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ゴリゴリ の検索結果(181〜190)
ミッドナイト・コールガールRomane

ストレートなガレージギターロックを奏でる、ロマネ。
2016年に結成されています。
サウンドは激しいガレージロックだが、ボーカルは繊細で恋愛について歌ったりしています。
リズム隊もしっかりとグルーブしていて思わずノってしまいます。
Killing HeadsTENDOUJI

懐かしさを漂わせ、90年代のパンク・オルタナティブロックシーンを思わせるサウンドワークと、キャッチーなメロディーラインが印象的な1曲で、いい塩梅で存在感を放つマッドなギターの響きにも魅力を感じさせる作品です。
ライブではメンバーは中学時代の同級生であることもうなずける独特のグルーヴを武器にフロアを沸かせ、拠点を置く関東のみならず全国のライブハウスでも注目を集める注目の4人組です。
近年のはやりである「リバイバル」をふんだんに取り入れながらも、独自の音楽性を確立させた実力は本物で、長きに渡り愛されるポテンシャルを持つロックバンドです。
Eyes Cut DeeperSubtronics x Inéz

ダブステップの攻撃性とメロディックな展開が両立した楽曲をお探しですか?
そんな方にオススメしたいのが、米国のサブトロニクスさんとドイツのイネズさんがコラボした『Eyes Cut Deeper』。
2026年4月に配信された本作は、コーチェラ2026のステージで披露されたことでも話題になりました。
イネズさんのクセのあるボーカルが切迫感を作り、ドロップではサブトロニクスさん特有のねじれたワブルベースと金属的なシンセが炸裂します。
フェスの巨大空間で映えるシネマティックな構成は、重低音を全身で感じながらも感情を揺さぶられたい方にぴったりです。
ぜひチェックしてみてください。
NecromaniacExhumed

アメリカのデスグラインドバンド、エクジュームドの初期衝動を凝縮したかのような楽曲「ネクロマニアック」。
1998年のデビュー作に収録されたこの曲は、制作トラブルによる劣悪な音質が、かえって生々しい破壊エネルギーを放出していますね。
腐敗へ倒錯した愛情を注ぐ主人公の姿が、猛烈なブラストビートとえぐるようなギターリフに乗せてグロウルで描かれます。
このグロテスクな情景を美学にまで昇華させる世界観こそが、ゴアグラインドの真骨頂。
バンドの原点である純粋な狂気と暴力性が詰まったサウンドは、今なおライブでファンを熱狂の渦に叩き込んでいるのだそうです。
極彩色の夜へclimbgrow

滋賀県発、疾走感があふれるメロディックラインで心をわしづかみにするclimbgrow。
2012年の結成から地道なライブ活動をへて、2020年にはメジャーデビューを飾りました。
夜明けをイメージさせる迫力のあるギターリフと、ブルージーな杉野泰誠さんの声が生み出すシナジーは、ひとたび耳にすれば忘れられない魅力がありますね。
とくに『CULTURE』に収録されている『Rise and Fall』は、多くのリスナーに愛されている代表曲です。
エレファントカシマシやTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTの影響を受けつつも、オリジナルの魅力を融合させたサウンドを展開。
ライブでの圧巻のパフォーマンスは、音楽ファンの間で高い評価を受けています。
このバンドが提供する情熱的なリフや、するどいメッセージ性を持った歌詞がメロコアシーンに新しい風を吹き込んでいるのは間違いなく、ライブに足を運べばそのエネルギッシュなステージで一瞬にしてとりこになることでしょう。
SandmannLe Shuuk

メロディーにしてもビートにしても、ハードで激しいサウンドが魅力のLe Shuukのトラック『Sandmann』。
Le ShuukはドイツのDJ。
ドイツらしいハードなEDMサウンドが気持ちいいですが、細かく加工されたサウンドメイクにも注目。
エレクトロサウンドのうねる変化、ビリビリする刺激的な変化、響き渡るスペーシーな変化、どこを聴いても飽きません。
ダンスフロアでもその重厚なサウンドと細かなサウンドメイクが映えることでしょう。
THE TIME IS NOWROACH

疾走感あるリフ、効果音のように使うスクリーチ、曲中で変わるトーン。
一曲の中でさまざまな変化を見せられるのは楽曲のアイディアをいくつも持っているからである。
この変幻人材の音楽性こそROACH最大の武器と言えるのではないだろうか。
邦ロック好きなら誰でもハマれるキラーチューン。
StaRtMrs. GREEN APPLE

勇気と元気が湧いてくるエモーショナルなロックナンバーです。
ロックバンドMrs.GREEN APPLEの楽曲で、2015年にリリースされたメジャーデビューミニアルバム『Variety』に収録。
疾走感、という言葉がぴったりな曲調にポジティブな歌詞がマッチしていて、気分が高まります。
落ち込んでいるとき、悩みがあるときに聴けばきっと晴れやかな心持ちに変えてくれますよ。
ボーカル大森元貴さんの歌声は本当に感情が揺さぶられますね。
魔化不可避あめのむらくもP

歯切れのいい歌声とアッパーなリズムに気分がアガる、チャイナなロックナンバーです!
ボカロP、あめのむらくもPさんによる楽曲で、2022年にリリースされました。
転がり進んでいくような、スピーディーな曲調がたまりませんね!
勢いがあるので聴いているうち走り出したくなってしまいます。
オートチューンをかけたボーカルワークにはキレがあり、サウンドにぴたりハマっている印象。
カラオケなんかで歌えばめちゃくちゃ気持ちよさそうです!
HolocaustoCORTECUELLOS

