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一緒に歌う の検索結果(201〜210)
Forever Love東方神起

東方神起の日本向け14枚目のシングルになる楽曲で、2007年11月リリース。
音源制作に従来のマルチトラックのテープレコーダーではなく、トラック数をほぼ無限に使えるPCベースのHDRが主流になった90年代中盤以降ぐらいの楽曲では、サウンドに厚みを持たせるために同じパートをいくつも重ねてコーラスパートを作ることが多くなりました。
この曲もそんな例にもれず、非常にたくさんの『声』を重ねて作られていますが、ハーモニーとしては基本的にメインに対して3度上のパートを付加しただけの2声コーラスで成り立っているので、原曲をよく聞いてメインメロ、ハーモニーパートを覚えて歌えばキレイにハモらせて歌えると思います。
原曲の雰囲気を再現するにはハーモニーになるパートをそれぞれ2〜3人ずつぐらいで歌うといい感じで原曲の雰囲気に近づけるかもしれないですね。
say yesCHAGE and ASKA

あまり多くはない男性同士のデュエットソングです。
ぜひあなたがハモりのパートをマスターして、まだあまり親しいとは言えない間柄の友達と歌ってみてください。
きっともっと仲良くなれるきっかけになること請け合いです。
負けないでZARD

受験生たちにぜひカラオケで歌ってほしいのがZARDの『負けないで』です。
カラオケJOYSOUNDが2018年に発表した「受験で不安なときに勇気をもらう、もらった曲」で、30代以上では第1位、20代以上では第2位にランクインしています。
1993年にリリースされてから25年が経過しても、幅広い世代に愛されている聴けば元気になる応援歌ですよね。
受験勉強に詰まったら思い切ってカラオケに行って、『負けないで』をみんなで歌って息抜きしてみてください!
GET BACKゆず

ゆずといえば、岩沢さんのキレイな高音の上ハモ、北川さんの安定した下ハモですよね。
誰しもが一度は「ゆずの曲をハモってみたい!」と思っているはずです。
ゆずは比較的わかりやすいハモリをしているので聴いていて気持ちよく、挑戦しやすいと思いますよ。
こちらの『GET BACK』は出だしから北川さんが下パートでハモっていてかっこいいですね!
また、お二人ならではの掛け合いもあったり、サビではユニゾンやハモりをしていたり、お二人で歌うのにとても楽しい曲だと思います!
下ハモは声が聴きづらく最初は難しいかもしれませんが、YouTubeなど活用して練習してみてください!
ありがとさんスピッツ

ゆずの配信限定シングルで2020年5月25日リリース。
アップテンポのアコースティックギターのストロークの音色が心地いい、非常に彼ららしい爽やかな楽曲ですね。
非常に高度なハーモニーワークを誇るゆずですが、この楽曲のハーモニーは主旋律に対して、比較的シンプルな上ハモを中心にアレンジされており、これならカラオケでハモって楽しむにはうってつけなのではないでしょうか。
ハモパートの聴き取りには少々苦労されるかもしれませんが、ぜひカラオケで歌ってすてきなハーモニーを再現していただきたいと思います。
カラオケではなくアコギ片手に楽しむのもいいかもしれないですね!
馬のシッポ ぶたのシッポ作詞:阿部日登美/作曲:山本直純

1983年8月、NHK『みんなのうた』で放送されたこの曲は、馬とぶたのしっぽを題材にしたユーモラスな童謡です。
作詞の阿部日登美さんと作曲の山本直純さんのコンビによる本作は、NHK『こどものうた』作詞作曲コンクールの優秀曲に選ばれました。
気になる女の子の前でついついからかってしまう男の子の恋心を、動物のしっぽに例えて描いたストーリーは微笑ましく、おさげ髪を引っ張りたくなるような幼い気持ちが愛らしく表現されています。
坂本九さんとNHK東京児童合唱団による歌唱で親しまれ、2010年と2015年には再放送もされました。
田中星児さんをはじめ、さまざまな歌手によるカバーも存在し、幼稚園や保育園での合唱でも広く歌われています。
軽快なメロディと覚えやすいリフレインは、親子で一緒に歌うのにぴったりですよ。
シアワセうさぎCOOL&CREATE

男性、女性ボーカルによるラブソングです。
女の子のかわいらしい恋心が歌詞に表れていてときめきます。
デートでカラオケにいったら、恋人と一緒に歌ってみたい曲ですね!
「幸せ」というワードがたくさん入っていて、聴いているこちらがハッピーになるような、そんな曲です。
おうま作詞:林 柳波/作曲:松島 つね

