【男性向け】歌いやすい洋楽。カラオケで歌う際のコツも紹介
今回は男性向けの歌いやすい洋楽を紹介!
洋楽に難しいイメージを持っている方って多いんじゃないですか?
たしかに、洋楽は邦楽に比べて、メロディーやリリックの語感が複雑です。
でも、そんな洋楽でも「あるジャンル」は歌いやすいって知ってました?
実は、めちゃくちゃ歌いやすいジャンルがあるんです!
今回は、その「あるジャンル」を含めた、歌いやすい洋楽をピックアップしてみました!
「え?この曲難しいと思ってたけど、簡単だったの?」みたいな発見があると思いますよ?
ぜひ、最後までご覧ください!
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【男性向け】歌いやすい洋楽。カラオケで歌う際のコツも紹介(71〜80)
ALL MY LOVEColdplay

長年にわたって活躍を続けるロックバンド、コールドプレイ。
現代のロックシーンを語る上では、避けては通れないほど有名なバンドなので、日本でもご存じの方は非常に多いと思います。
そんなコールドプレイの作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『ALL MY LOVE』。
切ないバラード調のメロディーが特徴で、ボーカルラインはそれに合わせた落ち着いたものに仕上がっています。
一部でファルセットが登場しますが、音程の上下がゆるやかでテンポも遅い方なので、意外にあっさりと歌えてしまう楽曲と言えるでしょう。
I Don’t Want to Miss a ThingAerosmith

映画「アルマゲドン」のテーマソングに起用されたことで全世界的に有名になった曲です。
日本でも人気が高く、テレビ番組のBGMとしてもおなじみ。
カラオケの洋楽ランキングでも、いつも上位にあるので洋楽を歌うときには外せません。
The NightsAvicii

Aviciiさんの『The Nights』は、カラオケでの歌いやすさと心に響くメッセージで人気を集めています。
人生を謳歌するよう勧めるリリックが、肩の力を抜いて歌うのにちょうど良い。
語感が日本語に近い部分も多くあり、英語が不得意な方でもスムーズに覚えられると評判です。
アップテンポでリズミカルなこの曲は、気分を高揚させる効果も抜群。
端的な言葉がちりばめられた歌詞と、親しみやすいメロディが相まって、カラオケ初心者から熟練者まで幅広く楽しめる一曲となっています。
朝の気分転換にも、友達との盛り上がりにもオススメの曲です。
November RainGuns N’ Roses

Guns N’ Rosesが1991年に発表したアルバム「Use Your Illusion I」に収録されている曲です。
ガンズの音楽性をよく表した曲で、バンドの激しさと対比するストリングスやピアノを使ったバラード曲です。
アクセルはピアノを弾きながら歌います。
終盤のスラッシュのギターのフレーズは泣けるメロディでしょう。
WonderwallOasis

日本でも大人気のバンド、Oasisの代表曲といえばこの曲でしょう。
知名度がとても高いので、普段は洋楽を聴かない人がいるカラオケでも盛り上がりますよ。
テンポがゆったりしていて歌詞もわかりやすいので、歌いやすいと思います。
Every Breath You TakeThe Police

スティング率いるイギリスのバンド、ポリスの代表曲で邦題は「見つめていたい」。
1983年にリリースされた名盤「シンクロニシティー」に収録されている曲です。
スティングの甘い声が一番引き立つ曲だと思います。
イントロのフレーズがカラオケで流れる頃にはみんなノリノリでしょう。
Something Just Like ThisThe Chainsmokers & Coldplay

1億枚以上を世界で売っている人気グループ、コールドプレイと、エレクトロニック・ダンス・ミュージック のDJデュオ、ザ・チェインスモーカーズのコラボ曲として2018年にリリースされた曲がこちら。
英語の発音をちょっと勉強したり、どの歌詞が強調されているかを注目したりするとよりよい仕上がりに。


