやスノーボードを楽しむゲレンデにはもってこいの一曲でしょう。
アルバム『Cicada』にも収録されている本作は、冬のレジャーへ向かう車内BGMとしても最高の輝きを放ち続けていますよ!
今年の冬槇原敬之

スローテンポなラブバラードです。
寒い真冬の朝起きるときに聴きたいと思うこの曲。
晩成した大人の恋愛の暖かい雰囲気をよく表した曲だと思います。
固有名詞も暖かさを連想させるものが多く冬の寒さとの対比がすてき。
ハングリースパイダー槇原敬之

ポップスにおいて抜群の存在感を誇る特徴的な声質と類い稀ない楽曲制作能力を魅せる槇原敬之の名曲です。
まさに肉食系とも言える歌詞でありながらもハイセンスでオシャレなムード感と純粋さも併せ持っている曲となっているためモテに繋がっていく能力も兼ね備えている曲としてオススメできます。