母馬に寄り添いながらぽっくりぽっくりと歩む子馬の姿を、やさしいリズムに乗せて描いた作品です。
作詞の林柳波さんは千葉の御料牧場で実際に目にした親子馬の情景をもとに詞を書いたそうで、動物の母子の情愛が素朴なことばで紡がれています。
作曲の松島つねさんは低学年でも歌いやすい音域と節回しを心がけ、鍵盤やハーモニカでも演奏しやすい伴奏に仕上げました。
1941年2月に国民学校の教科書『ウタノホン 上』へ収められたのち、戦後も継続して各社の教科書に採用され、2007年には「日本の歌百選」にも選ばれています。
幼稚園や保育園での合唱はもちろん、手遊びや器楽合奏にも取り入れやすく、親子で一緒に歌えば蹄の音をまねしながら楽しめますよ。
Loverssumika

sumikaの代表曲のひとつで、ライブでも人気が高くみんなで歌えるような盛り上がり曲です!
曲全体の音域は、F3~C#5とラスサビで転調し音が上がっていますね。
爽やかな曲調なので、明るい声で歌うように意識すると高音も出しやすく最後まで歌いきれると思いますよ!
バンドサウンドのため、バックのドラムの音はしっかり聴いて曲に乗りましょう。
また「な行」は、鼻にかかり出しづらい発音です。
サビの出だしがすべて「ね」なので、思っているよりテンション上げて声を出すとしっかり出て歌いやすいですよ!
呼び声Vaundy

NHK総合の企画「18祭(フェス)」のテーマソングとして書き下ろされ、2025年12月に配信リリースされたVaundyさんの楽曲『呼び声』。
番組のために集められた若者たちのメッセージをもとに制作され、1000人の参加者とともに合唱で披露されたことで大きな感動を呼びました。
現代的なポップスの響きの中に、あえて歌うのが難しいメロディラインを取り入れることで、本気で挑むことの尊さやそれに伴う責任の重さが表現されていますよね。
静かな始まりから感情が解き放たれていくようなドラマチックな展開は、仲間と声を合わせて一つの作品を作り上げる合唱コンクールや卒業式などの特別なシーンにぴったりではないでしょうか。
一緒に歌う の検索結果(211〜220)
ピクニック・マーチ作詞:井出隆夫/作曲:越部信義

お散歩やピクニックが待ち遠しくなる、元気いっぱいの行進曲!
作詞家の井出隆夫さんと作曲家の越部信義さんの黄金コンビが手掛けた本作は、NHKの人形劇『にこにこ、ぷん』でおなじみの名曲です。
自分の足に優しく呼びかける歌詞は、ただ歩くだけの時間が特別な冒険に変わるようで、子供たちの想像力をかき立てます。
心はずむマーチのリズムを聴けば、みんなと一緒に野原を行進している気分になりますよね!
お出かけ前のBGMや、親子で体を動かす時間にピッタリの1曲です。
きみとそらをとぶ傘村トータ

お互いがお互いのことを思い合う、その友情に泣けてしまいます。
ボカロP、傘村トータさんが手がけた『きみとそらをとぶ』は2023年12月にリリース。
『ポケットモンスター』シリーズとのコラボソングで、主人公のミズゴロウとペリッパーのきずなを描き出したバラードナンバーです。
いつも一緒にいるふたりの気持ちがつづられた歌詞は、それを読むだけで涙腺が刺激される仕上がり。
ピアノの温かみのある音色も、ミクとルカの優しい歌声も、胸にしみます。
My Best FriendLittle Glee Monster

友達同士が集まってワクワクするカラオケには、笑顔になれるポップな曲がぴったりです。
Little Glee Monsterが2016年にリリースした『My Best Friend』は、彼女らが出演する『ラウンドワン』のCMソングの主題歌に起用されました。
軽快なメロディーが光る曲で、手拍子をしたりタンバリンを鳴らしたくなります。
美しいコーラスワークにも注目して聴いてくださいね。
カラオケで歌う時のコツは、誰よりもノリノリな気分になってリズムにのることです!
ハロyama × ぼっちぼろまる