コステクエジョスは日本の名古屋で結成された、ブルータル・デスグラインドコアバンドです。
バンド組みましたが音源が出るまで2年間はリハーサルを続けていました。
ライブなどしていましたが、現在HPがないので、どうなったのかは知りません。
ゴリゴリ の検索結果(191〜200)
Blooming the Tank-topヤバイTシャツ屋さん

個性派のスリーピースロックバンドとして人気を集めるバンド、ヤバイTシャツ屋さん。
かわいらしいアイドルソングを歌うかと思えば、途中からデスメタルテイストになったり、とんでもないデスボイスが登場したりと、なにかとインパクトのある楽曲が多いバンドですね。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Blooming the Tank-top』。
サビやAメロはアイドルソングのようなかわいい雰囲気ですが、Bメロやその他の部分ではデスボイスで叫べるパートが多く登場します。
ストレス発散にはもってこいの作品ですね!
ScoopNASUM

「グラインドコアの帝王」とも称されるスウェーデンのバンド、Nasumが放つ激烈なナンバーです。
バンド自身が「トップ5に入る名曲」と語り、リハーサル時から手応えを感じていたというエピソードからも、この曲に込められた並々ならぬ気迫がうかがえます。
息つく間もなく叩きつけられるドラムと、空間を切り刻むギターリフの応酬は、まさに2分間の音響破壊。
その「Scoop」というタイトルには、センセーショナルな情報で大衆を扇動するメディアへの痛烈な批判が込められているのかもしれません。
社会の欺瞞を暴き出すような怒りのメッセージが、聴く者の鼓膜と魂を直接揺さぶってくるようです。
Oxidised Razor – Pus ExcretorOxidised Razor

1998年にメキシコで結成されたゴアグラインドバンドです。
このバンドのジャケット写真はゴアグラインドならではで、死体と言うより、殺人現場で撮ったような物だったり、女性の焼死体や内臓が飛び出ている写真です。
音楽的にはミドルタイプの曲、ひたすらスピードだけもあります。
助演男優賞Creepy Nuts

全体を通しラップで歌われる、疾走感にあふれた勢いを持った1曲です。
軽快に素早く流れていく、韻を踏み、意味をかけた言葉遊びの数々は聴いても、また歌っても読んでも気持ちのいいものです。
気づけば首を振ってしまっているようなにぎやかで楽しいこの曲、なんとなくでいいので、ぜひ自分でも口ずさんでみてもらえればと思います。
Power Of Perception (Reverze Anthem 2020)The Elite

オーケストラのような展開で進んでいく『Power Of Perception (Reverze Anthem 2020)』。
DJイベントで盛り上がる要素がたくさんありますね。
これからどうなっていくのかが楽しみになるゾクゾクする感覚があります。
そのイベントの成功を確信させるような、自信に満ちた壮大なサウンドが身体の芯を揺さぶってきます。
ハイファイなシンセサウンドとアタックの強いビートの組み合わせは黄金の比率で調和されています。
Oldskool SoundHardwell

重低音の轟きが脳天直撃の本格EDMがオランダのハードウェルさんから登場。
世界的な人気を誇るトップDJらしい圧倒的なキックドラムとエネルギッシュなシンセサイザーが光ります。
2024年1月に発売された本作は、力強いハウスビートとしっかりとしたベースのコンビネーションが織りなす、まさにダンスフロアの熱狂を生み出す一曲。
2018年の活動休止を経て2022年に復帰した彼が、再びビッグルーム・ハウスの魅力を追求した渾身の一作といえます。
踊りたい熱い気分を全開にしたい時、EDMの迫力を体全体で味わいたい時にオススメです。
重低音に秘められた原始的な興奮を存分に堪能できる、パワフルな作品となっています。
てんしょう しょうてんしょうきくお

ゴシックな雰囲気と疾走感の強いメロディが印象的な、こちらの『てんしょう しょうてんしょう』。
不気味というよりは、ゴシックな感じがかなり強めですね。
楽曲自体はEDM調に仕上げられているので、恐怖感がただようメロディでありながら、ノリやすい楽曲です。
余裕あっこゴリラ

ラッパー、あっこゴリラのメジャー1stシングルの「余裕」です。
日常でたくさん湧いてくる疑問を放っておかず、変えられるところは変えていこうという気持ちにさせられますね。
書き言葉ではなく等身大の話し言葉であるところが、やはり彼女のラップの強みではないでしょうか?
男勝りなガッツ溢れるフローに魅せられた男性も多いと思います。
もちろん女性ファンからも支持されています!
NIPPON椎名林檎

NHKのサッカー放送のテーマソングとして書き下ろされた1曲です。
「応援歌に椎名林檎のテイストを入れるとこうなるんだ!」と思わせてくれる、非常にかっこよくて激しいスピード感にあふれたその内容は、聴けば思わず走り出したくなるエネルギーを与えてくれます。
なにかに背中を押してほしい、そんなときにぜひオススメしたい曲です。
Space JungleEva Shaw

カナダ・トロント出身のエヴァ・ショウさんが2014年12月に放つ重低音トラック。
オーガニックな楽器のサウンドをフル活用した重厚なドロップが魅力で、体全体で感じるグルーヴ感はダンスフロアを一気に熱狂の渦に巻き込みます。
本作は、オランダのダンスデュオShowtekのレーベル「Skink」から発売された作品で、Tomorrowworldのオープニングトラックとしても採用。
カルヴィン・ハリスさんやアフロジャックさんなど、錚々たるDJたちのセットでもプレイされ、世界規模のロングヒットとなりました。
力強いビートと重層的なベースラインで構築された128BPMのサウンドは、パーティーやワークアウトなど、アグレッシブな気分を盛り上げたい時にぴったりの一曲です。

