【男性向け】カラオケで盛り上がりたいときはこの曲!
カラオケに行くなら、誰もが楽しめる曲を選びたいですよね!
でも「どんな曲を歌えばいいのか分からない」「盛り上がる曲だけど、歌いこなせるか不安…」そんな悩みを持つ方も多いのでは?
そこでこの記事では、男性が歌いやすく場を盛り上げられるような曲をたくさんご紹介します。
友人との飲み会はもちろん、職場の懇親会でも使える、オススメの曲ばかりですよ!
最新曲~定番曲まで、ボーカル講師による歌い方のコツも載せているのでぜひお楽しみください!
- campaign【無料】音楽特化のプレスリリース、月間100万人に届けます
- 六合主催「此岸夜奏 -SHIGAN YASO- Vol.4」開催決定
- 【男性向け】声が低くても歌える曲。カラオケで点数が出やすい曲
- 【男性向け】どの世代でも楽しめる、カラオケで歌いやすい曲。
- 【男性向け】カラオケで盛り上げたい!おすすめの盛り上がる邦楽まとめ
- 【女性向け】カラオケで歌いやすくて盛り上がる楽曲
- 【男性必見】これを歌っていればカラオケ上達間違いなし
- カラオケで100点が取りやすい曲!男性が狙える鉄板曲を紹介します
- 【音痴でも大丈夫】カラオケ練習曲に最適な歌いやすい曲を紹介
- 【低音男性集まれ!】カラオケで低音の魅力が光る名曲
- カラオケで歌いたい!男性向け邦楽最新曲
- 男性が歌うとかっこいい!女性アーティストによる人気曲&ヒットソング
- 【20代男性向け】カラオケで歌いやすい懐メロ&最近の曲
- 男性にオススメの合コンで歌いたい盛り上がるカラオケソング
- 【男性必見】カラオケで歌えたらかっこいい曲。女性が思わず魅せられるナンバー
【男性向け】カラオケで盛り上がりたいときはこの曲!(21〜30)
ファンファーレsumika

2018年8月に発売されたシングルで、劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』のオープニングテーマとしても話題を集めたsumikaの1曲です。
アップテンポなポップロックナンバーで、爽やかなアコースティックギターとピアノのきらめきが印象的ですよね。
生と死という重いテーマの作品に寄り添いながらも、前を向いて歩き出す勇気をくれるような、力強いメッセージが込められています。
サビのキャッチーなメロディは耳に残りやすく、カラオケでみんなと一体になって盛り上がるのにもピッタリ。
力強さと優しさを兼ね備えたこの曲を、爽やかに歌いこなす姿を見せれば、女性の視線をくぎ付けにすること間違いなしですよ!
走れSAKAMOTOVaundy

人気アニメ「SAKAMOTO DAYS」のテーマソングとして話題を集める『走れSAKAMOTO』。
人気シンガーソングライター、Vaundyさんによる新曲で、ロックのテイストが強く表れています。
そんな本作は激しいサウンドでありながらも、音域自体はそこまで高くありません。
転調が登場するので、そこだけ注意が必要ですが、ファルセットと地声を繰り返すような音程の上下が激しいパートは登場しないので、流行りの楽曲としては歌いやすい部類に入るでしょう。
Re:makeONE OK ROCK

ONE OK ROCKの6枚目のシングルとしてリリースされた名曲『Re:make』。
今でこそ幅広い音楽性が光るONE OK ROCKですが、当時は王道のロックや、ややエモやハードコア寄りの曲調が特徴でしたよね。
本作は後者に当てはまる作品で、サビで激しいシャウトが登場します。
mid1B~hiBと広めの音域ではありますが、最高音はシャウト混じりのミックスボイスでも歌えるので、繊細なボーカルは必要とされません。
低音部分は一部にしか登場しないため、実際の音域よりも狭く感じることが多いと思いますが、キーの下げ幅はあまりないので、しっかりと自分の適性キーを見極めることが何よりも重要です。
主人公SUPER BEAVER

フジテレビ系『めざましテレビ』の2025年度テーマソングに起用された曲で、朝から聴くとやる気スイッチが入るような曲ですね!
SUPER BEAVERの曲は「高い!」というイメージはあまりなく、今回の『主人公』の音域もD#3~G#4と中音域メインで男性の方も地声中心で歌える方が多いと思いますよ!
イントロがない曲なので、歌が入る前のカラオケのガイド音を聴き逃さないように気を付けましょう。
また、バンド曲なので全体的にドラムの音を意識して体で乗りながら歌うとリズムが取りやすいですし、メロディにもハマってくるので声が出しやすくなります!
出だしもサビ部分ですが、曲中のサビも一発目の発音を迷わずしっかり前に出しましょう!
ロングトーンも最後まで声を出すと気持ちよく歌えるのでぜひみんなで盛り上がってください!
ラズリMONGOL800×WANIMA

MONGOL800とWANIMAによる作品『ラズリ』。
スタイルに共通点が多い2つのバンドによる楽曲ということで、リリース当初は邦楽ロックシーンで話題を集めましたよね。
そんな本作のメロディーは、とにかく爽やかな印象にまとめられています。
晴れやかなメロディーとボーカルラインのため、高いように感じるかもしれませんが、実は音域の狭い作品なので、しっかりとキーを合わせれば誰でも歌えます。
男ウケも女ウケも良い作品なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
DAN DAN 心魅かれてくFIELD OF VIEW

爽快なメロディと澄み渡るボーカルが織りなすポップロックの王道ともいえる本作は、前向きなテーマと冒険譚の幕開けにふさわしい開放感にあふれています。
この楽曲はFIELD OF VIEWの4枚目のシングルとして1996年3月に発売された作品です。
作詞をZARDの坂井泉水さん、作曲を織田哲郎さんが手がけ、テレビアニメ『ドラゴンボールGT』のオープニングテーマや映画『ドラゴンボール最強への道』の主題歌に起用され、オリコン週間最高4位を記録しました。
誰もが耳にしたことのある親しみやすいメロディなので、カラオケの1曲目で場を温めたい男性にぴったりです。
疾走感のあるサウンドに乗せて伸びやかに歌い上げれば、仲間と一体となって盛り上がるはずです。
飛ぶ時Vaundy

TVアニメ「黄泉のツガイ」のオープニングテーマとして起用された『飛ぶ時』。
作詞作曲からアレンジまで幅広く手掛けるマルチアーティスト、Vaundyさんによる書き下ろしのナンバーで、2026年4月に配信された作品です。
本作は、エンディング曲として同時に制作されたyamaさんの歌う楽曲と対になる構成になっており、大きな旅立ちをテーマに描かれた概念的なリリックが印象的です。
風や空を思わせる上昇感のあるサウンドは、カラオケの1曲目として場を温めるのにぴったり。
痛みや不安を抱えながらも前へ進む意志を感じさせる力強いメッセージが、歌う人の背中を押してくれます。
仕事関係の人とのカラオケでも、情景が浮かぶこの曲なら自然に盛り上がれます。