特別ユニット、yamaさんとぼっちぼろまるさんが贈る、『ハロ』はポケットモンスターの新しいオープニングテーマとして2023年10月27日にデジタル配信、その後12月13日にCDシングルでリリースされました。
彼らの楽曲は、子供時代のポケモンへの愛情を感じさせるとともに、夢への希望、未来への可能性を鼓舞します。
この曲では、自己成長や勇気を持って前進する大切さが歌われています。
カラオケで、友人や大切な人と一緒に歌ってみたい楽曲です。
ぜひ挑戦してみてくださいね!
紫陽花離婚伝説

TBS系火曜ドラマ『対岸の家事〜これが、私の生きる道!
〜』の主題歌になった曲なので、みなさんも聴きなじみのある曲かと思います。
離婚伝説は基本的に「ここぞ!」という時にハモリが入り、部分的なのがバンドならではって感じですよね。
ハモっている部分は主に語尾で下ハモが多く、優しいイメージで歌っていますね。
ラスサビはフルでオクターブ上のユニゾンやハモリもしているので曲の雰囲気がぐっと伝わってきます。
音域の高低差もあまりなく、ハモリに慣れていない方は挑戦しやすいと思いますよ!
ありがとうSMAP

2006年10月11日にリリースされたシングルで、草彅剛さん主演のドラマ『僕の歩く道』主題歌として制作された温かいバラード曲です。
感謝の気持ちをテーマにしたファンやメンバーの間でも人気の高い楽曲ですね。
歌うときは、Aメロの速いメロディ部分をいかに噛まずにリズムに乗れて歌えるか、サビにはコーラスもあるので、つられずに歌いきれるかが重要なポイントですね。
また、ラスサビでは転調して音域が上がっているため、力まずに歌うようにしましょう。
軽く頭を鳴らす感じで歌ってみてくださいね。
僕らはいきものだから緑黄色社会

しなやかで力強いボーカルと色彩豊かなサウンドで人々を魅了する緑黄色社会。
『僕らはいきものだから』は、2024年9月に配信限定シングルとしてリリースされた作品です。
「第91回NHK全国学校音楽コンクール」中学校の部の課題曲として書き下ろされ、NHK「みんなのうた」でも放送されました。
心や体が変化していくことへの不安に寄り添い、背中を押してくれるような温かいメッセージが込められています。
ストリングスや管楽器の音色が合唱のハーモニーと重なり、サビに向かってあふれ出す生命力は圧巻です。
悩みや葛藤を抱えながらも前を向きたいとき、友達と一緒に歌って絆を深めたいときにぴったりの、心に響くバラードナンバーですよ。
DADDY ! DADDY ! DO ! feat. 鈴木愛理鈴木雅之

鈴木雅之さんと℃-uteの元メンバー、鈴木愛理さんによる名曲『DADDY ! DADDY ! DO ! feat. 鈴木愛理』。
異色の共演ということで、「THE FIRST TAKE」をはじめ、数々のメディアで話題を読んだ作品ですね。
そんな本作は1980年代の歌謡曲のテイストが入ったJ-POPを主体としています。
そのため、メインもハモリのボーカルラインもシンプルなものに仕上げられています。
ややファンキーなので、グルーヴを意識しながら歌うとより聴き映えするでしょう。
レクイエムKanaria

曖昧なコミュニケーションや内面的な葛藤、愛と怒りなど、複雑な感情が交錯する世界観を描いた歌詞と、疾走感のあるエレクトロニックなサウンドが見事に調和した、個性的なデュエットソング。
2023年4月に公開された本作は、専門学校HALのテレビCMソングとしても起用。
イラストレーターLAMさんが手がけた印象的なビジュアルも相まって、公開からわずか5日で再生回数200万回を突破するなど、大きな反響を呼びました。
2人の歌声が織りなすハーモニーの美しさと、感情豊かな歌詞の表現力から、カラオケでのデュエットソングとしてもオススメ。
仲の良い友人と一緒に歌って、心を通わせ合ってみてはいかがでしょうか。
今日も空が綺麗だから傘村トータ

ピアノの美しい音色が鳴り響く、感動的なボカロ曲です。
バラードナンバーに定評のあるボカロP、傘村トータさんによる作品で2018年に公開されました。
悩みや不安を抱えている方が聴けば泣いてしまうかもしれない、歌詞のやさしくて温かいメッセージ性が印象的。
サビのメロディー、ハモりには心が締め付けられます。
親友、と呼べる人と一緒に歌えば、もっと仲が深まるはずです。
曲調的に、カラオケの最後に歌うのが良さそうですね。

