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【文化祭・学園祭の出し物に】迷路のオススメのアイデア・トラップ

文化祭の出し物で何をやろうかと考え中の方、迷路を作ってやってみるというのはどうでしょうか?

ただ、普通の迷路を作るのも大変なのですがそれよりもっと、工夫をこらして文化祭を盛り上げたい!という方必見です。

迷路の中に仕掛けるトラップや本格的な迷路のアイデアをいただいたり、作った人も楽しんだ人も、きっとみんなの最高の思い出になる迷路のアイデアを詰め込みました。

写真を撮りたくなるような楽しいものからビックリするものまで、作る人も楽しめるアイデア集です!

【文化祭・学園祭の出し物に】迷路のオススメのアイデア・トラップ(21〜30)

暗闇迷路

恐怖の暗闇迷路!マジ恐怖すぎた体験!#恐怖 #暗闇 #心霊
暗闇迷路

進む先を探しながらゴールを目指していく迷路、さらにそこが暗闇であったなら進んでいるのか戻っているのかもわからなくなりそうですね。

お化け屋敷を意識した状況でも効果的ですし、シンプルな迷路であっても難易度が上がりそうです。

他のトラップを見えにくくしたり、世界観を作り出せたりと迷路の完成度を高めるためにも役立ちそうです。

何も見えないほどに暗闇にできれば理想ですが、薄暗くするだけでも効果が期待できそうです。

壁から手が出るトラップ

いきなり壁から手が出てくるドッキリ!!
壁から手が出るトラップ

迷路の定番でもありお化け屋敷の定番でもある、壁から突然手が出てくるトラップを迷路に設置してはいかがでしょうか。

お化け屋敷では障子を突き破って手が出てきたりしますが、壁に穴をあけてそれを何かで隠しておくパターンもいいかと思います。

まさかと思うタイミングで手をだしてターゲットをおどろかせたいので、どれだけ油断させるかがこのトラップでは重要ですね。

目立つオブジェとは逆の方向から手が出てくる、何かをのぞき込んでいるときに上から手が出てくるなど、さまざまなアイデアが試せるトラップです。

【文化祭・学園祭の出し物に】迷路のオススメのアイデア・トラップ(31〜40)

忍者屋敷迷路

海洋博公園 ダンボール迷路 ~忍者屋敷から脱出せよ~ 開催中!
忍者屋敷迷路

忍者屋敷をモチーフにした迷路を作ってみましょう!

忍者屋敷らしい外観にすることはもちろん、迷路のあちこちに忍者にちなんだ仕掛けを用意すると参加者を楽しませられるはず!

隠し扉を見つけないと先に進めないようにしたり、綱渡りや網をくぐって進むエリアを作るほか、手裏剣を投げるゲームコーナーがあってもおもしろそうですよね。

たくさんの仕掛けのアイデアを出し合い、普通の迷路とはひと味もふた味も違う迷路を作り上げてくださいね!

アート迷路

ダンボール迷路を文化祭や学園祭の出し物として考え中の学生さんも多いはず!

大量のダンボールで制作する迷路ですが、ダンボールの茶色が地味だし味気ないですよね。

そんな時はテーマを決めて迷路内をアートに彩ってみるのはいかがでしょうか。

恐竜や遊園地、乗り物など、テーマはクラスのみなさんと話し合って決めてみてくださいね!

お客さんを喜ばせるアートをダンボールに描く作業も楽しいものです。

制作側もお客さんも楽しめるアート迷路は一生の思い出になること間違いなしです!

トンネル迷路

本牧みんなのカガイカツドウ「ダンボールでトンネル迷路をつくろう!」1
トンネル迷路

文化祭や学園祭の出し物に迷路を制作してお客さんに楽しんでもらいませんか。

ダンボールを筒状につなぎ合わせて作れるトンネル迷路は、ダンボール迷路の中ではベーシックなものなので、作りやすいと思います。

何よりもみんなで協力して作れるのが巨大迷路のよいところ。

クラスの絆も深まりますし、思い出にもなりますよね!

複雑にアレンジしたり、途中に仕掛けを施しても楽しいと思いますので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。

スポンジゾーンを作る

迷路を進んでいく中にスポンジが敷き詰められたゾーンを作ってみてはいかがでしょうか。

かき分けていくことになるので進みにくさも演出できますが、独特の踏み心地や感触で楽しい空間も作り出せます。

このスポンジエリアを利用した意地悪なトラップとしては、スポンジをかき分けて先に進むためのアイテムを探す宝探しの試練も面白いかもしれませんね。

リラックスゾーンとしてやトラップとしてなど、さまざまなアレンジが考えられそうなアイデアです。

巨大迷路で鬼ごっこ

【鬼ごっこ】巨大迷路で”青鬼.ぴえん.ぱおん”3体から捕まらずにゴールせよ!!!
巨大迷路で鬼ごっこ

スリルやゲーム性を付け加えたいときにオススメなのが、迷路の中で鬼ごっこをやってみようというアイデア。

迷路の中には数体の鬼が歩き回っており、プレイヤーは鬼に捕まらないようにしながら迷路のゴールを目指します。

狭い通路かつ壁が身長よりも高い巨大迷路の中だと、どこで鬼に出会うかわからないというスリルがある上、実際に角を曲がって鬼と出会ってしまったときのドキッとする気持ちは想像しただけでも恐ろしいですよね!

鬼に捕まっても途中から始められるセーブポイントの仕組みや、鬼を倒せるアイテム用意しておくなど、アイデア次第でアレンジの可能性も無限大です!