【男性向け】歌いやすい洋楽。カラオケで歌う際のコツも紹介
今回は男性向けの歌いやすい洋楽を紹介!
洋楽に難しいイメージを持っている方って多いんじゃないですか?
たしかに、洋楽は邦楽に比べて、メロディーやリリックの語感が複雑です。
でも、そんな洋楽でも「あるジャンル」は歌いやすいって知ってました?
実は、めちゃくちゃ歌いやすいジャンルがあるんです!
今回は、その「あるジャンル」を含めた、歌いやすい洋楽をピックアップしてみました!
「え?この曲難しいと思ってたけど、簡単だったの?」みたいな発見があると思いますよ?
ぜひ、最後までご覧ください!
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【男性向け】歌いやすい洋楽。カラオケで歌う際のコツも紹介(21〜30)
Die For YouJoji

日本から世界に向けて楽曲を発信しているジョージさん。
洋楽を手掛けてはいますが日本出身のアーティストなので、親近感を持っている方も多いでしょう。
そんな彼が2022年にリリースした楽曲が『Die For You』です。
こちらは、失恋の悲しみを描いたバラードソング。
非常に重く、悲しい歌詞に仕上がっています。
高音でビブラートをかけるサビが一番の特徴です。
その部分を中心に練習してみてくださいね。
少しかすれた感じで発声するのもコツです。
Everything is BeautifulRay Stevens

カントリーミュージックを語るうえで欠かせない存在である、レイ・スティーブンスさん。
彼の代表曲といえば『Everything is Beautiful』です。
こちらはタイトルの通り、世界の素晴らしさを歌った楽曲。
そのため、お祝いの席やデートなど、あらゆる場面に合いますよ。
メロディーや歌唱は王道のカントリーミュージックなので、早いテンポが苦手な方や、高音が苦手な方にもオススメです。
一人ではもちろん、これなら複数人で一緒に歌いたい時にもピッタリですね。
【男性向け】歌いやすい洋楽。カラオケで歌う際のコツも紹介(31〜40)
Basket CaseGreen Day

1994年にリリースされたグリーンデイのメジャーデビューアルバム「Dookie」に収録されている人気曲です。
「不安との闘い」をテーマにしている内容の歌詞ですが、私たちにとっては歌いやすいロックナンバーではないでしょうか。
YMCAVillage People

洋楽は難しいと思うのは、そもそも聴きなじみのない楽曲を歌おうとしているからかもしれません。
そこで提案したいのがヴィレッジ・ピープルの『YMCA』。
日本では西城秀樹さんがカバーしたバージョンの『YOUNG MAN (Y.M.C.A.)』が有名ですよね。
メロディーはもちろん、サビ部分も歌詞がほぼ同じなので、カバーバージョンしか聴いたことのない方でも、歌えるはずですよ。
また、カラオケで披露すると、あの有名な振り付けで盛り上がるというメリットもあります。
See you again ft.Charlie Puth(TEE Japanese Cover Ver.)Wiz Khalifa

映画のテーマソングになった曲は日本でも有名なので、カラオケでも歌いやすいですよね。
Wiz khalifaとCharlie Puthがコラボした「See you again」は、映画「ワイルド・スピード SKY MISSION」のサウンドトラックに収録されています。
こちらは、その「See you again」を日本語でカバーしたものなので英語が苦手でも歌いやすいでしょう。
Just The Way You AreBruno Mars

ブルーノ・マーズの2010年リリースのヒット曲がこちら。
「そのままの君でいて」という曲はカラオケで気になる女性に歌えば、とても喜んでもらえそうな曲ですね。
平歌の部分は同じ音の連続が多いので、サビだけに全力を集中すればきっとうまく歌えるのではないでしょうか。
Don’t Worry Be HappyBobby McFerrin

1988年、リズムやベースなどを全て自身の声だけで多重録音した曲で、大ヒットした曲です。
単調でずっと続いていく曲で、ゆるい雰囲気ですが、軽快に柔らかく盛り上がる感じの曲なので、どんなタイミングでも歌いやすい曲です。


